1. 【自分でカフェをもってみたい】週1店長を募集します!@浅草・田心カフェ

    更新日:2020/10/13

    【自分でカフェをもってみたい】週1店長を募集します!@浅草・田心カフェ

    903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)
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    基本内容

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    2021年1月「農と食で地域がつながる」をコンセプトに 「田心カフェ」をオープン。週末限定で運営しています。
    その場を活かし「自分のカフェをもってみたい!」という方を募集します。

    活動テーマ
    活動場所
    • 東京 台東区 台東区西浅草3−3−4 (地図)

    カフェ所在地:台東区西浅草3-3-4 シャリオかっぱ橋1F(東西めぐりん「西浅草三丁目」バス停前

    集合場所:台東区松が谷3-1-12 松が谷センタービル5F(有限会社人事・労務内)

    必要経費

    無料

    ご自身で得た売上は基本的にはご自身の報酬として受け取って頂けます。

    【場所のご利用料】
    月1利用の場合:8000円/日 を頂ければと思います。
    「飲食店営業許可」は既に取得済みの場です。
    利用頻度によってご相談して決めましょう。

    活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

    募集対象

    やりたいことをやろう!をモットーに集まっています。

    ◆野菜の彩クリームを開発!カフェで子どもたち向けのワークショップを開きたい。
    ◆週一南インドカレー屋にチャレンジしたい!
    ◆食育をゴールにしたコミュニティカフェを持ちたい。
    ◆週一ラオス料理店にチャレンジしたい!
    といったメンバーが今集まって来ています。

    是非あなたのやりたい!を私たちにぶつけてみてください!

    週末営業の田心カフェは全員ボランティアで運営。
    地域とのつながり 自然とのつながり
    私たちは繋がりを軸にした新しい社会の形を模索・実践しています。

    そんな多様なつながりを大切に。
    ご自身の夢の舞台として 田心カフェを活かしてもらえると嬉しく思います。


    ご応募の際は
    ■ご連絡のつくお電話番号
    ■ご連絡のつくお時間帯
    ■活動できるお時間帯
    を必ずご記入いただきますようお願い致します!

    応募確認後 私たちより随時お電話をさせて頂きます。

    注目ポイント
    • 「飲食店営業許可」は2020年6月に取得済み。飲食店起業チャレンジの場としてご活用頂けます。
    • 通常営業の際にご提供している あの「ミカドコーヒー」もあなたのお料理やお菓子と一緒にご提供頂けます。
    • 思いが重なる 多様なボランティアメンバー があなたのカフェ運営を応援します。
    対象身分/年齢
    • 社会人
    募集人数

    5名

    体験談・雰囲気

    特徴
    • 初心者歓迎
    • 短時間でも可
    雰囲気
    • 成長意欲が高い
    • 真面目・本気
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    団体情報

    903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)

    “-農と食を通して 90分圏内にもう一つの居場所を持ち 3割程度のお金に依存しない自律した生き方を体現する-”
    代表者

    矢尾板初美

    設立年

    2015年

    法人格

    任意団体

    903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)の団体活動理念

    安心安全なお野菜にこだわり、地域や自然とのつながりを大切にする。共感を主体としたコミュニティを一緒に創っていくメンバーを募集しています。

    903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)の団体活動内容

    お金になるべく頼らず つながりを通して 私たちのやりたいことをやってみよう。


    ~現在おこなっている活動~

    ●埼玉県春日部市にて 自社農園「縄文ファーム」を運営


    ●毎月1回 "骨つき肉とお酒の店 maru浅草" さん軒先にて「ローカルとつながる 田心マルシェ」を開催

    ●毎週金曜日 台東区内の飲食店・精肉店の軒先にて野菜の店頭販売「ローカルとつながる 田心マルシェ」を開催

    2017年4月「ローカルとつながる田心マルシェ」をスタート。

    骨付き肉とお酒のお店maru浅草 のマスターのご厚意で 軒先をお借りしての実現。
    そこからは 4つの店舗で軒先をお借りし お野菜販売を行ってきました。


    ●春・秋(年2回)台東区の秋葉神社にて「ローカルとつながる 田心マルシェ」を開催

    ※農・食の枠にとらわれない自らの手でハタラクを創り出す出店者ブースを設置しての開催。

    △「田心マルシェ」は 毎回3~5名のボランティアメンバーとともに運営しています△


    ●2019年からは社会実験的に「都内で野菜を無人販売する」試みを続けています。

    ご協力いただくお店や地域の方とのつながりに助けられ このお釣りが出ない「無人販売」の仕組みに お心づけとして 売上以上のお金が300円。

    私たちはここに 暮らしとハタラクが融合し つながりを大切にする下町-浅草だからこそできる試みであると実感しました。


    ●2020年start~よみがえれ浅草田圃!プロジェクト -農地"0"の浅草に、最初の"1"をつくろう!-

    たった150年前まで、浅草には「浅草田圃」入谷には「入谷田圃」が広がっていた。

    そう聴いたとき、いまを生きるわたしたちには、その田園風景が想像できませんでした。

    失くなってしまった「土に触れる」「生態系を知る」「一緒になにかを育てる」という経験。

    その風景の"一歩目"を秋葉神社から。

    現在農地が"0"の台東区のまちに、1反(1000㎡)の田畑をバケツとプランターで一緒によみらせましょう。

    自然栽培でお米と野菜を育てて まちの未来と子どもたちの未来を描いていくメンバーを募集しています!


    ●みんなのカフェ"田心カフェ”をオープンします◎

    お金があっても出来ない試み。

    私たちの活動は、本当にたくさんの方の贈与で成り立っています。


    そしてこの度も多くのギフトをいただき飲食業営業許可の運びになりました。

    【田心カフェ】を通してどんな未来を創造していくことができるか。

    この「つながり」から生まれる未来を楽しみにしています。

    活動実績

    2015年

    2015年11月


    私たち903シティファーム推進協議会は2015年11月に発足。

    秋の収穫祭と題し 当時越谷にあった農園に集い その日はBBQに加え青空教室&青空美容室を開き 子どもたちから大人たちまで"農"を楽しんだ一日。

    当時 自宅から"90"分圏内にもう一つの居場所を持ち お金に依存しない自律した生き方を目指そう!”を合言葉に始まりました。

    その時に掲げたお金に依存しない自律した生活を目指す割合は"3"割程度。全面的にお金から離れた経済はこの時代あり得ない!その割合は3割としようと決めたのです。

    そこから 野外映画祭 や 大竹農園×熊澤酒造と協働で「ローカルファースト!すべて茅ヶ崎産!日本酒をお米から作る会」など 農縁を舞台に 遊び=明日備 の時間を創出してきたのが「ローカルとつながる田心マルシェ」がはじまるまでの軌跡です。

    903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)のボランティア募集

    903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)の職員・バイト募集