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更新日:2026-08-30

対話アートA.I.R 2026の通訳や翻訳サポーター募集!

一般社団法人ナナイロ
  • 活動場所

    長野 [松本市/松本駅]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    2026年9月1日(火)~11月30日(月)

基本情報

対話アートA.I.R 2026では海外からアーティストを招聘してワークショップやイベントを行う予定です。その他に事前会議や来日サポート等をお願いできる方を募集しています。

活動テーマ
活動場所

長野 松本市 大手1丁目3−29 (地図)アクセス松本駅

マツモトアートセンターを活動場所として想定しております。

必要経費

無料

薄謝あり

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:2026年9月1日(火)~11月30日(月)

◎頻度
最低、週1回からOKです。
なるべく初期から参加いただける方、歓迎です。

◎日時
打ち合わせは夕方以降が多いです。
オンラインも可能ですができる限りオフラインでミーティングできればと思います。

◎期間
2026年9月1日(火)〜11月30日(月)までの活動です。(途中からの参加もOK)

注目ポイント
  • 海外アーティストを招聘
  • 障がいある人や地域の人とのつながりをサポート
  • 言語を超えてアートで地域をつなぐ
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎応募条件
    ・11/6-11/22の期間に1回以上サポート可能な方
    ・事前のアーティストとのコミュニケーションも対応いただける方
    ・翻訳・通訳の経験がない方もご応募いただけます
    ・日本語と対象言語で、日常的なコミュニケーションができる方
    ・運営側の意向と相手の文化や価値観を尊重し、丁寧に対応できる方
    ・活動上知り得た個人情報やプライバシーを守れる方

    ◎参加の目安
    ・チームで対応することも想定されるのでSlack内(チャットツール)でコミュニケーションを予定しています。
    ・ご都合をお聞きしながら運営で日程の割り振りを行います。
    ・オンラインまたは指定の活動場所近辺での活動に参加できる方
    ・単発でのご参加も可能ですが、継続的に活動できる方を歓迎します
    ・具体的な活動日時や内容は、事前にご相談のうえ決定します

    ◎こんな方におすすめ
    ・語学力を生かして活動をしてみたい方
    ・異なる文化や背景を持つ方との交流に興味がある方
    ・翻訳・通訳の経験を積みたい方
    ・国際交流や外国人支援、地域活動に関心がある方
    ・新しいことを学びながら、社会貢献したい方

    経験や資格よりも、「相手の力になりたい」というお気持ちを大切にしています。初めての方にも安心してご参加いただけるよう、活動内容や注意事項を事前にご説明します。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 高校生 いる
    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎

    募集人数

    3名

    スキル
    参加までの流れ
    1. 面談/顔合わせ

      応募後、面談を行います。活動内容やご希望についてお話しします。

    2. [見学 / 体験 / 研修]

      [見学 / 体験]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。 [ 研修 / ガイダンス ]:活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    海外アーティストを招くアートイベントのサポート。ワークショップやイベント運営、来日時のサポート、事前会議への参加などをお願いします。

    詳細を読む

    語学力を活かしたい方、国際交流やアート、外国人支援に興味がある方におすすめ。翻訳・通訳の経験を積みたい方も歓迎です。

    詳細を読む

    応募後はまず面談で活動内容や希望をお話しします。その後、活動を見学・体験してから参加を決められるので安心です。

    詳細を読む

    アートを通じ、障がいや多様性についての対話を生む活動です。障がいのある人とない人の接点を創り、相互理解を深めることを目指します。

    詳細を読む

    何をやるか


    「ナナイロマグ」は障がいや多様性について、

    対話や気づきが生まれるメディアを目指しています。

    社会にはまだ、
    知られていないこと、語られていない当事者の声、
    誤解されたままの価値観がたくさんあります。

    それらを
    「分かりやすく」「丁寧に」「一人ひとりの言葉で」
    伝えていくために、一緒に活動していただけるサポーターを募集しています。

    テーマは、主に以下のような内容です。

    • ・障がいのある人とない人の接点を創る
    • ・障がいに興味のない人に見てもらう場を創る
    • ・お互いを理解できるコミュニケーションをアートを通して創出する
    • ・アートは手段であり、よりいろんな人に届く方法は何かを考える

    一般の人が読んで

    「共感」したり「新しい視点」を発見できる企画やコンテンツ

    発信していきたいと思います。

    ※経験やスキルに応じて、
    無理のない範囲で関わっていただけます。


    こんな方を募集!

    活動で得られること

    • ・障がいや多様性についての理解が深まる
    • ・人の話を聞き、言葉にする経験
    • ・メディアづくり・編集の実践経験
    • ・同じ想いを持つ仲間とのつながり
    • ・社会に向けて「声を届ける」実感


    小さな発信でも、誰かの世界を広げることがあります。

    あなたの活動で、誰かの理解や行動につながるかもしれません。

    一緒に、障がいのある人とない人の接点を創るようなメディアを作っていきませんか?

    体験談・雰囲気

    このボランティアの雰囲気

    サポーターの年代は高校生からシニアまで

    幅広い年齢層や背景を持った方が参加しています。

    それぞれ住んでいる場所も多様です。

    一番多いのは松本市内ですが、市外の方もいらっしゃいます。

    オンラインでサポートしてくださるサポーターもおられ

    首都圏や中部などで幅広い方々が

    自分のペースでサポートしていただいています。

    雰囲気
    関連大学
    男女比

    男性:30%、女性:70%

    法人情報

    一般社団法人ナナイロ

    “「生きづらさ䛾ない社会をデザインする」”
    代表者

    中山拓郎

    設立年

    2022年

    法人格

    一般社団法人

    ナナイロの法人活動理念

    ミッション(法人が存在する目的)

    障がいのある人とない人の接点を創る


    ビジョン(中長期的な目標)

    地域に多様な表現ができる場を創


    日本では障がい者と関わったことのない人が51.9%いると言われています。

    ダイバーシティ&インクルージョンが叫ばれる中で、多くの人たちが「障がい」に触れる機会がそもそもありません。

    私たちは日常の中に接点を作っていく活動をしています。

    そして中長期的な目標として地域に多様な人が表現できる場づくりをしていきたいと考えています。


    バリュー(コミュニティの価値観)


    まず自分が動く

    GIVEファーストの精神でまず自分から行動しよう


    前向きに考える

    困難な状況でも自分の捉え方次第。ポジティブに考えよう


    仲間に頼る

    オープンな心がチームワークを強める。弱みも強みもさらけ出す強さをもとう


    変化を恐れない

    人も環境も変化し続けるから、ルールや既成概念に囚われないチームになろう


    当事者意識を持つ

    常に自分ならどうするか?という問いを自分に持ち、選択し続けよう


    サポーター一人一人の実現したいことに向き合えるような環境をコミュニティの中に作っていきたいと思います。それぞれがお互いの居場所になれるよう、オープンでフラットな関係性でありたいと思います。

    そのような環境を創ることにより、障がいのある人をサポートすることが可能だと考えます。

    コミュニティの価値観に共感いただいた方たちと、それぞれができることを持ち寄って、地域や障がいを感じている人たちの役に立つことができればと思います。

    ナナイロの法人活動内容

    私たちは「対話アート」という「障がい」や「生きづらさ」をテーマにしたアート作品を公共の共有空間に展示する活動を行なっています。地域に誰もが貢献できること、地域で日常にアートに触れられる機会を通して創り出しています。

    《短期的な目標》

    対話アートを持続的なイベントにして、長野県内のあらゆるところで実施したいと考えています。

    《中長期な目標》

    多様な人が表現を通してつながるような場づくりをしたいと思っています。


    イベント企画がメインになっていますが、よりWebメディアを活用したいと思っており、多くの人の力をお借りしたいと考えています。

    ・障がいのある人の表現をサポートしていきたい

    ・地域にアートや表現できる場を増やしたい

    ・WebメディアやSNSを通して障がいや生きづらさに関するコンテンツを発信したい

    ・アート企画に関わって対話アートの場を増やしたい


    そんなサポーターを募集しています。



    取り組む社会課題:『障がいのある人とない人の接点が少ない』

    「障がいのある人とない人の接点が少ない」の問題の現状  2023/12/10更新

    社会的な意識や理解の不足が挙げられます。障がいに対する誤解や偏見が存在しています。加えて、物理的なバリアも存在します。公共の場所や施設が障がいのある人にとってアクセスしにくい設計となっている場合、彼らの社会参加が制限されます。学校などの教育の現場でも、特別支援教育と一般教育が分かれているため障がいのある人々との交流の機会を減少させ、互いの理解の橋渡しを困難にします。企業や組織における障がい者の雇用率がまだ低いことは、障がい者に対する偏見や、職場環境の適応不足につながっていると考えます。

    「障がいのある人とない人の接点が少ない」の問題が発生する原因や抱える課題  2023/12/10更新

    全体的に障がいと接する機会が日本の場合、多いのではないかと考えています。実際にデータによってもそれは証明されています。単純に障がいのある人が自分の住んでいる地域に存在していることを理解することが重要です。

    「障がいのある人とない人の接点が少ない」の問題の解決策  2023/12/10更新

    私たちはアートを通して日常の中で「障がい」や「生きづらさ」を発見する機会を創り出したいと考えています。

    活動実績

    2022年
    ナナイロマーケット(福祉団体博×ポップアップストア)

    2022年04月06日

    対話アート NAGANO WEEK 2022

    2022年11月19日

    2023年
    Podcast配信開始!

    2023年01月

    対話アートNAGANO WEEK 2023

    2023年11月

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