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琵琶湖を中心に、三重、愛知等の清掃、調査、普及  ダイバー隊、陸上隊 募集

日本潜水連盟
  • 活動場所

    フルリモートOK, 滋賀

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / シニア

  • 活動頻度

    週1~2回

  • 所属期間

    1年からOK

基本情報

琵琶湖を中心に、水中や水辺の清掃、水草調査、普及活動をしています
活動拡大に付、会員募集中
ダイバーが多い団体ですが、釣り人や、魚好き等、様々な会員がいます
愛知、滋賀、京都、福井、大阪等会員がいます

活動テーマ
活動場所 フルリモートOK

滋賀

滋賀県内各地 愛知、三重

必要経費

無料

年会費 (4月から3月)
ダイバー3000円
陸上専属1000円
学生免除
ボランティア保険込※学生は別途350円前後
※※※交通事一部支給(規定により)

ダイバーで、器材を持っていない人には、レンタル制度もあります(有料)

所属期間/頻度

活動頻度:週1~2回
所属期間:1年からOK

活動は日曜日が多いです
それ以外の曜日もありますミニセミナーや会議は平日の夜、zoomで行うことが多いです

注目ポイント
  • 普段手が届かない、水中、水際を清掃します
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • シニア
  • ダイバー参加はcカード保持者(ガイドはしませんので、何らかのお手伝いが必要な方は、お手伝いしていただける方と一緒にお申し込みください)
    陸上隊、湖畔クリーンアップはどなたでも

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生
    • 大学生
    • 20代社会人
    • 30代
    • 40代
    • 50代〜
    • 世代を超えた参加歓迎

    ダイバーはアラフォー年代が多いです
    若いダイバーはアラフィフ年代から技能を教わります
    20代30代ダイバーもいます
    陸上は、ダイバー参加が難しい練習生と、親子、高校生が活躍しています
    幅広い年代がいます

    募集人数

    100名

    スキル
    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    琵琶湖を中心に、水中や水辺の清掃、生物調査、環境整備を行います。毎月第4日曜日に琵琶湖で本格的な清掃活動を実施しています。

    詳細を読む →

    Cカードを持つダイバーの方、大歓迎!陸上での清掃活動は、親子や高校生など、どなたでも参加できます。幅広い年代が活躍中です。

    詳細を読む →

    ご興味のある方は「日本潜水連盟」のホームページからお申し込みください。ダイビングスキルに不安な方向けの練習機会もあります。

    詳細を読む →

    琵琶湖をはじめとする水辺の環境保全のため、清掃や調査活動を行っています。活動をさらに広げるため、新たな仲間を募集しています。

    詳細を読む →

    ダイバーを中心に水辺、水中の清掃を行っています

    毎週第4日曜日、琵琶湖のどこかを清掃しています(12月〜4月は除く)

    ※ショップの集客目的の清掃ではなく、ガチな清掃活動になりますので、ガイド等はいません

    ガイドや何らかの手伝いが必要な方は、お手伝いをしていただける方と、一緒にお申し込みください


    清掃活動以外にも生物調査、水辺環境の整備等、水に関わる活動をしています

    活動地域は、東北〜和歌山まで、全国です

    もちろん海での活動もあります


    ※申込みは「日本潜水連盟」ホームページから

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    ダイバーでスキルに不安がある方は、練習の機会も設けています。

    陸上隊で参加しながら、清掃作業に必要なスキルを身につけて行けます。





    このボランティアの雰囲気

    落ち着いた雰囲気です

    キャンプや、旅行等もあります

    特徴
    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:80%、女性:20%

    法人情報

    日本潜水連盟

    “美しい地球を永遠に残す”
    代表者

    江本 豊久

    設立年

    2024年

    法人格

    NPO法人

    日本潜水連盟の法人活動理念

    水中環境は危機的状況です

    なんとかしたいのです

    日本潜水連盟の法人活動内容

    海、湖、川等水辺、水中の清掃

    水中環境の整備

    生物調査

    水中作業

    取り組む社会課題:『ゴミ拾い』

    「ゴミ拾い」の問題の現状  2025/04/07更新

    例えば、水上で行われる花火大会

    大会の後、陸上はボランティア等で清掃されるが、水中までやることはない

    拾いに行ける人が限定的

    「ゴミ拾い」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/04/07更新

    半永久に残り続ける素材で、ほとんどの物がつくられている

    そのゴミがあり続ける事で、ヘドロの蓄積、水質の悪化、生物への影響が深刻

    一般の人達のゴミ問題への認知が高まってきて、ゴミ拾いを等の活動を始める人は増えたものの、水中は見えないこともあり、ゴミ拾いをする事が殆ど無い

    「ゴミ拾い」の問題の解決策  2025/04/07更新

    水中の現状を訴え、水中を見たことがない人たちにも現状を知ってもらう必要がある

    見える所だけでなく、見えない所の掃除も必要という意識を持ってもらいたいです

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