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更新日:2026-06-20
【インド】スラムの人と一緒に課題解決する実践型プログラム(8月)|6/19〆切
株式会社PlanB
この募集の受入企業「株式会社PlanB」をフォローして、
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基本情報
【参加費無料・奨学金あり】インドの現場で社会課題に向き合い、国際的に活躍するための視野・行動力・対話力を鍛える大学生向け実践型プログラムです。海外経験不問。挑戦したい方を歓迎します。まず応募から!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
集合場所はインド・デリー空港、もしくはアグラの滞在ホテルをお選びいただけます。 |
| 必要経費 |
※奨学参加枠(A/B日程:半額支援)、参加支援枠(A日程:3万円、B日程5万円)の募集は2026年5月31日に締め切りました。 |
| 活動日 |
インド・デリーの空港に集合する場合、それぞれ8月2日、8月13日に到着の便をご予約ください。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎応募条件 一緒に活動する人の年齢層について多様な専攻から熱意ある大学生・大学院生が参加します。 |
| 募集人数 |
20名 |
| スキル | |
| 特徴 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
2026年8月プログラム \参加者募集中/
最終〆切:6月19日(金)
インドの現場で、正解のない問いに挑む実践型Bootcamp
Bootcamp in INDIAは、インドの現場を訪れ、社会課題に触れ、現地の人やNGOの方々と対話しながら、自分の頭で考え、チームで学び、小さな行動につなげていく大学生向けの実践型プログラムです。
ただ海外に行く、ただボランティアをする、ただ現地を見学するだけのプログラムではありません。
現地の課題を「かわいそう」「助けてあげたい」で終わらせるのではなく、
「本当に必要とされていることは何か」
「自分たちの仮説は正しいのか」
「現地の人にとって意味のある関わり方とは何か」
を、現場で問い直していきます。

このプログラムでは、参加者を「お客さん」として扱うのではなく、現地の課題に向き合う一人の当事者として関わってもらいます。
もちろん、最初から特別な知識や経験が必要なわけではありません。海外経験が少ない方、英語にまだ自信がない方、国際協力や社会課題について学び始めたばかりの方でも参加可能です。
大切なのは、完璧な準備ではなく、現地で学ぼうとする姿勢です。
現地では、貧困、教育、女性の権利、子どもたちの生活、保健衛生、地域コミュニティなど、さまざまな社会課題に触れる機会があります。ただし、それらを一方的に「問題」として見るのではなく、そこに暮らす人たちの声、価値観、背景、生活のリアルに触れながら、課題の見え方そのものを問い直していきます。

現地では、インド・アグラ周辺を拠点に、地域に根ざして活動しているNGOと連携しながら学びを深めます。
主な活動は、以下のような流れで進みます。
1. 現地を知る
まずは、地域の暮らしや社会課題について理解を深めます。スラム地域、女性や子どもたちを取り巻く環境、保健衛生、教育、生活上の困難などについて、現地の方々やNGOスタッフのお話を聞きます。
2. 課題を見つける
日本で想像していた課題と、現地で実際に見えてくる課題は必ずしも同じではありません。
参加者は、現地での対話や観察を通して、「自分は何に違和感を持ったのか」「何をもっと知りたいと思ったのか」「誰にとって、何が課題なのか」を考えます。
3. 小さなアクションを考える
大きな解決策を一方的に持ち込むのではなく、現地の方々やNGOの方々の声を踏まえながら、自分たちにできる小さなアクションを考えます。
たとえば、子どもたちに伝わりやすい啓発活動を考える、既存の活動をより伝わりやすくする、現地の方への聞き取りをもとに新しい企画を提案するなど、現場に合わせて内容を検討します。
4. 対話し、言語化する
現地で見たこと、感じたこと、疑問に思ったことは、毎日の振り返りで言語化していきます。
「なんとなくすごかった」で終わらせず、自分の価値観や将来の進路と結びつけながら、学びを深めます。

「海外に一人で行くのが不安」
「英語に自信がない」
「国際協力に関心はあるけれど、何から学べばいいかわからない」
「現地で何をすればいいのか想像できない」
こうした不安がある方でも参加できるよう、渡航前に事前準備の機会を設けています。
事前研修では、現地に行く前に、インドの社会課題やNGOの活動について学ぶだけでなく、自分自身の関心や目的も整理していきます。
たとえば、
「なぜインドに行きたいのか」
「自分はどんな社会課題に関心があるのか」
「将来、どんな形で社会に関わっていきたいのか」
「現地で何を見て、何を持ち帰りたいのか」
を、事前に考えていきます。
また、代表との1on1や、参加者同士でのディスカッション、オンデマンドで確認できる準備コンテンツなどを通して、初めての海外渡航や現地活動に向けた不安を減らしていきます。

・国際協力、社会課題、教育、貧困、ジェンダー、保健衛生などに関心がある
・大学生活の中で、将来につながる濃い経験をしたい
・就活や進路選択で、自分の言葉で語れる経験を持ち帰りたい
・海外経験を積みたいが、ただの観光や語学留学では物足りない
・将来、JICA、NGO、国際機関、教育、社会起業、まちづくりなどに関わってみたい
・自分の価値観を揺さぶるような経験をしたい
・現地の人と対話しながら、社会課題について深く考えたい
・用意されたプログラムをこなすだけでなく、自分で問いを立てて行動してみたい
逆に、「すべて準備された内容を受け身で体験したい」「観光中心で気軽に海外に行きたい」という方には、少し負荷のあるプログラムかもしれません。
このプログラムでは、楽しいだけではなく、考え込む時間や、うまく言葉にできない違和感に向き合う時間もあります。だからこそ、帰国後に「自分は何を見て、何を考え、これからどう生きたいのか」を深く言語化できる経験になります。

このプログラムで得られるのは、単なる海外経験ではありません。
現地で人と出会い、価値観の違いに触れ、自分の仮説を問い直し、チームで考え、小さく行動してみる。その一連の経験を通じて、以下のような力を育てることを目指します。
・社会課題を表面的に見ず、背景から考える力
・現地の人の声を聞き、自分の仮説を問い直す力
・正解がない状況でも、自分なりに考えて動く力
・異なる価値観を持つ人と対話する力
・経験を自分の言葉で語る力
・将来の進路やキャリアにつながる問題意識
「海外に行ったことがある」という経験だけでは、将来につながる学びにはなりません。
大切なのは、何を見て、何を感じ、何を考え、そこから自分がどう変わったのかを言語化できることです。
Bootcamp in INDIAでは、現地での体験だけでなく、事前準備と事後の振り返りまで含めて、一人ひとりが自分の学びを深められるように設計しています。

A日程:2026年8月3日〜8月11日
9日間で、インドの現場に集中して触れたい方向けの日程です。
B日程:2026年8月14日〜8月28日
15日間で、より深く現地に関わり、課題発見や小さなアクションまでじっくり取り組みたい方向けの日程です。
いずれの日程も、現地での活動だけでなく、事前研修・現地活動・事後の振り返りを含むプログラムです。
最終締切:2026年6月19日(金)
※奨学金募集は終了しています。
※定員に達し次第、募集を終了する場合があります。
海外経験が豊富である必要はありません。英語が完璧である必要もありません。
これまでの個別相談でも、
「海外経験を積みたい」
「英語にまだ自信がない」
「貧困や教育に関心はあるけれど、何から始めればいいかわからない」
「将来、国際協力や教育に関わりたい」
「大学生活で、自分の価値観が変わるような経験をしたい」
という声を多くいただいています。
このプログラムは、そうした思いを持つ方が、最初の一歩を踏み出すための場でもあります。
現地での経験は、きれいな答えがすぐに出るものではありません。むしろ、わからないこと、迷うこと、自分の考えの浅さに気づくこともあると思います。
しかし、その違和感や問いこそが、将来につながる学びになります。
「いつか海外に行きたい」
「いつか国際協力に関わってみたい」
「いつか社会課題に向き合ってみたい」
そう思っているだけでは、現実はなかなか変わりません。
この夏、インドの現場で、自分の価値観を揺さぶる経験をしてみませんか。
少しでも気になった方は、まずは説明会からご参加ください。
このプログラムで得られること
・就活や進路で自分の言葉で語れる実践経験
・多様な価値観に触れたうえで考える力
・正解のない場面で動く力
・他者と対話しながら学びを深める力
・「自分は何を大切にしたいのか」を見つめる視点
体験談・雰囲気
この海外プログラムの雰囲気
挑戦したい、いつもの大学で出会う人とは違う仲間。
真面目に学びたい人が多い一方で、堅すぎず、現地での驚きや迷いも含めて率直に話せる雰囲気です。「海外で何か大きなことをしたい」という人だけでなく、「まだ言葉にできないけれど、何かを変えたい」という気持ちを持つ学生にも合う場です。考えることと行動することの両方を大事にする雰囲気があります。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
企業情報
| 代表者 |
小野茜 |
|---|---|
| 設立年 |
2024年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
PlanBの企業活動理念
善いことを、仕組み化する。
社会のために何かをしたい。
困っている人の力になりたい。
誰かの人生を少しでも良くする仕事がしたい。
そう願う人は、決して少なくありません。
けれども、どれほど素晴らしい活動であっても、誰かの自己犠牲や、一時的な熱意だけに支えられているのであれば、いつか終わってしまうかもしれません。
私たちは、社会に必要な活動が、無理なく、持続的に、そしてより多くの人へと広がっていく仕組みが必要だと考えています。
善意を、持続可能な事業へ。
一人の思いを、社会に残る仕組みへ。
それが、株式会社PlanBの原点です。
「助けてあげる」ではなく、可能性を引き出す私たちが教育や国際協力の現場で大切にしているのは、人を一方的に「支援する側」と「支援される側」に分けないことです。
経済的に厳しい地域に暮らす人にも、児童養護施設で育った若者にも、進路に迷う学生にも、それぞれの人生があり、経験があり、強みがあります。
必要なのは、誰かが一方的に正解を与えることではなく、その人自身が持つ力を発揮できる機会や環境をつくることではないでしょうか。
インドでの教育プログラムでも、現地の人々から学ぶことを出発点にしています。
知らなかった現実に出会い、自分の思い込みを疑い、他者と対話する。
その経験を通じて、自分自身の価値観や生き方が変わっていく。
私たちは、そうした学びの力を信じています。
社会貢献は、特別な知識や経験を持つ人だけが行うものでも、余裕のある人だけが参加できるものでもないはずです。
大学生が海外の社会課題に触れること。
社会人がもう一度学び直すこと。
高校生が、自分の関心から世界への挑戦を始めること。
異なる環境で生きてきた人々が出会い、同じ時間を過ごすこと。
私たちは、こうした一つひとつの経験が、人と社会を変えていく可能性を持っていると考えています。
教育、国際協力、福祉、地域社会。
一見すると異なる分野の活動も、PlanBにとっては、すべて同じ理念につながっています。
社会課題の解決には、思いや情熱が欠かせません。
しかし、それだけで事業を続けることはできません。
適切な対価を得ること。協力してくれる人たちに報いること。成果を検証すること。失敗から学び、改善を続けること。
理念と同じくらい、そうした事業運営の積み重ねが重要だと考えています。
だからこそPlanBは、株式会社という形を選びました。
社会的な価値と、事業としての持続可能性。
どちらか一方ではなく、両方を追求すること。
2024年11月に設立された小さな会社ですが、一つひとつの事業を通じて、この考え方を実践しています。
善いことを、仕組み化する。
その言葉を、単なる理念ではなく、実際に機能する事業として社会に残していきたいと思っています。
株式会社PlanB 代表取締役
教育・留学・国際協力・子ども若者支援を専門領域とする起業家。
明治大学文学部史学地理学科卒業。英国SOAS University of Londonにて歴史学修士号(MA History)を取得。中国・復旦大学高等教育研究所でも高等教育研究に取り組む。
香港への交換留学、文部科学省「トビタテ!留学JAPAN」を活用したウズベキスタン留学、中国政府奨学金による中国留学など、計10回の海外留学を経験。英語・中国語を使用し、国内外の教育・研究・国際交流に携わってきた。
中学校・高等学校の教員免許を有し、教育委員会に関わる業務改善支援や、学校現場での探究学習の企画・運営を経験。延べ数千人規模の学習者を対象とする教育活動に従事してきた。
東京大学本部では、国際戦略・国際学術交流や産学協創に関わる業務を担当。研究者の国際交流や、大学における研究・教育活動を支える実務にも携わった。
また、児童養護施設でのボランティア活動を約5年以上継続し、子どもや若者の自立支援に関わる。東京都足立区のこども審議会公募委員も経験。
こうした教育・行政・大学・国際協力・社会福祉にまたがる経験を背景に、2024年11月、株式会社PlanBを設立。
現在は英国大学院進学支援、インドでの実践型教育プログラム、探究教育・若者支援等を通じて、社会的価値と事業の持続可能性を両立する仕組みづくりに取り組んでいる。
PlanBの企業活動内容
株式会社PlanBについて
「善いことを、仕組み化する。」
株式会社PlanBは、教育・国際交流・社会課題への実践的なアプローチを通じて、人と社会の可能性を広げることを目指す、2024年11月設立の教育・社会事業会社です。
大学・行政・教育現場・国際協力・民間事業など、異なる分野で培われた経験をもとに、「学ぶこと」と「社会に関わること」をつなぐ事業を展開しています。
私たちが目指すのは、単に海外へ行く機会や、社会貢献に参加する機会を提供することではありません。
一人ひとりが、自分自身の可能性に気づき、社会の複雑さを理解し、自ら考えて行動する力を育むこと。そして、その機会が一部の人の善意や熱意に依存することなく、継続して社会に生まれていく仕組みをつくることです。
現在、主に以下の事業に取り組んでいます。
「支援する」前に、知る。考える。そして、自分の答えを探す。
インド・アグラを拠点に、現地NGO「Urban Health Resource Centre(UHRC)」等と連携し、日本の大学生が社会課題の最前線で学ぶ実践型教育プログラムを企画・運営しています。
プログラムでは、インドの地域コミュニティを訪れ、女性や子どもたちとの対話、教育・保健・生活環境に関する活動への参加、現地NGOの取り組みの視察、課題の発見と企画提案などを行います。
2026年8月には、2日程にわたって計14名の学生が参加。経済的な事情により挑戦の機会が制約されないよう、4名に奨学金枠も設けました。
私たちが大切にしているのは、海外の貧困や社会課題を「かわいそうな人を助ける」という一面的な視点で捉えないことです。
現地には、すでに課題に向き合い、暮らしを築き、変化を起こそうとしている人々がいます。
何が本当の課題なのか。誰にとっての課題なのか。外部から訪れる自分たちに、何ができて、何ができないのか。
事前学習・現地での対話と実践・帰国後の振り返りを通じて、答えのない問いに向き合い続ける力を育てます。
英国大学院への進学を目指す学生・社会人に対し、大学・専攻選びから出願戦略、Personal Statement、推薦状の準備、出願手続きまで、個別の伴走支援を提供しています。
代表自身が英国大学院で修士号を取得し、国内外の大学・研究機関で学び、働いてきた経験を活かした事業です。
大学側からの紹介コミッションを受け取らない独立した立場を大切にし、知名度やランキングだけで進学先を選ぶのではなく、本人の研究関心、経験、将来像に合った選択を重視しています。
社会人として働くなかで新たな専門性を身につけたい方、研究を深めたい方、これまでのキャリアを変えたい方など、それぞれの人生にとって意味のある大学院進学を支援しています。
中学校・高校等における探究学習、キャリア教育、教育プログラムの設計・実施支援にも取り組んでいます。
代表はこれまで、教育委員会に関わる業務改善支援や、学校現場における探究授業の企画・ファシリテーションなど、延べ数千人規模の学習者を対象とした教育活動に携わってきました。
特に大切にしているのは、知識の習得だけではなく、学習者自身が問いを立て、多様な意見に触れ、自分の考えを形成するプロセスです。
海外での学びと国内の学校教育を切り離さず、社会の出来事を自分自身の問題として捉える力を育む教育を目指しています。
文部科学省の留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」への応募を目指す高校生等に向けて、留学計画の設計、探究テーマの整理、応募書類の作成、面接準備などを支援しています。
代表自身もトビタテ!留学JAPANを活用した海外留学を経験しており、留学を単なる語学習得や海外旅行で終わらせないための教育的な設計を重視しています。
「何を学びたいのか」「なぜその場所なのか」「帰国後、経験をどう活かすのか」。
一人ひとりが自分の言葉で挑戦の意味を説明できるよう、対話を重ねながら伴走します。
学生が社会課題や国際協力に関心を持つ最初の入口として、無料のオンラインイベントや対話型ワークショップを企画しています。
インドの教育格差や地域の暮らしを考えるワークショップ、実際に海外へ渡航した学生による帰国報告会、社会課題をテーマとした対話イベントなどを開催。
参加者が一方的に話を聞くだけではなく、自分の考えを言語化し、他者と異なる視点を共有できる場を大切にしています。
金銭的・時間的な制約があっても、社会課題について学び、対話し、次の一歩を考えられる機会をつくっています。
6. 社会的な取り組み居場所づくり| Bar CHEERS for GOOD
代表の小野は、教育事業とは別に、「飲みに行くだけの社会貢献」をコンセプトとする月1回のコミュニティバー「CHEERS for GOOD」も立ち上げています。
2026年10月、東京都江東区森下で初回開催。
児童養護施設での長年のボランティア経験を背景に、社会的養護を経験した人や、さまざまな立場の大人たちが、支援する側・される側という区別なく、自然に出会える場所を目指しています。
学びの機会をつくることも、人が安心して交流できる場所をつくることも、目指すのは同じです。
人と社会にとって意味のある営みを、継続可能な形にしていくこと。
「善いことを、仕組み化する。」という理念のもと、代表自身も教育事業以外の場で社会的な実践を続けています。
活動実績
株式会社PlanB 設立
2024年11月
教育・留学支援を基盤に、社会的価値と事業としての持続可能性の両立を目指す株式会社PlanBを設立。代表取締役に小野茜が就任。
英国大学院進学支援事業の法人事業化
2024年12月
英国大学院への進学を目指す学生・社会人向けに、大学・専攻選定からPersonal Statement、出願準備までの個別サポートを展開。
個人事業として数年間取り組んでいた事業を法人化。
インドの教育課題を考える無料ワークショップを開催
2026年05月
インドの社会・教育課題をテーマとするオンラインイベントを開催。国内にいながら国際協力を学ぶ機会を提供。
JICA PARTNER 団体登録
2026年07月
独立行政法人国際協力機構(JICA)が運営する国際キャリア総合情報サイト「PARTNER」への団体登録が承認。国際協力分野での活動・人材交流基盤を整備。
Bootcamp in INDIA 初回現地プログラムを実施
2026年08月
インド・アグラにて、現地NGOのUHRC等と連携した実践型教育プログラムを2日程で実施。計14名の学生が参加し、うち4名に奨学金を提供。現地住民との対話、地域課題の調査、企画提案などに取り組んだ
渡航者による帰国報告・学びの共有活動を展開
2026年09月
Bootcamp in INDIAの参加学生が、現地で得た経験や学びを共有するオンラインイベントを開催。海外での学びを帰国後の振り返りと次の行動につなげる取り組みを実施。