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更新日:2026-04-28

|28卒~30卒歓迎|スタートアップ企業で圧倒的成長!リーダー候補を募集!

NIJIN
  • 勤務場所

    東京 [千代田区]

  • 待遇

    下限月4万円~:月給4〜10円

  • 募集対象

    大学生・専門学生

  • 勤務頻度

    週1回からOK

  • 勤務期間

    3ヶ月からOK

基本情報

📋 業務内容
Webマーケティング・制作: 企画立案・Webマーケティング・Web制作まで幅広く経験可能!

広告・SNS戦略: Meta広告やGoogle広告の運用、公式SNSのコンテンツ制作

活動テーマ
勤務場所

東京 千代田区

待遇
  • 下限月4万円~:月給4〜10円
勤務期間/頻度

勤務頻度:週1回からOK
勤務期間:3ヶ月からOK

募集対象
  • 大学生・専門学生
  • ◎応募条件
    ・[勤務地]で[週1回]勤務できる方
    ・未経験大歓迎!

    ◎求める人物像
    ・弊社の理念に共感できる方
    ・積極的に活動いただける方

    ◎こんな方におすすめ
    SNSや広告運用を実践で学んでみたい
    教育業界に興味がある
    学びを活かしながら成長したい方
    社会課題の解決に意欲を持ち、熱意を持って取り組める方

    特徴
    参加までの流れ
    1. 1

      必要情報(履歴書・プロフィールなど)の提出

      履歴書や志望動機・経験、これまでのご経験に関する必要情報をご提出いただきます。

    2. 2

      面接

      通過された方に面接のご案内をお送りします。活動への期待や関わり方についてお話しします。

    3. 3

      [見学 / 体験 / 研修]

      [見学 / 体験]:まずは活動の雰囲気をご確認ください。参加を決めるのはその後で構いません。 [研修 / ガイダンス]:活動を始める前に、必要な知識やルールをお伝えする研修を実施します。

    活動への参加

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    NIJIN

    “すべての人に幸せになる力と人を幸せにする力がある”
    代表者

    星野達郎

    設立年

    2022年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    NIJINの企業活動理念



    ページをご覧いただきありがとうございます。

    ニジ高、校長の星野達郎です。


    私は、2021年度まで小学校の先生として働いていました。

    今の学校現場には自分を出せない子どもが沢山います。


    「先生あたし、学校合わないんですよね…」


    NIJINアカデミーの不登校|NIJINアカデミー不登校のオルタナティブスクール


    高学年で担任したある児童から言われた言葉は、今も忘れることはありません。


    真面目で大人しいと言われていた彼女は、休み時間に独り読書をして過ごすようなお子さんでした。

    本当は明るくて、朗らかで、人懐っこい性格にも関わらず、学校では本来の姿を出せないでいたのです。


    彼女だけではありません。

    不登校は過去最多の34万人。


    学校で好きな自分を出せずに苦しんでいる子どもが、こんなにも沢山いるのです。



    教師として子どもに教えてもらったことは、

    「明るくない子どもなんていない」

    「問題児なんていない」

    ということです。


    たったの一人として、暗い子ども、悪い子どもなんていないのです。


    子どもの姿は国の未来。

    暗い顔で過ごす子どもを一人残らずハッピーにしたい。

    人生を懸けて、やっていこう。


    そんな想いで教師を辞め、NIJINを立ち上げました。



    不登校のきっかけは、実は人間関係が最も多いと言われています。

    先生や友達が悪いわけではなく、固定化された人間関係が何年も続く学校システムでは、合わなくなったときに苦しいのです。


    逃げ道がないのです。



    不登校になると周囲の目が気になり、

    家からも出られなくなるお子さんが多いです。


    家から出られなくなると、豊かな教育体験や友達、信頼できる大人と出会う機会がなくなり、子どもが本来持っているはずの自己肯定感が奪われてしまうことが分かっています。



    では、どうしたらいいのか。

    不登校問題は誰のせいなのでしょうか。


    私たちは、不登校は誰のせいでもないと考えます。


    最大の問題は、学校に行けなくなった途端に、教育の質を約束できない仕組みにあるのです。

    そもそも、「不登校」という学校に行かないことが悪であるかのような言葉は、学校に代わる選択肢がないことから生まれた概念です。


    新しい学びの選択肢|NIJINアカデミー不登校のオルタナティブスクール


    だから私たちは、学校に行かなくても日本最高峰の教育を受けられる「オルタナティブスクール」を創ることにしました。


    それが、NIJINアカデミーです。


    NIJINアカデミートップ画像|NIJINアカデミー不登校のオルタナティブスクール


    なぜ、ここまでやるのか。

    なぜ、そこまでできるのか。

    そう聞かれることがあります。


    教師だったからです。


    現場で自分を出せない子どもと沢山出会いました。

    学校じゃなかったら輝けるのに、学校じゃなかったら希望を持てるのに。


    子どもは国の宝です。

    彼らがこの国の未来を創っていくのです。


    子どもが子ども時代を幸せに過ごせない国に未来なんてありません。

    だから、やるのです。


    NIJINアカデミー校長の教員時代のクラス写NIJINアカデミー不登校のオルタナティブスクール

    取り組む社会課題:『不登校、発達障害』

    「不登校、発達障害」の問題の現状  2025/03/05更新

    不登校は過去最多の30万人

    みなさん不登校と聞くとどのようなイメージを持ちますか。



    甘え、障害、社会不適合

    不登校はネガティブな言葉で語られることが多く、事実、半数の小中学生が不登校をきっかけに自己肯定感をさげ、生きる希望を失う子さえいます。



    例えば、中学生のランさん。

    彼女は苦しみながらも学校に行き続け、心も身体もボロボロになり不登校になりました。

    でも家で何もしない自分を責めて、夜は涙が止まらなかったそうです。


    「不登校、発達障害」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/03/05更新

    不登校の本質は学校そのものにあります。


    同じ年齢・同じ地域の集団と同じ場所で過ごさねばならぬ同質性


    一律の目標やルールをクリアできたかで評価される基準性


    教科や時数、学び方が一律に決められている非選択性



    不登校のきっかけは、実は第一位は人間関係です。


    学校に行けなくなると周囲の目が気になり、家からも出られなくなるお子さんが多くいます。


    家から出られなくと豊かな教育体験や友達と出会う機会がなくなり、本来持っている自己肯定感が奪われてしまうのです。



    「不登校、発達障害」の問題の解決策  2026/03/30更新

    そこで私たちはNIJINアカデミーをつくりました。

    多様性、主体性、選択性を土台にした新しい教育機関。


    現時点で全国40都道府県から700名以上の小中学生が入学し、メタバースを本校舎としながら全国に30以上の教室を開校、80の企業・自治体・機関と連携しながら学校を運営しています。



    こちらが教育モデルです。


    多様な社会のステークホルダーと連携をしながら、私たちの強み「教師力」を活かし、その子と「本来の自分」その子と「学び」その子と「社会」を繋ぎ、子どもが自分・学び・社会を好きになるように、教育を共に創っています。



    詳しくはぜひ動画をご覧ください


    活動実績

    2024年
    NHKおはよう日本にて特集

    2024年05月09日



    「おはよう日本 バーチャル校舎」で検索すると放送内容を記事でご覧いただけます。

    2025年
    日本経済新聞社主催 NIKKEI THE PITCH SOCIAL グランプリ

    2025年02月24日



    動画でもご覧いただけます




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