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更新日:2026-10-21

【不登校学習支援】教育・心理を現場で。科目勉強や相談で子どもたちをサポート!

学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型株式会社)
  • 活動場所

    フルリモートOK, 東京 [新宿区/飯田橋駅 徒歩11分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    月1回からOK

  • 所属期間

    1ヶ月からOK

基本情報

不登校の10代を対象に、平日の教室で科目学習や進路のサポートをする方を募集!経験豊富な講師のもとで活動し、大学生活や受験の体験談を伝えてください。希望者はインターンとして心理面も含めた継続的な支援も!

活動テーマ
活動場所 フルリモートOK

東京 新宿区 〒162-0814 東京都新宿区新小川町5−22 マンション豊友 1階 (地図)アクセス飯田橋駅 徒歩11分

必要経費

無料

所属期間/頻度

活動頻度:月1回からOK
所属期間:1ヶ月からOK

◎頻度
最低、月1日〜程度でご参加をお願いしています。

◎日時
月曜日〜金曜日、11:00〜19:30の間で行われる授業時間(1コマ1~1.5時間ほど)
→活動いただく曜日や時間については、相談しながら調整します。

※特に授業が集中する 15:00〜19:00 の時間帯に活動できる方を歓迎します!
※場合によっては土曜日の授業に関してもご相談させていただくことがございます

注目ポイント
  • 不登校の子どもたちと関わる現場経験、基礎的なアプローチ方法を知ることができる
  • 教員・心理職を目指す仲間とつながることができる
  • 経験に裏打ちされた支援メソッドを学ぶことができる
募集対象
  • 大学生・専門学生
  • 高校生

  • ■対象
    進路が確定している高校3年生※~大学3年生
    ※「進路が確定している」とは大学や専門学校からの正式な合格通知が来ていることを指します

    特別な経験や資格は必須ではありません。
    大切なのは、生徒一人ひとりに関心を持ち、相手のペースを尊重しながら関わろうとする姿勢です。

    こんな方を歓迎します!
    ・子どもの教育や学習支援に興味がある方
    ・自分の受験経験や大学生活を誰かのために活かしたい方
    ・人と話すことや、一緒に何かに取り組むことが好きな方
    ・不登校や10代の進路・心理面の支援に関心がある方
    ・将来、教育・福祉・心理などの分野に携わりたい方
    ・過去、特定性犯罪の前科が無い方※

    ※当社は、令和8年12月25日までに施行予定の学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律(令和6年法律第69号。以下「こども性暴力防止法」といいます。)に基づく認定申請を行う予定です。

     当社が認定を受けた場合、本業務へ従事するに当たっては、こども性暴力防止法に基づき、特定性犯罪の前科の有無を確認するための犯罪事実確認が必要となります。 ・特定性犯罪の前科がある場合(特定性犯罪事実該当者の場合)は、こども性暴力防止法に基づき、本業務に従事させないこと等の措置を講じる必要があるため、当社の採用条件の一つとして、特定性犯罪の前科がないことを求めることとしています。

     このため、予め、活動参加確定前において、誓約書等により、特定性犯罪の前科の有無を確認いたします。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いる
    • 大学生 多い

    特徴
    参加までの流れ
    1. 面談アンケートの提出

      簡単に志望動機・経験についてお伝えくださいませ。

    2. 面談

      通過された方に面談のご案内をお送りします。活動への期待や関わり方についてお話しします。

    3. 研修

      活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。(原則オンラインです)

    活動への参加

    募集詳細

    あなたの経験や得意なことを、10代の未来につなげませんか?

    「勉強を教えるのが好き!」

    「自分の受験経験や大学生活について、誰かに伝えたい!」

    「子どもの教育や心理、進路支援に興味がある!」

    そんな大学生のみなさんを募集しています!


    学習支援塾ビーンズは、不登校や進路の悩みなど、さまざまな困難を抱える10代の若者を支援する学習塾です。

    私たちが大切にしているのは、単に勉強を教えることだけではありません。子どもたちが安心して過ごせる場所をつくり、自分の可能性や新しい世界に出会うきっかけを届けることです。

    今回募集するのは、平日の教室で、講師のサポートをしながら子どもたちの学びを支えてくれるボランティアです!


    活動内容

    主に、次の2つの活動をお願いします。

    ① 科目学習のサポート(理数系の方、歓迎します!)

    英語・国語・数学などの学習に取り組む生徒をサポートします。ボランティアでは経験豊富な講師のもとで活動するため、一人で授業を担当するわけではありません。

    「進路がよくわからない」「勉強が苦手」「どこから手をつければいいかわからない」「最近○○で悩んでいて……」という生徒に寄り添いながら、一緒に学ぶ楽しさを届けてください!

    ※科目勉強を教える自信がなくとも、進路や心理面のサポートが可能です。ぜひお力をお貸しください!


    ② 生徒の視野を広げるお手伝い

    大学生活、受験、アルバイト、趣味、これまでの経験など、大学生ならではの体験談も、生徒にとって大切な学びになります。

    みなさんにとっては何気ない経験でも、10代の生徒にとっては、知らなかった世界や将来の選択肢に出会うきっかけになるかもしれません。

    自分の経験や好きなことを活かして、生徒の世界を広げるお手伝いをしてください!

    ※進路が確定している高校3年生の方は小学校高学年~中学生のサポートが可能です。


    子どもたちにとって、少し年上の大学生は、学校の先生とも親とも違う身近な存在です。

    みなさんの経験や言葉、好きなこととの出会いが、10代の生徒にとって新しい一歩につながることがあります。

    ビーンズで、一緒に子どもたちの学びと成長を支えてみませんか?


    まずは気軽にご応募ください!


    ====================

    活動に慣れたら、インターンへのステップアップも!(任意)

    希望する方には、ボランティアとしての活動に加え、インターンとしてより深く生徒を支援する道も用意しています。

    学習面だけでなく、進路の悩みや心理面のサポートなど、悩める10代に継続的に伴走する活動にも挑戦できます。

    教育・心理・福祉・キャリア支援などに関心がある方にとって、実践を通して学べる機会です。

    ※インターンとしての活動は、希望や適性、研修状況などを踏まえて相談しながら進めます。


    ■インターンでの学びと実践
    インターンの目的は「なんだかんだで毎日楽しく生きていける人を増やす」ために必要なあらゆることを学び、実践することです。

    ボランティアからインターンになると、悩める10代の生徒たちの心のケアから進路決め、受験対策まで伴走します。

    授業にとどまらず、広報・会計・メンバー採用・育成計画など、その人の希望に沿ったインターン活動を通し、チームで大きな目標を達成する経験を得ます。


    ビーンズインターンの強みは、教育、心理業界で活躍していくことができるスキル・マインドがスモールステップで着実に積みあがっていくことです。



    過去のインターン卒業生は、教育・心理系はもちろん、NHK教育TV関連会社での映像企画、PERSOLグループ(大手人材会社)などの業界に進んでいます。


    ビーンズのインターンが活動でどんなことを得て、社会に進んでいったかについては以下の動画をご覧くださいね。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    「子どもの気持ちに寄り添える医師になりたい」医学部生がビーンズのボランティアに参加した理由



    M.Iさん|東邦大学 医学部生・インターン


    Q. まず、ビーンズのボランティアに参加したきっかけを教えてください!

    私は大学の医学部に通っていて、将来は小児科医になりたいと考えています。

    医師として子どもの身体を治療するだけでなく、子ども自身の気持ちや心の状態にも深く寄り添えるようになりたいと思っていました。

    そんな中で知ったのが、学習支援塾ビーンズのボランティアです。勉強を教えるだけではなく、不登校などさまざまな悩みを抱える10代の子どもたちと関わり、学習面や心理面、進路面からサポートできることに魅力を感じました。

    まずはボランティアとして現場を経験してみたいと思い、参加を決めました。


    Q. 実際に参加してみて、どうでしたか?

    正直、最初はかなり不安でした。

    「自分にできるのかな」「子どもたちとどう接したらいいんだろう」と思っていました。

    でも、大学生インターンの講師の方がそばでサポートしてくださったので、少しずつ慣れていくことができました。

    最初から何でも一人でできる必要はなくて、わからないことは相談しながら、できることを少しずつ増やしていけばいいんだと感じました。


    Q. 活動の中で、特に印象に残っていることはありますか?

    科目の勉強をサポートすることもありましたが、生徒のちょっとした悩みについて、講師の方と一緒に相談に乗ることもありました。

    そこで印象に残っているのが、講師の方の生徒との接し方です。

    悩みを抱えている生徒に対しても、とても自然に話しかけていて、無理に答えを出そうとするのではなく、その子の気持ちを受け止めながら関わっていました。

    そうした関わりの中で、生徒が笑顔になったり、少しずつ自信を持てるようになったりする姿を目の当たりにしました。

    子どもを支えるというのは、何か特別な言葉をかけたり、すぐに問題を解決したりすることだけではないんだなと思いました。安心して話せる関係をつくること自体が、その子の変化につながるのだと学びました。


    Q. そこからインターンに挑戦しようと思ったのはなぜですか?

    私は将来、子どもだけでなく、その保護者の方の気持ちにも寄り添える小児科医になりたいという夢があります。

    そのためには、子どもの身体だけでなく、心や家庭環境、周囲との関係など、さまざまな側面から子どもを理解することが大切だと考えています。


    ビーンズでの活動を通じて、子どもとの関わり方や、気持ちに寄り添うことの大切さを実感しました。そして、もっと学びながら、自分自身も不登校の生徒たちを支えられる立場になりたいと思うようになりました。


    そこで、ボランティアとしての活動にある程度慣れてきたタイミングで、インターンに挑戦することを決めました。

    実際の子どもたちとの関わりを通じて学べることは、大学の講義だけでは得られない貴重な経験だと感じています。


    Q. 最後に、ボランティアの応募を考えている大学生にメッセージをお願いします!

    もし少しでも興味があるなら、ぜひ一度参加してみてほしいです!

    私自身、不登校の子どもとうまく関われるか不安もありました。でも、講師の方にサポートしていただきながら、少しずつ子どもたちとの関わり方を学ぶことができました。


    最初から教育や心理の専門知識が十分にある必要はないと思います。子どもたちと関わる中で気づくことや、周りの講師の方から学べることがたくさんあります。


    医学部に限らず、教育や心理、福祉に興味がある方はもちろん、誰かの力になりたいと思っている方にも、いろいろな学びがある場所だと思います。


    私もまだまだ勉強中です。一緒に学びながら、子どもたちの成長を支えていけたらうれしいです!

    実際の生徒(中学生)に自身の高校時代の部活の話をしたときの様子です

    このボランティアの雰囲気

    「楽しい」だけじゃない。「学べる」だけでもない。

    ビーンズの魅力は、大学生同士の明るいつながりと、子どもたちへの真剣な伴走が両立していることです。

    活動中は仲間と協力し、活動外ではご飯や交流を楽しむ。そんな大学生らしい充実した時間がある一方で、生徒への支援については一人ひとりが本気で向き合います。


    子どもの気持ちをどう理解するか。どんな声かけが、その子の自信につながるのか。自分たちの関わりを振り返りながら、仲間と意見を交わし、実践を通して学んでいます。


    ー仲間と楽しく活動しながら、子どもを支えることについて本気で学ぶー

    教育・心理・福祉などに関心がある大学生にとって、仲間との出会いも、実践的な学びも得られる場所です。

    特徴
    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    企業情報

    学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型株式会社)

    “なんだかんだで毎日楽しく生きていける人があふれる社会をつくる”
    代表者

    塚﨑 康弘

    設立年

    2015年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型)の企業活動理念

    ビジョン:なんだかんだで毎日楽しく生きていける人があふれる社会をつくる

    「なんだかんだで毎日楽しく生きていける」とは、今、この瞬間の自分に寛容に、「至らない自分もオッケー」
    「まあ、明日もできるだけ楽しく生きていくか~」といった思いで日々を過ごせている状態のことです。


    なんだかんだで毎日楽しく生きていくために必要なものは生徒(人)によってそれぞれ違います。


    成績を上げることが必要な生徒もいれば、友達との付き合い方を学ぶことが必要な生徒もいれば、とにかく遊ぶことが必要な生徒もいるでしょう。


    ビーンズの講師は、生徒それぞれで違う「なんだかんだで毎日楽しく生きていけるために必要なもの」と向き合います。


    最終的には生徒をビーンズがなくても毎日なんだかんだで楽しく生きていける状態にまで導いていきます。


    ミッション:2030 年までに「悩める 10 代 100 万人とその横で泣いている保護者をサポート」するビーンズメソッドを完成させ、2040 年までに社会全体に広められる存在になる


    ■【今目指しているゴール】
    ミッションの達成に必要な、
    ・人材
    ・ノウハウ
    ・社会からの信頼
    ・資金
    といった「4つの資本」を獲得するための戦略が確定し、実行できている状態。
    もっと具体的には、「ビーンズメソッド」の全国展開への道筋が確定できている状態を目指しています。

    ■【最終的なゴール】
    悩める10代・若者のサポート技法である、ビーンズメソッドを全国に普及させるために
    (上記、「4つの資本」を集めて)、悩める10代100万人課題を解決する。
    そして、ビジョン(パーパス)の「なんだかんだで毎日楽しく生きていける人であふれる社会をつくる」を実現する。


    学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型)の企業活動内容

    学習支援塾ビーンズは、不登校・中退・発達の特性など様々な背景をもつ、小学校高学年、中学生、高校生向けの塾です。


    子どもたちに共通する「自分に自信が持てず、進路を想像できない」という悩みに向き合い、子どもたちの「心のケア」と「社会性・主体性の獲得」のために、マンツーマン授業と集団授業、子どもたちへの居場所支援をミックスさせた独自の教室づくりをしています。


    私たちの使命は、第一に、そんな彼らの悩みに寄り添い、居場所となること。

    第二に、彼らの好きや得意を引き出し、目標を見つけ、地に足のついた進路指導をおこなうこと。

    そして第三に、定めた目標に向かって走ろうとする彼らの伴走者となることです。


    取り組む社会課題:『不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者』

    「不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者」の問題の現状  2025/03/04更新

    日本財団の調査では不登校及び不登校傾向にある中学生は全国で約43万人(内10万人が文科省定義の不登校)と推計されています。また東京都だけを見てみても、不登校の生徒の数は増加の一途をたどっています。



    不登校の状態から学校への復帰率も3割を大きく超えることがないまま、推移しています。

    ※「不登校児童・生徒数の推移」の図の出典は

    東京都教育庁資料:『令和2年度児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査』について より


    まずビーンズは、「不登校」の問題=子どもが学校に行かないことそのものが問題である……という立場をとっていません。学校に通っていない中高生で、楽しく「青春」謳歌している人もビーンズにはいます。こういう生徒たちは、自分の進路について前向きに考えることができますので、情報ときっかけがあれば、自分のやりたいことへ向かうことができるのです。


    一方、「不登校」をトリガーとして、家庭での親子関係が急速に悪化したり、本人が自尊心を失い、社会に出ることに不安を感じ、ひいては自身の進路について悲観的な考えを持つことは解決すべき課題と捉えています。


    この「本人が自尊心を失い、社会に出ることに不安を感じ、ひいては自身の進路について悲観的な考えを持つ」プロセスは、「不登校」状態にあるかどうかにかかわらず、日本の多くの中高生の課題だと感じています。


    つまり、ビーンズは不登校の子どもたちが抱える問題は、不登校の子どもたちだけの問題ではない。と考えています。


    日本財団の調査結果には"学校には通っているものの、学校の通うことが苦痛だ、ツラいと感じている"「仮面登校」という、子ども像が提示されています。


    同じようにビーンズにも一見学校に問題なく通っていても、本人の中で悩みや、自尊心の低下があり、特に自分の進路を考える際に「こんな自分では何もできない」「将来を考えるのが怖い(不安になる)」といった生徒たちが珍しくありません。


    ビーンズは、不登校の中高生を元気にする「ビーンズメソッド」より多くの中高生に届け、全国に広げることで、多くの日本の子どもたちを元気にしたいと考え、活動を続けています。


    「不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/03/08更新

    本人が望まない不登校・ひきこもり、日常生活でつねに不安を感じる子どもたち…ビーンズでは、大きく「本人の問題」「周りの人の問題」「社会の問題」の「3つの問題」に大別して分析しています。

    この「3つの問題」それぞれと他の問題との"共犯関係"で、子ども・若者の生きづらさが生まれていると考えています。



    (ここに挙げたものはあくまで一例です。詳しくは研修でお伝えします)


    「不登校、ひきこもり、生きづらさを抱える子ども、若者」の問題の解決策  2022/09/10更新

    ■ビーンズは「子どもたちを元気にするメソッドの開発と普及」を目指しています

    ビーンズには、不登校・無気力などの課題を抱える中学生・高校生、50名ほどが通っています。


    「ビーンズメソッド」と呼ばれるノウハウ体系を基盤として、"マンツーマン授業" "グループ授業" "青春ラボ(生徒居場所)" を実施し、中高生の心のケアから目的意識づくり、職業観育成、受験対策を一手に引き受けています。


    活動実績

    2014年
    新宿区立高田馬場創業支援センターにて学習支援塾ビーンズが開業

    2014年07月

    新宿区立高田馬場創業支援センターにて学習支援塾ビーンズはうまれました。

    開業当初からインタビューをいただいたり、講演の機会をいただいたりしました。

    TOKYO STARTUP GATEWAY 2014 に代表塚﨑が参加。セミファイナリストに選出

    2014年09月

    学習支援塾ビーンズの塚﨑が、東京都が主催するビジネスプランコンテストTOKYO START UP GATEWAY 2014にて、セミファイナリストとして選出されました

    新宿区・東京商工会議所共催『新宿ビジネス交流会』に登壇

    2014年09月

    2015年
    公益財団法人 東京都中小企業振興公社から『創業助成事業』に採択

    2015年09月

    東京都の「創業助成事業」に採択されました。

    活動を評価いただき、のちに事例集への掲載もしていただきました。

    高千穂大学経営学部・経営学科 起業・事業承継コースに出張授業

    2015年12月

    2016年
    『月刊私塾界』に代表 塚﨑のインタビューが掲載

    2016年06月

    shijuku2

    2017年
    新宿区より取材を受け、学習支援塾ビーンズのPR動画を制作・公開(旧事務所のようす)

    2017年03月


    ビーンズ×日本財団CANPAN共催授業 「寄付ってなに?」を実施

    2017年12月

    2018年
    『東京都創業NETインタビュー』に代表 塚﨑が掲載

    2018年09月

    『東京都創業NETインタビュー』に学習支援塾ビーンズ代表 塚﨑が掲載されました

    2019年
    東京都、一般社団法人東京都信用金庫協会、一般社団法人東京都信用組合協会が実施する『女性・若者・シニア創業サポート事業』に採択 

    2019年02月

    都内公立中学でビーンズへの通塾が“出席扱い”となる。以降フリースクールとしても活動開始

    2019年04月

    日本財団、ETIC.、西武信金による『西武ソーシャルビジネス成長応援融資 CHANGE』に採択

    2019年06月

    西武信用金庫『西武ソーシャルビジネス成長応援融資 CHANGE』

    (お世話になっている)日本財団さんと(いつもお世話になっている)西武信金さんに大きく応援してもらいました。頑張ります!

    新宿区立高田馬場創業支援センター創業スクール「Practice Fields」に代表 塚﨑が登壇

    2019年11月

    新宿区立高田馬場創業支援センター 創業スクール「Practice Fields(プラクティス・フィールズ)」に学習支援塾ビーンズ代表の塚﨑が登壇します

    日本教育新聞でインタビューが公開

    2019年11月

    日本教育新聞社のインタビューに答えるビーンズ塾長・塚﨑康弘

    『花王社会起業塾』の支援起業家として代表 塚﨑が選出 

    2019年12月

    花王社会起業塾 集合写真

    NPO法人ETIC.さん 花王さんによって開催されている社会起業家の登竜門「花王社会起業塾」のメンバーとして採択されました。社会起業家の先輩の皆さんとの出会いが、ビーンズを大きく変えていきました。

    2020年
    オデッセイ コミュニケーションズに代表 塚﨑のインタビューが掲載

    2020年02月

    株式会社 オデッセイ コミュニケーションズさまに学習支援塾ビーンズ 塾長の塚﨑がインタビューされました

    J-WAVE「STEP ONE」で学習支援塾ビーンズを紹介していただく

    2020年02月

    J.P. Morgan および BLP Network によるプロボノプログラム開始

    2020年02月

    2022年
    NPO法人「二枚目の名刺」のプロボノメンバーとのプロジェクト開始

    2022年04月

    NPO法人二枚目の名刺「学習支援塾ビーンズ サポートプロジェクト」

    集英社新書『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』にて、ビーンズメソッドが取り上げられる

    2022年08月

    『不登校でも学べるー学校に行きたくないと言えたとき』の第2章 居場所・塾・ホームスクールにて、悩める10代を傷つけることなく、無理なくサポートできるビーンズメソッドの内容を端的にかつ、分かりやすく説明していただいています。

    日本IBM有志のボランティアの皆さんとビーンズ生徒とで特別授業を実施

    2022年08月

    「グローバル」「IT」って、なんぞ!? 日本IBM有志のボランティアの皆さん!とのエンカレ

    PayPal社主催「PayPal テクノロジーチャレンジ」プログラムに参加

    2022年10月

    「ソクラテスのたまご」にて、児童精神科医三木先生と塾長 長澤の対談が掲載

    2022年10月

    「花まる子育てカレッジ」にて、花まる学習会代表の高濱正伸先生・教育ジャーナリストのおおたとしまささんと塾長 長澤による鼎談。 不登校になっても大丈夫 ~自分で学べる子どもになる支援〜として公開

    2022年11月

    2023年
    「花まる子育てカレッジ」にて、「子育て1問10答 自己肯定感」を公開

    2023年07月

    10代・20代と向き合う大人たちのメディア「ワカサポラボ」を公開

    2023年11月

    ワカサポラボ

    専修大学 三宅秀道先生のゼミへ出張授業

    2023年11月

    2024年
    「ゆりかのラジオ」にて塾長 長澤が準レギュラーに

    2024年01月

    堀 瑞絵さん・藤井道子さんとの鼎談が公開

    2024年01月

    ちくまプリマー新書『学校に染まるな! ――バカとルールの無限増殖』にて、ビーンズメソッドが紹介される

    2024年01月

    「10年後20年後の社会課題解決のアプローチ」をテーマとして開催した「THE MINKAI 2024」(認定NPO法人全世代、早稲田大学公共政策研究所共催)に実行委員会として参加

    2024年07月

    THE MINKAI 長澤啓

    塾長 長澤が講演

    代表 塚﨑が東京都『中高生アントレプレナーシップ教育プログラム』サポーターに就任

    2024年08月

    集英社 LEE 2024年10月号"行き渋り」「不登校」その後の選択" に学習支援塾ビーンズが紹介されました

    2024年09月

    認定NPO法人 全世代(代表理事 尾身茂)が掲げる理念に賛同し、「心の健康」を促進することを目的とする連携 事業の検討を開始

    2024年12月

    2025年
    三鷹市教育委員会と三鷹市公立学校PTA連合会の合同研修会にて「悩める10代」について講演を行いました

    2025年01月

    『j.unionジャーナル』2025年1月号にて、ビーンズの若手支援の考え方を全国約4000の労働組合の皆様へお届け

    2025年01月


    認定NPO法人 全世代と「将来世代の社会づくりへの貢献」を目指す連携事業をおこなうための基本合意書(MOU)を締結

    2025年02月

    学習支援塾ビーンズは、認定NPO法人 全世代と、将来世代の社会づくりを目指した"「若者のこころ」領域に関する連携事業"を行うための基本合意書を締結

    学習支援塾ビーンズ 山本 浩貴が東京都『中高生アントレプレナーシップ教育プログラム』サポーターに就任

    2025年06月16日

    学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型)のボランティア募集

    学習支援塾ビーンズ(運営:アップシードビーンズ非営利型)の職員・バイト募集

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