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更新日:2026-07-08

【松戸市】週1~未経験OK◎生活困窮や不登校の子どもへの《少人数形式》学習支援

株式会社キズキ
  • 活動場所

    千葉 [松戸市]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

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基本情報

「地元・地域・子どもたち」に貢献できる活動です。資格不要、未経験者歓迎最短1分の簡単応募。大学生、主婦/主夫、シニア世代、教育/福祉/心理系のフリーランスなど、様々な方にご活躍いただけます。

活動テーマ
活動場所

千葉 松戸市

【勤務地】
松戸市内にキズキが開設する教室が勤務地です。会場詳細(住所など)は、面接時にお伝えします。
アクセス:東武アーバンパークライン「六実駅」より徒歩6分

必要経費

無料

ボランティア形態として「完全無償」または「交通費のみ受け取り(1往復あたり上限1,500円)」を選択いただけます。

ボランティアをご希望の方は下記よりご応募ください。
https://activo.jp/job/articles/116149

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

勤務日時
・月曜 居場所支援:16:00~20:00
・火曜 学習支援:16:30~20:30
・水曜 居場所支援:16:00~20:00
・木曜 居場所支援:16:00~20:00
・金曜 学習支援:16:30~20:30
・土曜 居場所支援:10:00~14:00

※上記時間帯は「最長の場合」です。参加する子どもの人数などによって、1回の活動が短くなる場合もあります。
※勤務時間帯は相談可能です。上記時間帯の中でご都合の良い・悪い部分がある方は、応募フォームの「その他」欄にその旨をご記入ください(例:18時まで勤務可能など)
※ご希望の勤務地・勤務曜日・勤務可能頻度については、面接を通じて確認しますので、応募フォーム時点ではご記載不要です。
※祝日及び年末年始(12月29日〜1月3日)は活動をお休みします。

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 目にみえる生徒さんの成長
  • 支援を一から学ぶことができる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア
  • 以下の①~④全てを満たす方が対象です。

    ①学歴・経歴:
    学習支援員:大学卒業または大学在学中の方。主要5教科(英語、数学、国語、理科、社会)のうち、2科目以上で高校受験レベルの学習指導ができる方。

    居場所支援員:高卒以上の方。教育または福祉分野で1年以上の経験がある方。
    ※「経験はあるが指導レベルなどが不安な方」もご応募可能です。(採用後には研修がございます)

    ②心のサポート:
    様々な困難を抱える子どもたちの気持ちにそっと寄り添い、共感できること

    ③勤務期間:
    2027年3月末まで勤務できること

    ④活動頻度:
    毎週1回確実に参加できること
    ※「新学期のスケジュールが確定しておらず、現時点では勤務可能曜日が不明な学生の方」はご応募可能です。

    歓迎条件
    ・教員、塾講師、家庭教師など、学習指導経験が1年以上ある方
    ・学習支援員と居場所支援員の兼務可能な方
    ・週2回以上の参加や、会場の兼務ができる方
    ・大学1・2年生の方

    選考プロセス
    ・書類審査(応募フォーム)
    ・面接審査(通常1回)
    ※面接は、基本的にはオンラインで行います。オンラインが難しい事情がある方は、ご相談ください。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    募集人数

    1名

    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    様々な背景を持つ小5〜中学生への学習支援や居場所支援。勉強のサポートや、安心して過ごせる場所づくり、相談支援を行います。

    詳細を読む

    月〜土に活動。居場所支援(月水木土)と学習支援(火金)を行います。時間は夕方が中心で、曜日や時間帯は相談可能です。

    詳細を読む

    大学生、主婦/主夫、シニア、教育/福祉経験者歓迎!困難を抱える子どもの気持ちに寄り添え、週1回参加できる方を募集します。

    詳細を読む

    応募フォームによる書類審査後、オンライン面接を1回行います。オンラインが難しい場合はご相談ください。

    詳細を読む

    様々な背景を持つ子どもたちが安心して過ごせる場所を提供し、学びや成長を支えることで、地元・地域に貢献する活動です。

    詳細を読む

    仕事内容

    ・主な支援対象は、様々なバックグラウンドのある小学5~6年生・中学生です。

    ・支援員1人に対し、小学生は5人、中学生は7~8人の形式で、「学習支援」や「居場所支援」を行っていただきます。

    ・学習支援では、学校の勉強の復習、宿題の習慣づけ、学び直し、受験のための進学支援などを行っていただきます。

    ・居場所支援では、子どもが安心して通える場所を提供し、日常生活習慣や社会性を育むための相談支援などを行っていただきます。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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