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更新日:2026-05-18
【5/23(土)浜松市】子どもたちと楽しくスポーツ!「かけっこ教室&キッズスポー
TOMORUN
基本情報
5月23日(土)浜松西ハウジングセンターで開催の子ども向けスポーツイベントで、運営ボランティアを大募集!お子様のスポーツ体験の補助をしていただきます。スポーツ経験不問、子ども好きな方大歓迎!
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
静岡 浜松市 中央区 東伊場2丁目11−3 浜松西ハウジングセンター (地図)アクセス新浜松駅 徒歩21分 住宅展示場内でのイベントボランティアです。 |
| 必要経費 |
無料 |
| 活動日 |
イベント開始は10時からになります。事前説明で9時に集合いただきます。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
応募条件 一緒に活動する人の年齢層について
例年高校生・大学生の学生様に参加いただいています。担当は20代で、TOMORUNスタッフ(元アスリート)は40代です。特に年齢制限等はなく条件に合う方でしたらどなたでも可能です。 |
| 募集人数 |
2名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
■ 活動内容
子どもたちが安全に楽しめるよう、以下のサポートをお願いします。専門的なスポーツ指導はスタッフが行うため、特別な知識は不要です!
・「キッズスポーツチャレンジ(野球・サッカー体験)」でのボール拾いや、子どもたちのサポート
・「かけっこ教室」中の安全見守りと、子どもたちへの全力の応援!
■ 活動日時
2026年5月23日(土) [9:00 〜 16:00] ※準備を含む目安時間です。
※イベント自体の開催時間は10:00〜16:00(12:00〜13:00は休憩)となります。
■ 活動場所
浜松西ハウジングセンター ※現地集合・現地解散となります。
■ 参加条件・求める人物像
・子どもと接するのが好きな方
・体を動かすこと、スポーツが好きな方
・イベント運営や地域貢献活動に興味がある方
・高校生、大学生、専門学生、社会人、主婦(夫)の方など、どなたでも大歓迎!
スポーツ未経験の方も全く問題ありません。
■ 持ち物・服装
・動きやすい服装(Tシャツ、ジャージなど)
・運動靴(スニーカー) ・タオル、帽子(屋外での活動となります)
・飲み物(こまめな水分補給をお願いします)
・昼食
■ 待遇・メリット
・ボランティア活動証明書の発行可能(学生の方など、希望される場合はお申し出ください)
・ 交通費の支給はございません]
・お弁当の支給有無:昼食は各自でご用意ください
■ 応募後の流れ
エントリー確認後、担当者よりActivoのメッセージまたはメールにて、当日の集合時間や詳細なご案内をお送りいたします。
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 関連大学 |
企業情報
| 代表者 |
中川智博 |
|---|---|
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
TOMORUNの企業活動理念
コロナが明け、新しい時代が幕を開けました。
人類が本当に幸せに向かうのか?
子供たちの未来は、本当に明るいのだろうか?
若者たちは、自分の可能性を生かせるのだろうか?
そして、私達は老いてもなお、幸せを感じられるのだろうか?
40歳を越えて、センチメンタルにいろいろな事を考えるようになりました。
TOMORUN PROJECTとして任意活動を始めた2013年11月、株式会社TOMORUNを創設した2016年9月、そして現在、変わらぬTOMORUNのスピリッツは「本質本物、真実真意」を軸に活動する事です。本質は、人が逃げられないものです。本物は、人の心を動かします。真実は、人と人の関係の中にあります。そして真意は、人と人を深めます。教室事業、スポーツイベント事業、スポーツコンサルティング事業、つまりはスポーツコミュニティの仕事の中には、「本質本物、真実真意」が必ずあります。理想を語るなと怒られるかもしれませんが、そこを追求するスポーツ会社があってもいいのではないか?私が創業以来、一貫して抱いてきた気持ちです。
大人も偉い人も隠す。それをまるで正しいかのように言う。
どこにも危険が潜み、逃げよう逃げようとすると危険が追ってくる。
デジタル化が進み、どこか何かに追われながら、日々過ごしている。
こんな世の中を、スポーツを通じて打破していけないだろうか?
全ての人々にスポーツの機会を、スポーツが人の心を潤すインフラにならないか?
そこに全力を傾け、想像力を働かせる若者たちが、世の中を切り開けないか?
誰も見たことのないスポーツの未来を創造していく!
これが株式会社TOMORUNの使命であり、代表取締役社長として先頭を切って取り組んでまいりたいと考えています。
株式会社TOMORUN
代表取締役社長
スポーツプロデューサー
中川 智博
取り組む社会課題:『スポーツ、サブカルチャー、社会貢献』
「スポーツ、サブカルチャー、社会貢献」の問題の現状
情報化社会の中で、運動不足、子どものスポーツ離れが増えているといわれています。近年新体力テストなどで子どもの運動能力が上がっていたり、スポーツ選手でも能力があがっているといわれていますが、それはごく一部であり全体でみると、運動できない方が子どもから大人まで増えています。
「スポーツ、サブカルチャー、社会貢献」の問題が発生する原因や抱える課題
IT化、情報化は間違いなく便利で今後も必要な発展です。会社に出社しなくても在宅で仕事が出来て移動がなくなる、子どもについては昔よりもゲーム機やタブレット端末を所持する子どもが増え、ゲームや動画を見る時間が増え、運動する時間が減少していきます。また教員の働き方改革で部活動の廃止、学校でのスポーツ活動の
「スポーツ、サブカルチャー、社会貢献」の問題の解決策
スポーツ教室やイベント、スポーツパフォーマンスを地域で積極的に活動していくことで、1人でも多くの方にスポーツ参加を促すこと、またスポーツに対する抵抗感を少しでもなくしていく活動をしています。そして誰でも気軽にスポーツできる環境を実現できるよう、元アスリートが積極的に教室開催や地域のイベントに参加して盛り上げています。