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  1. 障がいのある子もない子も どんな子もその子らしく生きられる社会を目指して

    更新日:2019/10/08

    障がいのある子もない子も どんな子もその子らしく生きられる社会を目指して

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    基本内容

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    活動テーマ
    • ダウン症
    • 子育て/育児
    • シングルマザー
    活動場所
    • 東京

    豊島区を中心に活動しています。月一回〜二回、リトミックや運動遊び、親子でバレエなどをしたり、年に一回音楽やダンスを通して、自然といろんな子がいることを知ってもらい、大人になってから少しでも心の壁がなくなりますようにと祈りを込めながら活動しています。

    必要経費

    無料

    活動日程

    随時活動(活動期間:1日限り)

    毎月親子イベントを開催しています。次回は10/27(日)12:30-17:00まで(開催場所未定)開催します。詳細はお問い合わせください。

    活動頻度

    応相談

    月一回のイベントでのボランティアさんを随時募集しています。
    イベントの準備、荷物を運ぶ、子どもたちの安全を見守る、子どもたちと一緒に遊ぶなどのボランティアさんを募集しています。

    あなたの笑顔が何よりの力になります。

    私たちと一緒に、共生社会を目指しませんか?
    メールアドレスの間違いが多く、こちらからのメールが返信できないことがあります。3日以内に返信が来ない場合は、再度ご連絡いただきますようよろしくお願いいたします。

    対象身分/年齢
    • 社会人
    • 大学生・専門学生
    • 高校生
    • シニア

    募集詳細

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    法人情報

    代表者

    美保

    設立年

    2018年

    法人格

    NPO法人

    SUPLIFEの法人活動理念

    「共生社会」という言葉を聞いたことがありますか?
    共生社会とは、障がいのある・なし、性別、国籍等のちがいに関わらず、お互いの「ちがい」を認め合い、誰もが生き生きと過ごすことのできる社会のことです。

    共に過ごす中で、まわりの人が困っていないか気を配り、他者の気持ちを想像する力を持つことは、とても素敵なことです。また、他者の「ちがい」を認められること、それは、自分自身の「人とのちがい」を「自分らしさ」として認められることにもつながるのではないでしょうか。

    SUPLIFEは、ダウン症のある子どもを育てる母達が中心に発足した団体です。私たちも、障がいのある子 どもの親になってはじめて、「共生社会」について深く考えるようになりました。 きっと、今はまだ「共生社会」に関心のない方も多いかと思います。ですが、今の子どもたちが大人になる頃には、誰もがお互いを認め合い、 生き生きと過ごすことが当たり前になっていることを強く願っています。 そして、そのような未来を実現するために、私たち自ら、障がいのある・なし等に関わらず、みんなが一緒に過ごせる時間をたくさん作っていこうと考えました。

    SUPLIFEは、
    (1)障がいのある子とその家族同士が安心して交流できる場所を作ること、
    (2)障がいのあ る・なし等に関わらず、みんなが一緒に楽しく笑える場所を作ること、
    そして、そんな「場所」をどんどん大きく 広げていくことで、「共生社会」の実現に貢献していきたいと思います。

    SUPLIFEの法人活動内容

    豊島区を中心に活動しています。月一回〜二回、親子でリトミックや運動遊び、親子でバレエなどをしたり、年に一回大きなイベントで音楽やダンスを通して、自然といろんな子がいることを知ってもらい、大人になってから少しでも心の壁がなくなりますようにと祈りを込めながら活動しています。また、地域のイベントに出演し、サプライフがテーマとしている共生社会の実現の思いを発信しています。

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