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更新日:2026-08-05
【一度きりで終わらせない】フィリピンの子ども達の笑顔を作りに毎年会いに行きます!
⁺one(プラスワン)
基本情報
フィリピンの児童養護施設の100人近い子ども達に毎年必ず会いに行く活動を、20年しています。しかしいま、団体が継続困難な【危機的状況】です。少数組織の団体で再建する仲間を募集しています!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
活動は都内各所で実施(遠方者はオンライン参加しています) |
| 必要経費 |
無料 ・フィリピンやカンボジアへ行く旅費は自己負担です(大体15~20万円) |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:週0~1回 【活動概要】 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
\大学生も社会人も歓迎/ 一緒に活動する人の年齢層について大学生から20代、30代、40代まで幅広い層がいます。 |
| 募集人数 |
10名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
■ 実際に海外に行き、支援先と直に触れ合いたい!!
海外の支援のボランティアがしたい!
支援先をちゃんと自分の目で見たい!
でも・・、どこでできる?
そんなボランティア団体を見つけたい!!



■ 海外、子ども、自己成長、出会い。
<こんな想いを持っていませんか?>
・ 寄付したお金が、何に使われて、誰に使われて、どう喜ばれているのか、自分の目で見たい。
・ 仕事以外だけじゃなく、意義を感じられるボランティア活動もやりたい。
・ もっといろんな経験をして、まだまだ成長したい。
・ 年齢、仕事、国籍、いろんな人に会って、いろんな話をしてみたい。
もしこう思っていたなら、私たち⁺one(プラスワン)をもっと知ってください。
■ フィリピンとカンボジアの子どもたちに、毎年会いに行っています!
【⁺one(プラスワン)の3つの特徴】
① 海外訪問
フィリピンとカンボジアの子どもに会い行き、現地で直に支援している。(20年以上継続)
② 日本でも通年活動している
日本国内で、クラウドファンディングやチャリティーイベントを企画し、寄付金を作っている。
③ 貢献力が高い
毎年、約400万円を寄付し大きな貢献を果たせている。
■ 海外訪問について
支援先であるフィリピンの児童養護施設と、カンボジアの孤児院に、年1回ずつ行っています。
毎年必ず会いに行くこと。会いに行き続けることを、もう20年以上続けてきました。
だから、子どもたちの成長を自分の目で見て、話をして、直に感じられる喜びがあります。そして、濃い絆を育んでこられたと感じています。「支援者」と「被支援者」という関係ではなく、私たちは「家族」の関係になっています。
現地に行ったときには、とにかく子どもたちとたくさん遊びます。子どもたちの笑顔をつくります。そのための企画を日本で準備していきます。
■ 日本での活動について
活動の98%は日本国内です。主に寄付金を作るための活動を、一年を通じて行っています。
クラウドファンディング、チャリティーイベント、海外訪問ツアーなどのプロジェクトの企画です。
■ 寄付金について
フィリピンの児童養護施設とカンボジアの孤児院へ、経済的な支援もしています。そのお金は、子どもたちの貧困問題や教育の欠如の問題に陥らないよう、衣食住の確保や学校へ行けることといった必要な人権が守られることに使われます。
またそれだけではなく、⁺one(プラスワン)の支援の最大の特徴として、「死なせない」ための支援の上に、「生きる喜び」を知る体験を支援しています。たとえば、約100人の施設の子どもたち全員を、ショッピングモールに招待し、予算内で好きなものを買えるというショッピングプロジェクトなどです。
■ 最も大切にしている理念
私たちには、大切にしている理念があります。
******************************
誰かのために何かをすることが、
人生を豊かにする。
大切な人へのプレゼントを考えるのを楽しむように、自然にチャリティー活動を楽しむ。
そして、人と人が新たにつながり、人生が輝きだす。そんなサイクルを社会にたくさんつくり出すために活動しています。
******************************
これが、私たちが一番大切にしてきた考え方であり、行動指針であり、迷ったときに立ち返る軸です。
これからも大切にし続けていきます。
■ 自己成長できる環境
⁺one(プラスワン)は、自己成長できる機会と環境があります。その成長とは、人間としての心の成長であり、社会人としての能力の成長しかりです。
⁺one(プラスワン)は任意団体で法人格ではありません。全員が仕事や学校のかたわらで活動しています。給料はありません。限られた時間と労力の条件で、年2回の海外訪問や寄付金づくりを続けることは、正直とても大変です。決して楽ではありません。
【いま、深刻な運営難な危機的状況】
また、現在の団体の状況は、運営が厳しい状態にあります。20年以上の歴史があり、メンバーのライフステージが変わって世代交代のために、深刻な人材不足に陥っているためです。運営の屋台骨を担える人も、寄付金を作る力も、激減してしまっています。
この状況から立て直しを図っています。少数からの再建を一緒に担う、第二創業期の仲間を求めています。
大きな組織で歯車と一部で働くよりも、やりがいが100倍あり、成長できる環境です!
この素晴らしい活動の灯を、10年後も20年後も続けられているように。



まずはオンライン説明会に気軽に来てください!
「興味があるけど自分に合うか不安」
「雰囲気とか、活動を見てみてから決めたい」
という方がほとんどだと思います。
オンライン説明会では、⁺one(プラスワン)の代表がプラスご説明させていただきます。
遊びに来る感覚でぜひお気軽にご参加ください!
■ 最後に
フィリピンの児童養護施設に訪問したときの映像をご覧ください!
【当日の概要】
・⁺oneの説明(団体概要、理念、目的など)
・フィリピン、カンボジアの社会課題や子どもの環境について
・日本での活動のご紹介(定例ミーティング、日本国内のチャリティーイベント)
・孤児院訪問ツアーのご紹介
・アンケート記入
【場所】
すべてオンライン、ZOOMでの開催となります
【参加方法】
ページ内にある「応募画面へ進む」からお申込みください
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
■ 加入後3ヶ月を終えた方々の声をご紹介します
● 様々な分野や経歴を歩まれた方々と活動ができて、本当に楽しかったです。3か月という短い期間でしたが、手厚く接して下さり、本当にありがとうございました!
● 楽しい!イベントの運営も勉強になりました。
● 楽しかったです!日常が少し忙しくはなりましたが、より充実して良い出会い経験がたくさんありました!
● すごい楽しかったです。全体MTGや色々な企画に参加できて、メンバーを知る機会にもなり、少しでも⁺oneに参加できてることが嬉しかったです。
● ⁺oneをきっかけに世界が広がり、コロナ中の状況でも充実できました
● プラスワンの魅力を知るには3ヶ月で十分でした
● 初めてやることも多かったし大変だなと思うこともありましたが、参加して本当に良かったなって思います!沢山の人と繋がれて嬉しいです!
このボランティアの雰囲気
現メンバーは20~40代が大半。加入1年未満という人から10年以上現役というレジェンダリーな人まで、年齢関係なくフラットで仲良い雰囲気です。
活動の特性上、関東周辺の在住者が多いですが、転勤などで地方都市や海外在住のメンバーまで様々です。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
団体情報
| 代表者 |
清野 裕之 |
|---|---|
| 設立年 |
2003年 |
| 法人格 |
任意団体 |
⁺one(プラスワン)の団体活動理念
私たちは「誰かのために何かをすること」が人を豊かにすると考えます。
大切な人へのプレゼントを考えるのを楽しむように、自然にチャリティー活動を楽しむ。 こうしたチャリティー活動を通じて、人と人が新たにつながり、人生が輝きだす―― そんなサイクルを社会にたくさん創造することが、私たちの使命と考えます。
⁺one(プラスワン)の団体活動内容
人生で一番大切にしたいことは何か?
学校や会社では得られない、感動と成長がある。 1.日本でのチャリティーイベントの企画。
2.孤児院や児童養護施設へのお金の寄付。
3.フィリピンとカンボジアの子どもたちに毎年会いに行く!
この3つの活動をしているボランティア団体は珍しいと言われます。
一年中やりがいや喜びを感じられ、絆がある仲間ができることが⁺oneの特徴です。
活動実績
フィリピンとカンボジアの数百人の子どもの経済面と心を支援。累計寄付額約4000万円。現地訪問30回以上。
2003年