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【町田】不登校・うつ・発達障害のある生徒を救う《個別指導》学習支援員を募集

株式会社キズキ
  • 活動場所

    東京 [町田市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、不登校や高校中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

活動テーマ
活動場所

東京 町田市 原町田6丁目18-13 サニーサイドビル4階D (地図)

キズキ共育塾 町田校

JR横浜線町田駅から徒歩5分
小田急線町田駅から徒歩5分

必要経費

無料

交通費支給:往復1,000円まで

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

開校時間内でのシフト制
火・水・木・金:14:00〜20:30
土:11:30〜18:30

【活動内容】
✅ 小学生〜既卒生までを対象とした1対1の完全個別指導
✅ 大学受験(共通テストレベル)などを見据えた学習計画づくり・宿題設定
✅ 不登校や中退など、生徒の背景に配慮した声かけ・学習面/心の面のサポート

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 誰かの人生のターニングポイントに関われる
  • 短時間で社会貢献活動に参加できる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

  • 【必須要件】
    以下すべてを満たす方
    ・大学受験レベルの学習指導ができる方(1科目からOK)
    ・半年以上継続して勤務できる方
    ・週2コマ以上担当できる方(週1日からOK)
    ――――――――――――――

    ※経験ゼロでもOK!
    丁寧な研修でサポートします※

    初回研修あり:
    有給での講師研修(約2時間)で必要な知識を学べます。

    安心のサポート:
    初回は通塾に慣れた生徒を担当。事前にスタッフから状況共有があり、先輩講師への相談も可能です。

    当日の流れ:
    初回授業はスタッフが立ち会い、紹介します。その後もいつでも相談できる環境です。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 多い
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    大学受験レベルの指導ができ、半年以上・週1日〜勤務可能な方。困難を経験した生徒に寄り添いたいという想いのある方。

    詳細を読む

    未経験でも安心!約2時間の有給研修で必要な知識を学べます。初回授業はスタッフが立ち会い、丁寧にサポートします。

    詳細を読む

    「何度でもやり直せる社会」の実現を目指し、不登校や中退などを経験した生徒の学習面・精神面をサポートします。

    詳細を読む

      • 「キズキ共育塾」とは?

    「何度でもやり直せる社会をつくる」を理念に、困難を経験した方が次のステップへ進むための学習・メンタルサポートを行う個別指導塾です。


    生徒の年齢層: 8割が20歳前後(中学生〜社会人まで幅広く在籍)

    生徒の背景: 不登校、高校中退、引きこもり、通信制高校の在籍者など


    「人生をもう一度やり直したい」と願う生徒に寄り添う活動をしています。




      • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

      • 現在、日本の不登校小中学生の数は35万人を超え、過去最多を更新し続ける深刻な社会課題となっています(文部科学省調査より)。これに伴い、当塾への支援のニーズも急増しています。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    ●東京大学 文学部 心理学科 在学中:N講師


      不登校だった中高時代、周囲の支えで大学へ進学できた恩返しとして「得意な勉強を活かして、かつての自分と同じような人の力になりたい」と考え、キズキ共育塾の講師になりました。


      キズキ共育塾は講師の熱意にあふれつつも、いつも和やかな雰囲気で、生徒さんのその日の気分やペースに徹底して寄り添いながら進めるため、久しぶりの勉強でも安心して最初の一歩を踏み出せる環境です。



      ●京都大学大学院 工学研究科分子工学専攻 理論化学講座 卒業:A講師

          「他者を通じた自己理解」を実践したく、キズキ共育塾の講師になりました。自分自身が「教える機会をいただいている立場」であると自覚し、常に生徒の利益になるような授業やコミュニケーションを意識しています。


          あなたのこれまでの歩みや想い、ぜひ一度お話を聴かせていただければ幸いです。

          このボランティアの雰囲気

          大学生・主婦・社会人Wワーク、ミドル層など、様々な年代の方が活躍しています!

          特徴
          雰囲気
          男女比

          男性:50%、女性:50%

          キズキ共育塾・卒業生の声

          ●青山学院大学卒業:現在は会社代表を務めるYさん

          5年間の不登校・ひきこもりを経験後、キズキ共育塾への入塾を経て青山学院大学に合格しました。卒業後は大手人材会社を経て、現在は会社代表を務めています。


          キズキ共育塾の講師は、不登校やひきこもりの当事者心理の解像度が高く、勉強を教える「先生」である以上に、人生の「伴走者」です。折れていた私の自信を少しずつ再生させ、次の一歩を踏み出すために寄り添ってくれました。

          企業情報

          株式会社キズキ

          “何度でもやり直せる社会をつくる”
          代表者

          安田祐輔

          設立年

          2011年

          法人格

          株式会社・有限会社・合同会社

          キズキの企業活動理念


          キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


          様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

          キズキの企業活動内容

          【何度でもやり直せる社会をつくる】

          私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

          創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


          ■学習支援事業

          〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

          〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


          ■就労支援事業

          <キズキビジネスカレッジ>

          〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


          ■公民連携事業

          国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

          〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


          ■新規事業

          〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


          【事業実績】

          ■学習支援事業

          〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

          〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

          ■就労支援事業

          〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

          〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

          ■公民連携事業

          〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


          【メディア実績】

          〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

          〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

          〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

          〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

          取り組む社会課題:『教育格差』

          活動実績

          2010年
          代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

          2010年

          2011年
          NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

          2011年

          巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

          2014年
          公民連携事業スタート

          2014年

          新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

          2015年
          株式会社キズキ設立

          2015年

          NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

          2017年
          キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

          2017年

          2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

          翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

          生徒数は270名を超える。

          スタディクーポンプロジェクトスタート

          2017年

          公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


          公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


          2018年
          代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

          2018年


          代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

          2019年
          「キズキビジネスカレッジ」スタート

          2019年

          就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


          学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

          2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


          公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

          2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

          2020年
          新たに5つの自治体から事業を受託

          2020年

          公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

          就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

          2021年
          「家庭教師キズキ家学」を開始

          2021年

          株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


          就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

          代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

          2021年


          代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

          2022年
          代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

          2022年

          代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

          代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

          2022年05月08日

          5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

          野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

          2023年
          キズキ共育塾西新宿校を開校。

          2023年

          「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
          「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

          2024年
          キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

          2024年

          2025年

          2025年

          キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

          就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
          TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

          2026年

          2026年

          就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
          障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
          通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
          公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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