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更新日:2026/03/15

「あおとこども食堂」こどもと一緒に遊んだり学びを支援するボランティア募集!

特定非営利活動法人レインボーリボン
  • 活動場所

    東京 [葛飾区]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    1日限り

2026年04月21日に応募受付を再開予定です。
この募集の受入法人「特定非営利活動法人レインボーリボン」をフォローして、
応募受付を再開した時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

「あおとこども食堂」は赤ちゃん、未就学児、小中学生、親御さんが遊びコーナー、学びコーナーで高校生・大学生・社会人ボランティアと楽しい時間を過ごし、調理ボランティア手作りの無料のお弁当を持ち帰ります。

活動テーマ
活動場所

東京 葛飾区 東京都葛飾区青戸3-14(UR青戸第一団地14号棟隣 第一集会所) (地図)

青砥駅より徒歩5分

必要経費

無料

活動日

1日限り

毎月第2・第4土曜日(変更の場合あり)
遊びコーナー&学びコーナー:冬期午後2時~6時、夏季午後2時30分~6時30分
ボランティア体験後、継続してご参加いただける方はボランティアのLineグループに招待いたします。
毎回、実施日の1週間前に参加できるボランティアを募集します。

注目ポイント
  • 子どもたちはボランティアと遊ぶのが大好き♪
  • 「ものづくり体験」や「手話うたライブ」など、イベントも盛りだくさん。
  • ボランティアも手作りのお弁当、寄付のお野菜などお持ち帰りできます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ★レインボーリボンのモットーは「誇りあるボランティア活動」です。できる時に、やりたいことを、楽しく、肩の力を抜いて「70%の力で」!できない人、できないことを責めない。笑顔の自分に誇りを持って、自分とは違う価値観をもった多様な仲間と楽しく活動しましょう!

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜

    募集人数

    2名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      事前案内

      応募メッセージに返信の形で公式Lineアカウントをご案内します。 公式Lineメッセージにてボランティア参加の注意事項等をお送りします。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    子ども食堂で、赤ちゃんから中学生までの子ども達とゲームで遊んだり、学習支援をしたりします。親御さんの話し相手になることも。

    詳細を読む →

    「70%の力で」をモットーに、できる時に楽しく活動したい方。多様な仲間と笑顔で関わりたい方におすすめです。

    詳細を読む →

    応募後、メッセージで公式LINEアカウントをご案内します。参加の注意事項などをLINEでお送りしますのでご確認ください。

    詳細を読む →

    赤ちゃんから親御さんまでがボランティアと楽しく過ごせる子ども食堂。調理ボランティア手作りの無料お弁当も提供します。

    詳細を読む →

    赤ちゃんから中学生、時には高校生までの子どもたちが遊びに来ます。
    一緒に遊んだり、親御さんの話し相手になってくれるボランティアを募集しています。

    遊びコーナーではトランプ、かるた、ボードゲームなどでボランティアと一緒に遊びます。

    経済的な事情で塾に通えない子どもの学習支援ができる大学生ボランティアも募集しています。
    注意事項等、詳細をお知らせしますので、ご連絡ください。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの雰囲気

    3月14日のあおとこども食堂は子ども37人、保護者20人、ボランティア23人、見学5人の合計85人が参加。お弁当は85食の提供でした。

    遊びコーナーでは紙粘土コーナー、新聞ビリビリコーナー、風船、ベイブレードと、多彩な遊びが展開されました!

    粘土に2時間はまった子がいたり、子どもよりも大人が新聞破きに熱中していたり、大人顔負けの風船アートをせっせと作り続ける子がいたり…(^^)

    東日本大震災15年を迎え、地震が来たときに身を守る絵本の読み聞かせをしましたが、未就学児も保育園などでしっかり習っているようで、「机の下にかくれる!」「カメさんポーズで首を守る!」など、大正解連発でした(^_^;)

    グラウンドでは鬼ごっこ、だるまさんがころんだ、など(´∀`)

    お弁当はサーモンとキャベツのホワイトシチュー弁当♪

    ホワイトデーなので、ホワイトシチューにしたそうです(≧。≦)

    今回も6才児が一生懸命お手伝いしてくれました (#^.^#)

    お土産は日鉄ケミカル&マテリアル豊洲農園様ご寄付のサニーレタス、サラダ菜、べんり菜。

    ボランティア・スタッフのアメリカ土産、指輪のキャンディー♪

    あおとこども食堂は葛飾区子ども・若者支援活動費助成、東京都のフードパントリー緊急支援事業補助金、公益財団法人パブリックリソース財団「エプソン社会の幸せ支援基金」様、同財団「池⽥真市 ⼦ども⾷堂基⾦」様より助成いただいています。

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:20%、女性:80%

    法人情報

    特定非営利活動法人レインボーリボン

    “レインボーリボンのレインボーは七色の個性、多様性、多文化を、リボンは横につなげる絆、子どもたちの未来に届ける希望という意味を込めた名前です”
    代表者

    緒方美穂子

    設立年

    2014年

    法人格

    NPO法人

    レインボーリボンの法人活動内容

    ・こども食堂/フードパントリー

    「こども食堂」という絶妙なネーミングは、2012年東京都大田区で「気まぐれ八百屋だんだん」を営んでいる近藤博子さんが命名したものです。

    2013年には「子どもの貧困対策法」が成立するなど、子どもの貧困問題への関心は高まっていましたが、私たちにはどうすることもできない、ただ心を痛めるしかない社会問題と思われていました。

    2014年、NHKの人気番組「あさイチ」に「豊島子どもWAKUWAKUネットワーク」の栗林知絵子さんが出演したことで、「こども食堂が子どもの貧困問題を解決する切り札になるのではないか」、「自分にもできるのではないか」という機運が一気に高まりました。

    レインボーリボンも全国的なムーブメントが盛り上がる中で、「あおとこども食堂」、「パルこども食堂」、「よみかき宿題こどもカフェ@なぎ」という3つのこども食堂を立ち上げました。その後、2020年のコロナ危機を経て、現在は、第2・第4土曜日に「おおとこども食堂」を、第1・第3土曜日に「フードパントリー」を運営しています。


    ・PTAイノベーション

    子どもたち、親たちにとって最も身近な非営利団体がPTAです。

    PTAに対する「強制的」「負担が大きい」というマイナス・イメージを払拭し、親と先生が子どもの幸せのために力を合わせる「誇り高いボランティア活動」というポジティブ・イメージに変えたい!

    PTAをラクに楽しく、子育て家庭の孤立を防ぐ「居場所」にイノベーションするお手伝いをします。


    ・いじめ防止

    レインボーリボンは小中学生対象の「いじめ防止教室」を実施しています。
    自分の気持ちを大切にしながら、表現方法や感情コントロールを意識づけ、周囲とのコミュニケーション・スキルを身につける授業です。

    活動実績

    2006年
    小学校PTA広報部をきっかけに活動を始める

    2006年

    東京都葛飾区の公立小学校PTA広報部の仲間が3学期号企画として「外国人ママの本音座談会」を実施

    2014年
    NPO法人登記

    2014年04月

    2016年
    「あおとこども食堂」オープン

    2016年

    「パルこども食堂」オープン

    2016年04月

    2017年
    「よみかき宿題こどもカフェ@なぎ」オープン

    2017年12月

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