こちらのボランティアは募集を終了しています。

  1. ホーム
  2. 埼玉のボランティア募集一覧
  3. 埼玉での福祉・障がい・高齢者系ボランティア募集一覧
  4. 【  深谷・熊谷 】障害福祉施設でのお手伝い募集!(簡単な作業支援・生活支援)

更新日:2023/05/01

【  深谷・熊谷 】障害福祉施設でのお手伝い募集!(簡単な作業支援・生活支援)

社会福祉法人 埼玉のぞみの園
  • 活動場所

    埼玉 深谷市[本田3343], 埼玉 深谷市[境], 埼玉 熊谷市[飯塚]他1地域 (深谷市内に他にも事業所があります。お近くの事業所、ご関心のある事業所をお聞かせください。詳しい各事業所のご案内は「埼玉のぞみの園」でご検索を!!)

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

  • 活動頻度

    応相談

この募集の受入法人「社会福祉法人 埼玉のぞみの園」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

渋沢栄一で知名度が上がった深谷市を中心に複数の障がい福祉サービス施設・事業所を運営している社会福祉法人です。ボランティアを通じて「新しい発見」に出会ってみませんか?

活動テーマ
活動場所

深谷市内に他にも事業所があります。お近くの事業所、ご関心のある事業所をお聞かせください。詳しい各事業所のご案内は「埼玉のぞみの園」でご検索を!!

必要経費

無料

交通費は自己負担でお願いします。

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

定期的に継続していただくのも、お時間のある時に不定期で継続していただくのも、単発でのお手伝い、行事のお手伝い、全部大歓迎いたします!

活動頻度

応相談

ご要望をお聞かせください。

注目ポイント
  • 資格は不問です。丁寧に教えます。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア
  • 高校生
  • 小中学生
  • 障がい児・者の支援に興味のある方
    体を動かすのが好きな方
    誰かの役に立ちたいと思っている方
    特別支援教育に興味のある学生さん
    福祉を学びたい方

    特徴

    募集詳細

     当法人は障害をお持ちの児童から高齢の方までを対象に、入所施設等での支援、放課後デイサービスや就労施設に通っていただいての支援、ご自宅等にお伺いしての支援、相談を受けての支援と幅広く支援を行っています。

     活動内容は各施設で、利用者さんのお話を聞いていただいたり、簡単な支援や作業のお手伝い、レクリエーションやお祭り・遠足等のイベントのお手伝い、寄せ植え等の環境整備・・・などご相談のうえお願いすることとなります。

     みなさまの「できること」「得意なこと」「好きなこと」を当法人で力を貸していただけませんか。

     伝えきれない各施設・事業所の出来事やイベント情報は随時、法人ホームページで更新しています。ぜひご覧ください♪

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    Q ボランティアを始めたきっかけは?


     ボランティアを始めたのは26年前。子どもの手が離れ、和裁の教師をしていたが生徒も少なくなり空いた時間で出来ることがないか探していたときに、広報誌で深谷たんぽぽのボランティア募集を見つけ始めるきっかけとなりました。

     初めは木曜日のみに来ていましたが、今では時間が空けば木曜日以外もボランティアをしています。


    Q どんなことをしていますか?


     始めたばかりの頃はご利用者の散歩支援をしていたり、数年前はボランティア仲間と生活介護の時間にフォークダンスを一緒に踊ったりしました。最近では作業支援をしています。

     深谷たんぽぽに来ると、ご利用者からたくさん話しかけてくれます。


    Q ボランティアで気をつけていることは何でしょうか?


     その人の立場に立って物事を考え、この場所が楽しいと思ってもらえるように気をつけています。自分がされて嫌なことはしない・褒めることを大事にしていて、ご利用者の気持ちが緩やかにハッピーになればいいなと心がけています。

     また、自分の出来る範囲で無理をせずボランティアをしています。


    特徴

    法人情報

    社会福祉法人 埼玉のぞみの園

    “あわれみでなくお互い人間として幸せになること”
    代表者

    理事長 楳澤 正範

    設立年

    1977年

    法人格

    社会福祉法人

    埼玉のぞみの園の法人活動理念

     埼玉のぞみの園が始まったのは昭和52年。当時の熊谷養護学校(現・熊谷特別支援学校)に通う子どもたちの保護者が、卒業後に働くための場所として設立した埼玉県初の民立民営の身体障害者授産施設です。
     保護者たちは設立資金を集めるため、お味噌汁の具として当時一般的だった「生ワカメ」を販売しようと思いたち、その売上と善意の寄付によって埼玉のぞみの園は誕生しました。ワカメ販売は今でも伝統として続いています。
     保護者の愛情と社会の皆様の優しさに包まれた埼玉のぞみの園では、障害を持つ方々が支援をするスタッフと対等な関係を築きながら一人の人間として夢と希望を持ち、それぞれがいきがいのある人生を歩んでいくことを目指しています。

    埼玉のぞみの園のボランティア募集

    埼玉のぞみの園の職員・バイト募集