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更新日:2026/04/08
【国内外の高校生対象/日本最大級サマースクール11泊12日】夢と挑戦が交わる!
日本の次世代リーダー養成塾
基本情報
日本全国および世界各地から約150名の高校生が集い、11泊12日の合宿生活を通じて日本のみならず世界で対等に活躍できる人材の育成を目指すプログラムが、「日本の次世代リーダー養成塾」です!
| 活動テーマ | |
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| 開催場所 |
開催施設 |
| 必要経費 |
期間中の食費、宿泊費込み |
| 開催日 |
開催日程 |
| 注目ポイント |
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| 募集対象 |
【こんな方におすすめ】 |
| 募集人数 |
150名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
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| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
- 第23回日本の次世代リーダー養成塾 募集要項
- 1.求める塾生像
- 日本の次世代リーダー養成塾は以下のような高校生を募集します。
- ①高い志を持ち、将来社会のリーダーとして活躍したい者。
- ②リーダーとして自ら考え、行動したい者。
- ③何事にも目標を持って行動し、前向きに取り組む者。
- ④自らの知的好奇心を満たすための努力を惜しまない者。
- ⑤基本的な生活習慣と倫理観をもち、豊かな人間性を有する者。
- ⑥日本のみならず、世界の人々のために貢献したい者。
- 2.塾開催日程及び開催施設
- (1)開催日程
- 2026年7月19日(日) 13:00~18:00/オンライン
- 2026年7月29日(水)~8月9日(日)/合宿
- (2)開催施設
- ① グローバルアリーナ(福岡県宗像市吉留46-1)
- ② 佐賀県波戸岬少年自然の家(佐賀県唐津市鎮西町名護屋5581-1)
※佐賀県波戸岬少年自然の家には8月1日(土)~8月4日(火)の3泊4日で宿泊
- 3.主催
- (1)主催
- 日本の次世代リーダー養成塾<塾長:筒井義信/一般社団法人日本経済団体連合会会長>
- (2)参画自治体
- 北海道/青森県/岩手県/和歌山県/福岡県/佐賀県/宗像市/うるま市
- ※各自治体の令和8年度予算案の成立を前提としています。
- 4.募集人数・募集期間
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| 参画自治体(北海道/青森県/岩手県/和歌山県/福岡県/佐賀県/宗像市/うるま市)からの推薦による。 |
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- ※出願区分の併願および変更は認めません。参画自治体推薦枠内の推薦枠同士の併願もできません
- 5.応募資格
- 次の全ての条件を満たすことが必要です。
- ①2026年度に、高等学校(準ずる学校や海外の学校に在籍・留学中も可)に在籍し、2007年4月2日~2011年4月1日までの生まれであること。
- ②12日間の共同生活とカリキュラムに耐えうる強い精神力と体力を持っていること。
- ③第1回~第22回までの当塾に参加していないこと。
- ④オンラインを含む全日程に参加できること。ただし、やむを得ない事情でオンラインを欠席する場合は、後日配信の録画視聴をもって参加扱いとします。(合宿の途中参加・途中退出は不可)
- ⑤所定の参加費および必要経費を負担できること。
- ⑥出願後は原則として参加を辞退しないこと。
- ⑦塾が定める感染症対策に従うこと(事前の抗原検査等を含む)※「11.その他(1)」を参照
- ⑧塾参加前の事前課題や参加後にアンケートやレポートを期限までに提出できること。
- ⑨広報・記録等を目的とした写真・動画の使用・公開(SNS・メディア含む)に同意できること。
- 6.出願の流れ
- ⑴出願方法
- ※参画自治体推薦枠は各自治体の募集要項に従って出願してください。
- 〈一般公募枠〉
- 日本の次世代リーダー養成塾ホームページよりインターネット出願を行ってください。入力内容の一時保存はできませんので、事前にWord等で内容を保存しておくことを強く推奨します。また、所定の顔写真(詳細は下記参照)も事前にご準備ください。
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| 【STEP3】 内容確認 | STEP1・2の入力内容の確認 ※よく確認してください。 |
| 海外渡航歴/語学能力:英語・その他の言語/学校その他の団体等での活動歴/その他の特記事項/あなたはリーダー養成塾をどうやって知りましたか?/卒塾生推薦書(詳細は「10.卒塾生推薦書」に記載) |
| 志望理由と塾での目標を教えてください。 文字数:350字以上400字以内 |
| あなたの目指すリーダー像はどのようなものか教えてください。 文字数:150字以上200字以内 | |
| あなたの夢を教えてください。 文字数:150字以上200字以内 | |
| あなたの学力について自己分析をしてください。 文字数:150字以上200字以内 | |
| あなたが住んでいる地域の課題を一つ挙げ、解決策を考えてください。大人には思いつかないアイデアを期待しています。 文字数:750字以上800字以内 |
| 以下の条件を満たす顔写真をアップロードする。 ・3カ月以内に撮影した写真である ・無背景でバストアップの写真である ・お一人で写り、顔が明確に分かる写真である ・上半身無帽で頭部全体が写っている写真である ・カラー写真で縦:横=4:3の比率の写真である ※ファイルサイズは5MB以内でアップロードしてください。 |
| 【STEP7】
| STEP4~6の入力内容の確認 ※よく確認してください。 |
| 【STEP8】
| すべての項目に回答した後、出願者本人と保護者のメールアドレスに送信される確認メールの受信の確認をもって出願完了となります。 |
〈一般公募枠〉
- 〒107-0062 東京都港区南青山5-12-28-403
- 日本の次世代リーダー養成塾 事務局
〈参画自治体推薦枠〉
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| 人材育成・活躍推進部私学振興・青少年育成局青少年育成課育成第二係 |
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| 教育委員会社会教育部教育政策課 |
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- 7.選考
- ⑴選考の流れ
- ※参画自治体推薦枠は、選考方法が異なるため各自治体の募集要項に従ってください。
- 〈一般公募枠〉
- 一次審査では、日本の次世代リーダー養成塾事務局がインターネット出願に入力された内容に基づきに書類審査を行います。一次審査を通過した方には、二次審査(オンライン面接)を実施します。その後、最終的な受講者を決定します。
- ⑵一次審査
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- ⑶二次審査
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| 2026年5月29日(金) 合否に関わらず、全員に対してメールで通知 からメールを受信できるよう設定をお願いします。奨学金制度および分割納入制度の可否についても、結果通知と併せてお知らせします。補欠合格者については、2026年7月3日(金)までに辞退者が生じた場合、順次繰上げ合格として受講者に決定いたします。なお、補欠順位や受講者の辞退状況等については一切お答えできません。期日までに、補欠合格者の全員に受講の可否をご案内いたします。また、繰り上げ合格となった場合は、受講料の振込や提出物の提出を速やかに行っていただく必要がありますので、あらかじめご了承ください。出願区分に関わらず、日本の次世代リーダー養成塾事務局よりご連絡いたします。 |
- 8.参加費
- ⑴金額
- 参加費等は出願区分により異なります。当日徴収金は期間中に使用するテキスト代・傷害保険料・クラスTシャツ代・感染症の抗原検査代など、年度によって変動が生じる費用のことを指し、合宿の初日受付時に現金で集金します。なお、当日徴収金は参加費には含まれておらず、別途お支払いが必要となります。
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| 一部の自治体では、参加費の免除や補助等の制度を実施しています。
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- ⑵参加費の納入方法
- 受講決定通知とあわせて受講者に詳細をご案内します。参加費は、2026年6月12日(金)までに、事務局指定の口座へ受講者名義で一括納入してください。なお、振込手数料は受講者の負担となります。参画自治体推薦枠の受講者も、同様に事務局指定口座への一括納入となります。
- ⑶受講の取り消し
- 参加費を期限までに納入しない場合は、受講者決定を取り消し、参加資格を失います。
- ⑷辞退者への参加費の返還について
- 塾の運営に支障を及ぼすため、応募資格⑥に記載の通り、原則として参加を辞退することはできません。やむを得ない事情により参加を辞退する場合は、メール()にてご連絡ください。その後、辞退届を事務局へ提出していただきます。なお、参加費納入期限後に受講を辞退する場合は、参加費の全額または一部を返還いたしません。期限については、下記をご参照ください。
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- 合宿の当日に発熱等の風邪症状が見られる場合は、参加を見合わせてください。その場合、参加費の一部を返還する場合があります。病院を受診したことがわかる書類を提出してください。合宿直前(1週間程度)に新型コロナウイルス感染症やインフルエンザなどの学校感染症の症状が出た場合は、事務局の指示に従ってください。なお、合宿中に病気や怪我などが発生した場合は、参加費の返還は一切行いません。
- 9.参加費の免除補助等について(一般公募枠のみ)
- ⑴対象
- 一般公募枠において、経済的理由により参加費の納入が困難な場合、奨学金制度(参加費の免除・補助)または分割納入制度(3回分割)が認められる場合があります。
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| 以下のいずれか1点を郵送
出願日時点で最新の証明書を日本の次世代リーダー養成塾 事務局へ郵送し、必ず封筒に「奨学金申請証明書 在中」と記載すること。 |
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- ⑵分割納入が認められた場合の参加費納入期限とそのポリシー
- 下記の納入期限までに事務局指定の口座に受講者名義で指定の金額を納入してください。なお、振り込み手数料は受講者の負担とします。分割納入の場合、各期限までに納入しない場合は、受講者決定を取り消し、参加資格を失います。分割納入が認められた場合でも、2026年6月20日(土)以降に辞退の連絡をした場合、参加費の全額を納入する必要があります。
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- 10.卒塾生推薦書(一般公募枠のみ)
- ⑴目的
- 本制度は、大きな夢を抱き、面白いことを考えて行動し、周囲から一目置かれている高校生を発掘することを目的としています。生徒会活動や探究活動、部活動などに積極的に取り組み、リーダー的な役割を果たしている高校生を過去に日本の次世代リーダー養成塾に参加した卒塾生にご推薦いただきます。卒塾生には、よりよい未来の社会を共に創る仲間を見つけ、推薦していただくことを期待しています。推薦にあたっては、出願者の活動内容や人柄(社会性・協調性・道徳性など)、目的意識などを総合的に判断し、受講するにふさわしいと考えられる高校生を責任をもって推薦してください。
- ⑵注意事項
- 卒塾生推薦書は、選考の参考資料として使用しますが、卒塾生からの推薦の有無が審査結果に直接影響することはありません。提出がない場合でも、選考上不利になることは一切ありません。出願者は、他の応募者と同様に、一次選考(書類)および二次選考(面接)により審査されます。
- ⑶提出方法
- 以下の手順に従って、卒塾生が記入してください。なお、必ず推薦者本人の責任において作成するものとし、出願者本人による代理作成・代筆等は認めません。
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- 11.その他(注意事項)
- ⑴感染症の対応について
- ①合宿前(1週間程度)に新型コロナウイルスやインフルエンザなどの学校感染症になった場合は、速やかに事務局へ連絡してください。
- ②合宿初日の自宅出発前には全員に新型コロナウイルス、インフルエンザの抗原検査をお願いします。(詳細は別途案内)
- ③合宿中は、事務局の指示に従い感染症の流行に応じて感染防止対策(マスク着用等)をお願いする場合があります。
- ④体調不良時は看護師局の判断に従い、必要に応じて抗原検査を実施します。(検査費用は自己負担・後日請求)
- ⑤合宿中に学校感染症などが確認された場合は、指定期間療養部屋で隔離し、オンラインで講義を受講してもらいます。
- ⑥療養用の宿泊部屋数が不足する場合は、個室代を負担していただくことがあります。
- ⑵携帯電話の使用について
- ①デジタルデトックスの一環として、塾生同士の直接の交流や対話を大切にし、自らの頭で考え抜く時間を確保するため、携帯電話や通信機能を有する機器(スマートウォッチ等を含む)の使用を一切禁止します。
- ②これらの機器は、合宿初日の受付時に事務局で回収し、最終日に返却します。
- ⑶費用負担について
- ①合宿期間中のみ傷害保険に加入します。参加中に発生したけが・病気・通院等にかかる医療費および交通費は、加入している傷害保険の補償範囲(事故によるけが・入院等)を除き、すべて参加者本人の自己負担となります。(移動中、事前研修、事前オンラインプログラムを含む)
- ②自然災害等により塾を中断・中止した場合でも、原則として参加費の返金は行いません。
- ③規則を守らず退塾となった場合は、いかなる理由でも参加費の返金は行いません。
- ⑷その他取り扱い
- ①緊急時に備え、合宿期間中は保険証をお預かりします。マイナ保険証をご利用の方は、マイナンバーカードまたはマイナポータルから取得した「医療保険の資格情報」PDFの印刷物のいずれかをご持参ください。マイナ保険証を利用していない場合は、資格確認書をご持参ください。
- ②応募に関するお問い合わせは電話では受け付けません。メール()にてご連絡ください。
- 12.お問い合わせ
- 出願方法、応募資格、選考方法などについて不明な点があれば、下記の事務局のメールまでお問い合せください。参画自治体推薦枠については、各自治体窓口までお問い合わせください。なお、インターネット出願に関するお問い合わせは出願区分に関係なく、日本の次世代リーダー養成塾事務局までお尋ねください。
- <お問い合わせ>
- 日本の次世代リーダー養成塾 事務局
- 〒107-0062 東京都港区南青山5-12-28-403
- メールアドレス:
- ※出願に関するお問い合わせは、電話では受け付けておりません。
- ※必ずメールにてご連絡いただきますようお願いいたします。
体験談・雰囲気
このイベントの体験談

22期生 大分県立大分鶴崎高等学校(大分県)
高校2年生 寺北真桜さん
私がリーダー養成塾に参加した理由は尊敬している方に誘われたからです。最初にお誘いを受けた時、150人と12日間もやっていける自信がなく全く乗り気ではありませんでした。ですが、締切間近の日に一度しかない高校生活で後悔したくないと思い不安ばかりの中で参加を決めました。私が想像していたよりはるかにすごい人たちに囲まれた12日間は人生で1番楽しい12日間になりました。
私はクラスでGHS委員に入りました。知識量も少なく、前で話し合いをまとめた経験も少ない私は答えのない問いに対する議論の進行をしまとめる自信がありませんでし。しかし、学校とは違い意見はたくさん出て、みんなが目をギラつかせて議論をしている様子がとても眩しく、自信がないと言って一歩引くなんて勿体無いなと全力でみんなとぶつかることを決めました。学校生活では絶対にしないであろう真面目な議論をクラス全員が本気で取り組みました。今まで楽しいと思えたことなどなかった真面目な議論が楽しくて、やりがいがあってご飯の時間もお風呂の時間も自主的に使って議論を繰り広げました。最終発表では発表者として、参加する前あれほど不安で自信がなかった初日とは別人のように堂々と自分たちの考えを発表しました。今まで苦手だった発表がとても楽しかったです。スポーツなどに取り組んでこなかった私にとって、生まれてはじめて本気で取り組んだものになりました。
リーダー塾が終わってからGHSで出した自分たちにできることを本当に実現しようとクラスメイトとオンライン会議を開いて実現に向けて話し合っています。かけがえのない最高の仲間に出会うことができました。
リーダー養成塾に参加するか迷っている方は少しでも気になっているのなら飛び込んでみるべきだと思います。1度しかない人生です。きっと、「参加してよかった」と心から思える経験が待っています。

22期生 私立市川高等学校(千葉県)
高校2年生 木村亘さん
正直に言うと、私は何となくの気持ちでリーダー塾に参加しました。予定がなく、「暇な夏休みを過ごしたくない」という思いから学校の掲示板を眺めていたときに、このリーダー塾を見つけました。「人生が変わります」というキャッチフレーズに心を動かされ、「自分も変われるのではないか」と思い応募したのがきっかけです。
一次選考のレポートでは、自分の将来の夢や理想のリーダー像について問われ、とても苦労したことを覚えています。それでも通過することができ、「どうせなら合格してやる」という思いで面接に臨み、準備を重ねた結果、塾生になることができました。改めて思うのは、リーダー塾に参加できたことが、私の人生を変える大きなきっかけになったということです。
リーダー塾では多くのことを学びました。特に「挑戦し失敗を恐れないこと」「本やニュースから積極的に学ぶこと」の大切さを実感しました。以前の私は失敗を恐れて挑戦できないことが多かったのですが、今では「それは無駄な不安だった」と思えるようになりました。失敗しても、それを糧に成長すればいい。挑戦しなければ何も始まらないのだと気づきました。英語で言うなら、 “Mistakes are not monsters. They are teachers.” です。
思い返すと、リーダー塾には数え切れないほどの思い出があります。スケジュールがタイトで心が折れそうになることもありましたが、そのたびに1組のみんなの支えがあり、最後までやり遂げることができました。
最後に、参加を迷っている方へ。私はぜひ参加をおすすめします。絶対人生が変わります。大変なこともあると思いますが、くじけず、貪欲に吸収してみてください。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
団体情報
| 代表者 |
塾長:筒井義信/一般社団法人日本経済団体連合会会長 |
|---|---|
| 設立年 |
2004年 |
| 法人格 |
任意団体 |
日本の次世代リーダー養成塾の団体活動理念
勇気あるチャレンジをする高校生を全力で応援します。そして、彼らの力を最大限に引き出すために、下記のことを塾理念として実行します。
①高校生と様々な社会を繋ぎます。
②国際舞台で活躍するために必要不可欠な教養のエッセンスを教えます。
③個性的で自由な発想を歓迎します。
④一流の心をもつ人を育てます。
⑤利他の心で活躍するリーダーを育成します。
日本の次世代リーダー養成塾の団体活動内容
日本を背負って立つリーダーの育成を目的とした、高校生対象のサマースクールです。
毎年、約150名の高校生を全国から選抜し、夏休みに12日間の合宿を実施しています。