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更新日:2026-07-26
清掃ダイバー初心者向け講習|琵琶湖の水中ごみを回収する環境保全ボランティア
日本潜水連盟
基本情報
琵琶湖の水中環境を守るため、清掃ダイバー初心者向け講習を開催します。
水中清掃に興味はあるけれど、
「どう動けばいいかわからない」
「安全面が不安」
「清掃ダイバーとして参加してみたい」
という方向け
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
送迎希望者は大津駅より送迎あり |
| 必要経費 |
会員は無料 |
| 活動日 |
事前にEラーニング受講し、終了証のコピーかスクショを持参ください |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
Cカードまたは潜水士免許をお持ちの方 一緒に活動する人の年齢層について
|
| 募集人数 |
2名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:90%、女性:10% |
法人情報
| 代表者 |
江本 豊久 |
|---|---|
| 設立年 |
2024年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
日本潜水連盟の法人活動理念
水中環境は危機的状況です
なんとかしたいのです
日本潜水連盟の法人活動内容
海、湖、川等水辺、水中の清掃
水中環境の整備
生物調査
水中作業
取り組む社会課題:『ゴミ拾い』
「ゴミ拾い」の問題の現状
例えば、水上で行われる花火大会
大会の後、陸上はボランティア等で清掃されるが、水中までやることはない
拾いに行ける人が限定的
「ゴミ拾い」の問題が発生する原因や抱える課題
半永久に残り続ける素材で、ほとんどの物がつくられている
そのゴミがあり続ける事で、ヘドロの蓄積、水質の悪化、生物への影響が深刻
一般の人達のゴミ問題への認知が高まってきて、ゴミ拾いを等の活動を始める人は増えたものの、水中は見えないこともあり、ゴミ拾いをする事が殆ど無い
「ゴミ拾い」の問題の解決策
水中の現状を訴え、水中を見たことがない人たちにも現状を知ってもらう必要がある
見える所だけでなく、見えない所の掃除も必要という意識を持ってもらいたいです