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更新日:2026-08-04
【環境問題x情報発信】インスタのコンテンツ作成・運営メンバー募集 | olly
olly(オリー)
基本情報
インスタグラムで環境問題の情報発信の活動を行っているMoanaです!(@_moana.ocean_)
コンテンツを作り、アカウントをもっとアクティブに運営する仲間を募集します!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
フルリモートOK 時折イベント参加などオフラインの活動もありますが、希望すればフルリモートでの活動が可能です。 |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:月1回からOK ご自身のスケジュールに合わせて力を発揮することができるよう、活動頻度はメンバー間で相談して決めています。 |
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
Moana (モアナ) は、渋谷を拠点に環境・まちづくりに取り組む学生が集まる任意団体 olly (オリー) のプロジェクトの一つです。
2022年4月からスタートしたMoanaは、若い世代が環境問題を学ぶ機会が少ないことに対して自分たちに何かできないかという当時女子高校生2名の想いから生まれたプロジェクトです。
私たちはインスタグラムで環境問題に関する情報発信をはじめとする活動を通して、環境問題に興味を持ってもらうきっかけを作り、地球に優しい選択をする人を増やすことを目標としています。
現在インスタグラムのフォロワーは1358人。高校生と大学生合わせて4名の少人数チームで活動中。コンテンツを作り、アカウントをもっとアクティブに運営する仲間を募集します!
環境問題に興味があるけど取り組み方に迷っている方、SNS運用に興味のある方に非常におすすめの活動です。やる気のある皆さんの応募をお待ちしております!
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 男女比 |
男性:0%、女性:100% |
団体情報
| 代表者 |
澤登公孝 |
|---|---|
| 設立年 |
2022年 |
| 法人格 |
任意団体 |
olly(オリー)の団体活動理念
【ビジョン】
社会貢献・自分の成長・楽しさ、の正の循環を生み出し、みんなの"きっかけ"となるコミュニティをつくる!
olly(オリー)の団体活動内容
①毎週の定期的なゴミ拾い活動
②各種企画を通じた人・団体・企業の連携促進活動(国際交流含む)
③Instagramによる環境問題等についての発信
④各種活動の企画・運営を通じた大学生・高校生のキャリア支援等
取り組む社会課題:『SDGs教育,環境,まちづくりに関すること』
「SDGs教育,環境,まちづくりに関すること」の問題の現状 2022/03/10更新東京都渋谷区という街は長年にわたり、世界に新しい文化を発信し続けており、また多くのスタートアップ企業拠点を置いていたりと日本の未来を作っていく進取の気性で知られています。しかし、渋谷は関係人口が非常に多く且つ、企業や店舗の入れ替わりも頻繁であるため、地域のコミュニティを形成し密に連携することが困難です。また、都内屈指の繁華街があることから、ポイ捨て等の問題が発生しやすく景観や居住性を損ねており、持続可能性に関しては大いに改善の余地があります。私たちは、前者のコミュニティが希薄であるという問題と、後者のポイ捨てや犯罪等が起きやすくなっているという問題には大きな相関があると考えております。このような現状に対し、自治体や企業等で多くの取り組みがなされていますが、まだまだ多くの一般市民を巻き込めてはおりません。街づくりを計画だけで終わらせず実現していくには、長年そこで暮らす地域住民や渋谷訪れる人にまで活動を広げていき、将来を担う10代20代の若い人も含めた大勢の人を巻き込むことが重要だと考えています。
このような問題に対し、私たちは中高生・大学生等の若い人材を含めた多様な才能を生かし、より多くの人々を巻き込み、持続可能で世界に誇れる街づくりに貢献したいと考えております。そこで、ゴミ拾いや各種活動を通じ、渋谷関係団体や人材の有機的な繋がりを生み出し、環境問題をはじめとした社会課題の解決策を提案し実現していきたいと考えています。特に、弊団体が大事にしている「何事もまず楽しむこと」という価値観を生かし、これまでは街づくりや環境問題やボランティア等に興味を持たなかった層を巻き込み、渋谷に更なる多様性をもたらしたいと考えています。
取り組む社会課題:『SDGs教育,環境,まちづくりに関すること』
「SDGs教育,環境,まちづくりに関すること」の問題の現状
東京都渋谷区という街は長年にわたり、世界に新しい文化を発信し続けており、また多くのスタートアップ企業拠点を置いていたりと日本の未来を作っていく進取の気性で知られています。しかし、渋谷は関係人口が非常に多く且つ、企業や店舗の入れ替わりも頻繁であるため、地域のコミュニティを形成し密に連携することが困難です。また、都内屈指の繁華街があることから、ポイ捨て等の問題が発生しやすく景観や居住性を損ねており、持続可能性に関しては大いに改善の余地があります。私たちは、前者のコミュニティが希薄であるという問題と、後者のポイ捨てや犯罪等が起きやすくなっているという問題には大きな相関があると考えております。このような現状に対し、自治体や企業等で多くの取り組みがなされていますが、まだまだ多くの一般市民を巻き込めてはおりません。街づくりを計画だけで終わらせず実現していくには、長年そこで暮らす地域住民や渋谷訪れる人にまで活動を広げていき、将来を担う10代20代の若い人も含めた大勢の人を巻き込むことが重要だと考えています。
「SDGs教育,環境,まちづくりに関すること」の問題の解決策
このような問題に対し、私たちは中高生・大学生等の若い人材を含めた多様な才能を生かし、より多くの人々を巻き込み、持続可能で世界に誇れる街づくりに貢献したいと考えております。そこで、ゴミ拾いや各種活動を通じ、渋谷関係団体や人材の有機的な繋がりを生み出し、環境問題をはじめとした社会課題の解決策を提案し実現していきたいと考えています。特に、弊団体が大事にしている「何事もまず楽しむこと」という価値観を生かし、これまでは街づくりや環境問題やボランティア等に興味を持たなかった層を巻き込み、渋谷に更なる多様性をもたらしたいと考えています。