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更新日:2020/11/26

【期間・開始日自由】地球の未来を救うため 世界中の仲間と環境保護ボランティア

プロジェクトアブロード

2021年07月17日に応募受付を再開予定です。
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基本情報

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研究調査、データ収集、植林活動、動植物の保全、地球環境の保護に関わる活動に携わります

活動テーマ
活動場所

【アフリカ】
・ケニア:アフリカ東部サバンナ環境保護
・ボツワナ:アフリカ南部サバンナ環境保護
・マダガスカル:熱帯雨林保護

【アジア】
・タイ :ダイビング&海洋環境保護
・ネパール:ヒマラヤ環境保護

【南太平洋】
フィジー:サメ保護

【南米】
・ペルー:熱帯雨林保護
・コスタリカ:乾燥熱帯林保護
・エクアドル:ガラパゴス環境保護
・メキシコ :ウミガメ保護
・ベリーズ:ダイビング&海洋保護

必要経費
  • 242,000〜806,000円

※参加費用は自己負担となっており、金額は期間・活動国・プロジェクトにより異なります。

【参加費用に含まれるもの】
・現地滞在費
・食費
・空港送迎
・渡航前・渡航後のサポート
・滞在中における現地スタッフからのサポートなど

【参加費用に含まれない物】
・往復航空券
・ビザ申請費用
・海外保険
・予防接種
・現地で観光される際に必要な費用など

※費用の詳細は、弊社ウェブサイトの参加費用の項目をご覧ください。

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

募集対象

資格・経験は不要!動物が好きな方、大自然の中での生活を体験してみたい方、生態学の勉強をされている方など、様々な方にご参加いただいているプロジェクトです!

注目ポイント
  • ・ツアー形式ではない地域密着型プロジェクト!
  • ・開始日・活動期間自由!短期~長期ボランティアを随時募集! ※最短活動期間が各活動国により異なります。
  • ・アフリカの国立公園、自然保護区にて大自然に囲まれた中で動物たちを間近に見ながら活動する事のできるプロジェクトです!
対象身分/年齢

募集詳細


【例】ケニアでのアフリカ東部サバンナ環境保護プロジェクトでは、サファリパークで見るような有名な動物たちが自然界で優雅に暮らす様子を目にすることができます。自然や動物が大好きという方にとってはとてもよい機会だと思います。経験は問いません。参加者の多くは学生ですので、海外の学生たちといろいろな意見交換をするよい機会にもなることでしょう。いつもとは違った生活を体験したいと興味のある方なら年齢は問わずどなたでも参加できます。


ボランティアの皆さんは様々な活動に携わることになりますが、一番の活動目的は科学的研究を通じて、ケニアの生物の多様性を維持することにあります。研究目的はアフリカのワイルドライフ保護を目標とする多くの類似の団体が掲げるものです。研究は経験とスキルを有する現地スタッフの指導の下、Soysambu Conservancy (グレートリフトバレー)で行われます。


その他の国で行っている環境保護プロジェクトについては、弊社ウェブサイトをご覧ください。



プロジェクトアブロードはボランティアの皆さんが安心して活動していただけるよう、各活動国にプロジェクトアブロードの事務所を置き、フルタイムで働くスタッフがボランティアの皆さんを現地でもサポートしています。


環境保護プロジェクトに興味をお持ちの方はウェブサイトから無料の資料をご請求ください。


またプロジェクトアブロードでは説明会・個別相談も行っていますので、こちらより詳細をご覧の上、ご予約ください。

◆横浜個別相談会:平日10:00~17:00

場所:プロジェクトアブロード横浜オフィス

◆説明会:最新情報をウェブサイトにてご確認ください。

◆LINE,Skypeで個別相談


※お問い合わせ、お申込みの際は、ACTiVOをご覧になった旨を必ず一言添えていただきますよう、お願い申し上げます。

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    活動で使用する4WD車

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    負傷したキリンの保護。治療の後野生に戻します。

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    サメ保護/フィジー

体験談・雰囲気

この海外プログラムの体験談

朝は7時に起床し、平日は1日に午前・午後で2種類の活動をします。有害な輸入植物を除去したり、キリンやハイエナを観察したり、学校に行って子どもたちと遊んだりしました。週末はメンバーのみんなと街へ行って買い物をしたり、ナクル湖国立公園に行ったり、マサイマラで2泊し村見学や1日中サファリをしたりしました。

私が滞在していた「Kigio wildlife camp」は、まさにサバンナのど真ん中にあるようなところで、キャンプの周りには毎日イボイノシシやシマウマ、インパラなどたくさんの動物が訪れました。また少し歩けば、色とりどりの珍しい鳥やアミメキリンもたくさん見ることが出来ました。動物が大好きな私には夢のような場所でした。キャンプでは、電気は限られた時間しか使えずお湯は火をおこさないと出ない、など不便なことがたくさんありました。しかし、だからこそ自然を身近に感じられ、貴重な体験ができたと思います。

2週間という短い間でしたが、このケニアでの経験は非常に大きかったと思います。日本人がいない環境におかれたのも初めてでしたし、大自然のなかで動物とともに生活でき、ひとりでアフリカに行って帰ってきたということが、自分にとっておおきな自信になりました。成田空港に着いた時、なんだかひと回り大きくなったような気がしました。機会があればまたぜひとも行きたいです。   大学生/女性/ケニア/環境保護

この海外プログラムの雰囲気

滞在は自然保護区内にある宿舎になり、欧米から参加されているボランティア、レンジャーの資格を持つプロジェクトアブロードスタッフとの共同生活となりますので、国際色豊かな環境の中での活動、生活になります

特徴
雰囲気

企業情報

代表者

ピーター・スロウ

設立年

1992年

法人格

株式会社・有限会社・合同会社

プロジェクトアブロードの企業活動理念

アジア、アフリカ、中南米、東欧、南太平洋の25ヵ国でボランティアプロジェクトを展開しています。

チャイルドケア、教育など子ども達に関わるプロジェクトや自然保護区での環境保護をはじめ、マイクロファイナンスやジャーナリズムなどの本格的海外インターンシッププロジェクトも運営しています。

私たちが行っているプロジェクトがもたらす意味は、現地に貢献すること、そして新しい文化を直に体験し理解すること、この二つに限ります。プロジェクトを通しての異文化理解は、その後の将来を設計する上でとても貴重な経験となるでしょう。

プロジェクトアブロードの企業活動内容

【ボランティア】

・チャイルドケア

・教育(英語・日本語など)

・環境保護

・建築

・スポーツ


【インターンシップ】

・マイクロファイナンス

・国際開発

・ジャーナリズム

・医療&ヘルスケア

・公衆衛生

・法律・人権

・ビジネス

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