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更新日:2022/07/01

貧困に苦しむスラムの子どもたちへの炊き出しと文房具支援のイベントを応援して下さい

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」

基本情報

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貧困により生活が苦しいフィリピンのスラムの子どもたちのために、炊き出しと文房具配布の支援イベントを開催します。もしよろしければ、そのサポートをして頂けませんか?

活動テーマ
活動場所
必要経費
  • 3,000〜100,000円

●費用(本文参照・スポンサーになりご協力頂く費用)は、上記に関わらず、任意の金額です。
●こちらは現地ボランティアの費用の目安ではございませんので、現地ボランティアについては、本文をご参照お願い致します。

活動日程
  • 2022/07/22~24
  • 2022/07/29~31

上記は支援イベントの実施日(予定)です。至る平日にその準備を行います。

募集対象

NGOの活動にご理解を頂けるすべての方

注目ポイント
  • 飢えに苦しむスラムの子どものための炊き出し
  • 貧困により文房具が買えない子どもたちへの寄付
  • スラムの子どもたちの命を支え、未来への夢と、その純真な笑顔を守りたい
対象身分/年齢

募集詳細

貧困に苦しむスラムの子どもたちとNGOの支援活動

フィリピン・セブ島。
世界的なリゾート地である反面、そこには著しい貧富の差が存在し、広がるスラムでは、貧困層の人々が大変苦しい生活を送っています。

私たちのNGOでは、劣悪な生活環境にあるスラムの、生活、教育、医療、環境、就労等の支援活動を行っています。

また、スラムの子どもたちの中には、貧困のため、仕事(児童労働)や家の手伝い(幼い兄弟の世話や家事)をしなければならず、学校に通うことが難しい子どもも多くいますが、NGOでは、子どもたちの未来への可能性を、少しでも広げることができるよう、スラムの子どもたちの就学支援を行っています。

とはいえ、日々の食糧を手に入れることさえ厳しい生活の中、学校で使う文房具を買うことはとても困難です。まずは生きていかなければなりません。

そのような状態のスラムの子どもたちのため、私たちは、定期的に、毎日を生き延びていくための炊き出しや支援物資の寄付等の活動を行っており、今回、新しい学年(新型コロナウィルスの影響で新学期が遅れ、8月開始です)に向けて、いくつかのスラムにおいて、炊き出しと文房具の配布のチャリティーイベントを開催します。

スラムの子どもたちの笑顔を守るために

フィリピンでは新型コロナウィルスのパンデミックにより、一昨年の3月から今年まで、ずっと世界最長のロックダウンが続き、多くの人々が仕事を失い、もともと苦しい生活を送っていたスラムの人々の生活は疲弊し、飢え、困窮しきっています。

また、昨年、支援地域のスラムのひとつに大火災が発生し、そして、昨年末にはフィリピン全土に大きな被害を及ぼした台風22号が襲い、多くの人々が被災し、家が破壊され、いくつもの尊い命が奪われました。

そのような厳しい状況の毎日の中でさえ、それでも、人々は、ほんのささやかな幸せを大切にし、家族で寄りそい、強く生きています。

そんなスラムの人々の命を支えるために、そして子どもたちの未来への夢と、その純真な笑顔を守るために、私たちは支援活動を行っています。

チャリティーイベントのサポーター募集

しかし、大きな問題があります。
世界最長のロックダウンによる生活苦、スラムの大火災、超大型台風による被災により、大きな被害を受け

たフィリピン・セブ島のスラム。

飢えた人々や被災地の復興支援のため、私たちは、現地ボランティアと協力し、ずっと支援を行ってきました。
そして今回、フィリピンの入国規制緩和(一般外国人の受け入れ)により、7月に日本からスタッフが現地入りし、その際に、チャリティーイベントを企画しているのですが、コロナや火災、台風の被害への緊急支援で、もう資金に余裕がなく、実は、現在、満足な支援ができない状態なのです。
もちろん「今できる範囲」で、支援活動は行いますが、できれば、より多くの子どもを救えることができたら、と思い、今回、支援活動(チャリティーイベント)のサポーターを募集することになりました。

チャリティーイベントのサポーターとして、支援金の募集を行い、支援者様に、イベントの直接のスポンサーになって頂くという形です。

また、もし現地に来られることができましたら、イベントのお手伝い(海外ボランティア・スラムの子どもたちとのふれあい)も大歓迎です。(現地にはNGO代表の自分が滞在し、NGOの現地スタッフと共にお世話を致します。)

現地におけるお手伝い(海外ボランティア)について

応募フォームに必要事項をご記入の上、「支援方法について」欄の「現地ボランティア」項目にチェックをお願い致します。また、応募フォームのメッセージ欄に、参加希望日程(7/17~8/2の期間の中で)をご記入お願い致します。追ってNGOより詳細をご連絡致します。


※現地・海外ボランティア活動費・参加費用(宿泊・食事・活動費すべて込み):1泊6000円


※日本から参加の場合、フィリピン・セブまでの航空券の手配・費用が必要になります。

※現地において、NGOにて充分に危機管理は致しますが、ウィルス感染に対して等、自己責任へのご理解・ご納得

をお願い致します。

※「チャリティーイベントサポーター支援」については別となります。また、現地(セブ・マクタン空港)空港までの送迎を希望される場合は、あらかじめ、ご連絡をお願い致します。

※現地ボランティアの申込期限は7月10日までとなりますので、よろしくお願い致します。

※申し込み(確定)の早いメンバーの希望日程に合わせて、ボランティアスケジュールを立てますので、日にちが経つほど、ご希望の日程に沿うことが難しくなりますので、ご注意お願い致します。

支援金のご寄付について。

そして、子どもたちから支援者様一人ひとりへの、お礼のメッセージとサンクスボード

まず、支援金のご寄付の募集についてご説明致します。貧困に苦しむスラムの子どもたちの支援のために、サポーター(スポンサー)として、チャリティーイベントへの支援金を募集しています。
私たち(NGO団体)の活動資金への支援金ではなく、イベントそのもの(食材や文房具の購入費用)の開催費用の実費です。

ですので、頂いたご支援がすべて、直接、現地へ届き、支援活動に利用されます。

●支援を頂いた方は、イベントのスポンサーとして、下の写真のように、サンクスボードを作成し、そして、写真と動画で、支援して頂いた子どもたちからの感謝のメッセージと、活動報告を送らせて頂きます。(メールまたはfacebookメッセンジャーやLine等、ご希望の形で動画のファイルをお送り致します。)


●また、メッセージは、支援者全体をまとめてではなく、支援者様個人個人に向けて作成し、子どもたちから写真や動画で送らせて頂きます。

●また、今回、クラウドファンディング形式によるリターン(お礼)を下記のように送らせて頂きます。(※お礼については、2022年10月までに送付致します。)

支援金のご寄付の方法

①クレジットカードによるご支援


応募フォームの「支援方法について」欄の「クレジットカードによる支援金のご寄付」項目にチェックをお願い致します。
クレジットカードによるご寄付の方法について、NGOよりご返信・ご案内させて頂きます。


もしくは、下記のQRコードよりご寄付をお願い致します。(その場合も、応募フォームによるご連絡をお願い致します。応募フォームによるご連絡がない場合、お礼を差し上げることができなくなってしまいますので、お手数おかけしまして申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。)

②NGOの口座へのお振込みによるご支援

応募フォームの「支援方法について」欄の「NGOの口座への支援金のご寄付」項目にチェックをお願い致します

ご寄付と同時に、こちらの投稿の応募フォームよりご連絡をお願い致します。

応募フォームによるご連絡がない場合、お礼を差し上げることができなくなってしまいますので、お手数おかけしまして申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。


【 振込口座 】


☆ゆうちょ銀行(郵便局)☆

{名義 : HOPEハロハロオアシス }

(1)「郵便局以外の金融機関(ゆうちょ銀行以外の銀行やコンビニATMなど)よりのお振り込みの場合」

支店名→ 〇三八(ゼロサンハチ)
店番→ 038
(もし支店名がカナのみ選択肢の場合は、「セ」を選択・入力して頂ければ、番号の選択肢がでます。)

普通預金口座番号→ 6081854

(2)「郵便局(ゆうちょ銀行)よりのお振り込みの場合」

記号→ 10380
普通預金口座番号→ 60818541
※(1)(2)の、郵便局(ゆうちょ銀行)以外の金融機関からのお振り込みか、もしくは郵便局からのお振り込みか、で振込方法が異なりますので、ご注意下さい。

支援金のご寄付についての詳細とお礼

①3000円未満のご支援
●活動報告と子どもたちからのお礼の写真と動画をファイルにて送信
●NGOの会報・パンフレットを添付ファイルにて送信
●サンクスボードへのお名前の記載(1/6スペース)とお礼のメッセージ(写真・動画)
※任意記入の質問項目(a)(b)のご確認をお願い致します。

②3000~4999円
●活動報告と子どもたちからのお礼の写真と動画をファイルにて送信
●サンクスボードへのお名前の記載(1/4スペース)とお礼のメッセージ(写真・動画)
●スラムの子どもからのお礼のメッセージカード・NGOの会報とパンフレットの送付
※任意記入の質問項目(a)(b)のご確認をお願い致します。

③5000円~7999円
●活動報告と子どもたちからのお礼の写真と動画をファイルにて送信
●サンクスボードへのお名前の記載(1/3スペース)とお礼のメッセージ(写真・動画)
●スラムの子どもからのお礼のメッセージカード・NGOの会報とパンフレットの送付
●スラムの子どもの笑顔のポストカード
※任意記入の質問項目(a)(b)のご確認をお願い致します。

④8000円~9999円
●活動報告と子どもたちからのお礼の写真と動画をファイルにて送信
●サンクスボードへのお名前の記載(1/2スペース)とお礼のメッセージ(写真・動画)
●スラムの子どもからのお礼のメッセージカード・NGOの会報とパンフレットの送付
●スラムの子どもや笑顔や家族のポストカードのセット
※任意記入の質問項目(a)(b)のご確認をお願い致します。

⑤10000円以上
●活動報告と子どもたちからのお礼の写真と動画をファイルにて送信
●サンクスボードへのお名前の記載(ひとりで全スペース)とお礼のメッセージ(写真・動画)
●スラムの子どもからのお礼のメッセージカード・NGOの会報とパンフレットの送付
●スラムの子どもや笑顔や家族のポストカードのセット
●スラムの子どもや情景のフォトブック
●NGO運営のスラムの子どもの施設に設置してある「支援者名パネル」へのお名前の記載

※任意記入の質問項目(a)(b)(c)のご確認をお願い致します。

⑥30000円以上
●上記「⑤」に加えて、スラムのお母さんたちの手作りの貝細工のアクセサリーをプレゼント致します。
※任意記入の質問項目(a)(b)(c)のご確認をお願い致します。

⑦50000円以上
●上記「⑥」に加えて、NGOのスタッフTシャツを作成致します。(肩口にお名前を入れられます。)
※任意記入の質問項目(a)(b)(c)(d)(e)のご確認をお願い致します。

⑦100000円以上
●上記「⑦」に加えて、5年間、NGOの有料会員として登録させて頂きます。その間、定期的にスラムの子どもからのグリーティングカードやポストカード、NGOの会報やパンフレット等が届きます。また、フィリピンにあるNGO管理の宿泊施設等を会員割引でご利用できます。

※任意記入の質問項目(a)(b)(c)(d)(e)のご確認をお願い致します。

チャリティーイベントの開催地・費用・支援金の使い道

開催地(計6地域)
都市部のスラム・2地域(ゴミ山を含む)/ 海辺のスラム・1地域/ 山奥の村のスラム(山岳スラム)・3地域


費用(6地域合計330000円)

1地域当たり:80人分の炊き出し(29000円)と文房具の配布(26000円)


※支援金はすべてチャリティーイベントの実費として利用されます。NGO団体の運営資金や人件費等には一切使用されません。


※支援金の募金額により、イベントの規模や回数に変更が生じる場合がございます(支援活動・チャリティーイベントが中止になることはございません)。


※もし、予定よりも多くの支援が集まりましたら、より多くの子どもたちの支援を行うことができます。支援人数を増やしたり、また、炊き出しの量やおかずの種類、文房具の内容等を、より充実させることができますので、もしよろしければ、ご支援・ご協力をお願い致します。


※炊き出し:費用の節約のため、おかゆの給食を予定しています。(もしより多くの支援が集まりましたら、ライスとチキン等の内容にグレードアップできたら、と思っています。)

※文房具:ノート、鉛筆、定規、ボールペン等(支援金額によって、鉛筆の本数を調整したり、色鉛筆等を追加致します。)

※現在、未就学状態の子どもにも、学習に親しんでもらうため、同様の文房具を配布致します。

2年半ぶりの学校再開に喜ぶ子どもたちの未来への可能性を手助けしたい

新型コロナウィルスのパンデミックにより2020年3月より、フィリピンでは2年以上もずっと学校での授業が中止となっていました。
世界最長のロックダウン、スラムを襲った大火災、そして昨年末の超大型台風22号、、多くの困難に襲われ、スラムの人々は生活苦と飢えに苦しみ、子どもたちもいつしか、その表情はくもり、笑顔を忘れかけてしまうような日々がずっと続いていました。
しかし、今年の春くらいより、やっと徐々に学校での対面授業が始まり、8~9月より、まだ多くの規制がございますが、公立学校でも学校が再開されます。

2年半ぶりに再会される学校に、子どもたちはとても喜んでいます。

友達と一緒に過ごす時間や、学校で勉強ができることに、大きな希望を抱いています。

そのようなスラムの子どもたちの、夢や希望、そして未来への可能性のために、できる限りの手助けをしてあげたいのです。


皆さま、もしよろしければ、ぜひとも、ご支援・ご協力お願い致します。


こちら(上記)の動画は、新型コロナウィルスによるロックダウンにより、学校での授業が中止となった代わりに行われているモジュラークラス(家庭学習、いわゆる宿題による)の期間に、スラムの貧困層の子どもたちのために、文房具等の配給を行った際のものです。 支援活動(イベント)の様子や、家(や外)で学校からの宿題にがんばって取り組む子どもたち、また、スラムで生活する子どもたちの様子を紹介しています。

この困難な時代の中、「まずは今日生き延びることから」と、私たちは、飢えに苦しむスラムの貧困層の人々へ、緊急の食糧支援をずっと行っています。

それは今後も続きますが、同時に、少しずつでも、このように、未来へと繋がる支援を行っています。

生活苦により飢えに苦しむスラムの人々。 困難な状況の中、それでも人々は、一日一日を精一杯生き抜いています。

子どもたちは、辛い毎日の中でも、明日への希望を持って、がんばっています。

私たちは、そんなスラムの子どもたちが、いつまでも未来への夢を持ち続けていけるよう、今、必要な、できる限りの支援を続けています。

スラムの人々のかけがえのない命を支えるために、子どもたちの未来への夢を、その純真な笑顔を守るために、もしよろしければ、あたたかいご支援・ご協力を、お願い致します。


【以下、NGOの支援活動や子どもたち、支援地域のスラムの様子の写真です。】

体験談・雰囲気

特徴
雰囲気

団体情報

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」

“スラムの子どもたちの笑顔を守るために、現地の人々と共に手を取り合い、現地に根差した活動をしています。”
代表者

松沼裕二

設立年

2004年

法人格

任意団体

団体の活動を支援しませんか? 支援方法を確認する

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」の団体活動理念

今も 世界にはたくさんの戦禍や貧困が 渦巻いています。

私たちが今すべきことは何なのでしょうか?

私たちに今できることは何なのでしょうか?

そして 本当の幸せとは何なのでしょうか?

私たちは、同じ地球の仲間として、

現在、フィリ中心としたアジアの国々の貧しい地域人々と

間として大切な何かを分かち合いながら、共に手をとりあい一緒に歩んでいます。

そのために、ほんのささやかなものかもしせんが、今できる限りの支援をしています。

そして、私たちの活動によって、現地のスラムの現状や、貧困、紛争等の現実を知り、関心を持って頂き、

自分なりに何かを感じ、それをきっかけにし

少しでも多くの方々が、私たちと、また、現地の人々と共に、協力し、助け合い、

一緒に、新しい一歩を踏み出していければ、と思っています。

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」の団体活動内容

アジアの貧困・災害・紛争に対する支援活動を中心に、現地の人々とのふれあいを重視した、心の通った活動を続けていくNGOです。

活動実績

2004年

2004年

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」設立。


アジアを中心に、貧困・災害・紛争等への救済・支援活動を行う国際協力NGOです。
「インドのマザーテレサの施設」「ネパール、カンボジアなどの孤児院ボランティア」「フィリピン・セブ島のスラムの支援」「フィリピン・マラウィ内戦の難民キャンプ救済」「スマトラ沖地震・津波時のスリランカにおける復興支援」、「モンゴル自治区での黄砂・砂漠化視察・緑化支援」、「マレーシアにおける不法滞在スラムでのフィールドワーク」等の活動を実施しています。また、「国内外における動物愛護・保護活動への協力」等の活動を行っています。


海外に拠点を置くNGOではありますが、国内においても、2011・3・11東日本大震災他、各地の災害復興支援活動のために、被災地への継続的なボランティア派遣や復興支援イベントの開催・参加等を実施しています。


近年は、フィリピン・セブ市の貧困地域(スラム)に現地事務所を設け、スラムの支援のために「スラムの子どもの施設の運営」「海外ボランティア・スタディツアー」「チャイルドサポーター(スカラシップ)プログラム」「医療支援プロジェクト」「フィーディング(給食)プログラム」「スラムの環境対策活動」「支援物資援助」「フェアトレード、就業・自立支援」「学習支援」「スラムの子ども図書館の運営」「都市、海、山岳等のスラムの生活支援」「ダンピングサイト(ゴミ山)におけるフィールドワーク・支援活動」「災害・紛争・飢餓・疫病に対する復興支援や援助(台風ハイエン、フィリピン中南部地震、スラムの大規模火災、内戦による避難民キャンプ、新型コロナウィルスによる飢餓、等)」「動物愛護活動」等を主な活動としています。


また、フィリピンでは上記セブ市と共に、長年、戒厳令下に置かれたフィリピン・ミンダナオ島・マラウィにおける、イスラム過激派と政府軍の内戦、その被害により、避難している人々の難民キャンプの救済活動を行っています。


現地の人々のためになる本当の支援とは何か、と常に試行錯誤し、現地スラムの方々と協力しながら、草の根の、継続的な、そして、その生活の自立につながるような支援活動をしています。


スラムの子どもたちの明日への夢の架け橋となれるよう、その純真な笑顔を守っていけるよう、今できる精一杯の支援を続けています。

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」のボランティア募集

国際協力NGO「HOPE~ハロハロオアシス」の職員・バイト募集