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更新日:2026-07-22

本日7/22(水)開催!株式会社キズキ採用説明会|まだまだお申込み受付中です!

株式会社キズキ
  • 開催場所

    オンライン開催

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / シニア

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基本情報

不登校・精神発達障害・生活困窮の支援を「仕組み」で動かす。
人の人生に関わる仕事を、「やりがい」だけで終わらせない。
支援 × 成長 × 成果を本気で追う、株式会社キズキ 中途採用説明会を開催します。

活動テーマ
開催場所 オンライン開催

・途中参加も途中退出も、カメラOFFでのご参加でも構いません。
・もちろん、選考にも一切影響はございません。

必要経費

無料

開催日

※オンライン説明会開始5分前から受付可能になります。
※申し込み締め切りは、説明会当日の20:00です。

注目ポイント
  • キズキなら20代で、育成やマネジメントの基礎、事業や仕組みの構築・改善に携われます
  • キズキは年功序列が一切なく、努力と成果が昇級・役割に直結するから、20代から活躍できます
  • キズキは支援を「ビジネス」として仕組み化し、数字・成果を通じてその価値を証明します
募集対象
  • 社会人
  • シニア
  • ▼こんな人におすすめ
    ・属人化した支援ではなく、データやファクトに基づいて、人の支援をしたい
    ・成果や成長からも諦めたくない
    ・教育・福祉業界でキャリアアップしたい
    ・成果・数字にこだわり、キャリア実績を作りたい
    ・若手でもマネージャーに昇給できるチャンスがある会社で挑戦したい
    ・キズキの「何度でもやり直せる社会」というビジョンに共感した

    参加する人の年齢層について

    • 20代社会人 多い
    • 30代 多い
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎

    募集人数

    20名

    特徴
    参加までの流れ
    1. お申し込み後の事前案内について

      お申し込み後、自動返信メールにてGoogle Meetの参加URLが届きます。 説明会当日は、そのURLからご参加ください。

    2. 説明会後の採用応募について

      説明会に参加して株式会社キズキで働きたいと思った方には、説明会後、改めて応募フォームをご提出いただきます。 また、説明会参加者様を弊社からスカウトさせていただく場合もございます。

    活動への参加

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    「何度でもやり直せる社会」を目指すキズキの中途採用説明会。不登校や生活困窮等の支援事業やキャリアを解説します。

    詳細を読む

    会社ビジョン、3つの事業部(学習/就労/公民連携)の業務とキャリア、Q&A、選考案内という流れで進行します。

    詳細を読む

    教育・福祉業界で成果や成長を追求したい方。データに基づく支援や、若手が挑戦できる環境に関心がある方におすすめ。

    詳細を読む

    まずはお気軽にご参加ください。説明会後に興味を持たれた方は、改めて応募フォームをご提出いただきます。

    詳細を読む

    「何度でもやり直せる社会」の実現を目指し、不登校や生活困窮などの困難を抱える人を「仕組み」で支援します。

    詳細を読む

    開催日時

    2026年7月22日(水) 20:00〜21:30
    ※申し込み締め切りは、説明会当日の20:00です。


    プログラム

    • ・株式会社キズキのビジョン「何度でもやり直せる社会を作る」とはどういうこと?
    • ・学習支援事業部(キズキ共育塾)の業務内容とキャリアについて
    • ・就労支援事業部(キズキビジネスカレッジ)の業務内容とキャリアについて
    • ・公民連携事業部の業務内容とキャリアについて
    • ・Q&A
    • ・選考・応募のご案内

    登壇者

    • 学習支援事業部スーパーバイザー 髙野友歌
    • 横浜市立大学国際総合科学部卒業。新卒では警察官に。しかし、自分のやりたい若者支援に関われないもどかしさから、退職。第二新卒としてキズキにジョイン。入社して3年、26歳でマネージャーに昇格。教室長→エリアマネージャーと経験した叩き上げSV。

    • 就労支援事業部エリアマネージャー 杉浦安季
    • 新卒で大手人材系企業のシステム営業の経験。学生時代から国際協力や社会課題に関心があり、2023年からキズキにジョイン。大阪校のマネージャーからスタートし、関西エリアの拠点拡大に貢献。

    • 公民連携事業部マネージャー 森孝祐
    • 新卒から小学校の学級担任として勤務。現場支援にとどまらず、公共事業や仕組みづくりを通じた根本的な課題解決にも関わりたいと思い、2024年からキズキにジョイン。案件のマネジメントも行いながら「ひきこもり」や「困窮」の課題を抱えた方々の相談支援員も行うプレイングマネージャーとして業務を推進。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などの

    悩みを抱えた方々向けの

    個別指導塾「キズキ共育塾」

    家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月

    通信制高校サポート校

    「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    〇うつや発達障害等による離職者が、

    長期就労のための「ビジネススキル」と

    「メンタル」の基盤を身につけられる

    就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」

    就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    〇国や自治体から受託した生活困窮世帯や

    ひきこもり等様々な困難を抱える方への

    支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に

    関する施策づくりのための

    調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社

    「株式会社Kizuki-Asha」設立



    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:

    16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上

    累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集