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【新宿区】生活困窮世帯の子どもへの学習支援スタッフ募集|教室型or家庭訪問型

株式会社キズキ
  • 活動場所

    東京 [新宿区/新宿西口駅 徒歩7分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

新宿区内の様々なバックグランドを持つ小中高生に学習支援を行っています。
プライベートと両立しながら、子どもたちに貢献できます。
未経験でも安心!事前研修やスタッフのサポートがあります◎

活動テーマ
活動場所

東京 新宿区 新宿区 (地図)アクセス新宿西口駅 徒歩7分

<活動場所>
いずれかご希望のほうで活動いただきます。

①キズキが開設する学習支援教室

②新宿区内の各ご家庭または公営施設
※区からの委託事業のため、訪問先選定は区が行います。


<キズキが開設する学習支援教室へのアクセス>
都営大江戸線・東京メトロ副都心線「東新宿駅」から徒歩7分
都営大江戸線「若松河田駅」から徒歩10分
都営バス「新宿ここ・から広場前」停留所徒歩1分

必要経費

無料

交通費支給:往復1,500円まで

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

<活動日時>
①教室:
❒火・水・木 18:30~20:30
❒土 16:30~18:30

※1コマの内訳は支援(授業)120分と準備・報告記録作成30分
※週2日から勤務OK!
☆火曜急募!週1日だけ勤務可能な方はご相談ください☆



②家庭訪問
❒月〜金 10:00~22:00の間

※1コマの内訳は支援(授業)60分と準備・報告記録作成30分
※週1日1コマ(90分)から勤務OK!

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 子どもたちの成長が間近で見れる
  • 教育・福祉の現場で実務経験が積める
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

  • ✅必須要件
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    以下の全てを満たす方が対象です。

    ①高卒以上の方
    ②半年以上活動できる方
    ③週1回確実に活動できる方

    ※各種資格は不問です。
    ※英語・国語・数学・理科・社会のうち、2科目以上で学習指導を行っていただきます。
    ※研修がありますので、学習指導や支援の経験がない方もご応募ください◎



    ✅歓迎要件
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ・高校受験レベルの学習指導が可能な方
    ・高校生への学習指導が可能な方
    ・教員・塾講師・家庭教師など、学習指導経験がある方
    ・大学1・2年生の方


    ✅仕事内容
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    東京都新宿から受託した「生活困窮世帯の子どもへの学習支援事業」です。

    新宿区内の中高生に「キズキが開設する支援教室で学習支援」もしくは「家庭訪問型の学習支援」を行います。

    ❒主な仕事内容
    ・支援教室で学習支援の場合:
    少人数形式(1対1~2人)の学習支援

    ・家庭訪問型の学習支援の場合:
    一対一で学習面や生活面の支援

    必要に応じて、人間関係や家庭、進路に関する相談対応も行っていただきます。

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 いる
    • 30代 多い
    • 40代 多い
    • 50代〜 多い
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    幅広い年代で女性講師が多数活躍中です◎
    週1日&短時間からOK!家庭や仕事・学業と両立した活動ができます。

    募集人数

    3名

    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    新宿区の小中高生への学習支援。教室での少人数指導か、家庭訪問での1対1指導で、学びや進路の相談に乗ります。

    詳細を読む

    教室支援は授業120分+準備・報告30分。家庭訪問は授業60分+準備・報告30分。週1回から活動可能です。

    詳細を読む

    未経験者歓迎!高卒以上で半年以上、週1回から活動できる方。大学生や学習指導の経験がある方もお待ちしています。

    詳細を読む

    様々な背景を持つ小中高生の学習を支援し、将来の選択肢を広げる活動です。子ども達のよき理解者・伴走者を募集します。

    詳細を読む

    ■身近なところから、負の連鎖を止める

    株式会社キズキは、東京都新宿区から「生活困窮世帯の子どもへの学習支援事業」を受託しています。


    この事業が目指すものは、「 様々なバックグラウンドのある小中学生・高校生を対象に、将来の進路選択の幅を広げ、生まれ育った環境によって左右されることなく、一人ひとりが将来の自立に向けて、学力向上や社会性の習得の促進をサポートすること」です。


    私たちが求めているのは、子どもたちのよき理解者・伴走者になってくれる方です。


    短時間から、地域の子どもたちの未来を支える活動に、あなたも参加してみませんか?



    ■未来への希望の芽を摘まない

    株式会社キズキは「何度でもやり直せる社会をつくる」を理念に、教育・福祉分野で様々な事業を展開しています。


    その一つが、国や自治体と連携して困難な状況にある子ども・若者を支援する公民連携事業です。


    きっかけは、創業当初に授業料を払えず学びを続けられなかった生徒の存在です。


    「学びたい」「成長したい」という気持ちを諦めなくてもいい社会をつくるために始まりました。


    国や自治体と連携することで、ひきこもり・高校中退・障害・生活困窮・ひとり親・虐待・非行など、多様な困難を抱える方々へ無償で支援を届けています。



    ■「未経験でも安心」な理由

    サポート体制が充実していますので、未経験でも安心して活動に参加することができます。


    ・研修

    まず初回勤務日までに入職時研修を受けていただきます。

    経験豊富なスタッフ・講師から、学習支援と心のサポートのために必要な知識を学ぶことができます。

    その後もご勤務の状況により、必要に応じて研修を設けさせていただいています。


    ・社内相談窓口

    支援の経験が豊富な社員スタッフと、いつでも相談ができる体制が整っています。

    自分が教える子どもたちについて何か困ったことがあれば、気軽に教室責任者に相談することができます。


    ・アドバイザー制度

    特に支援が難しい子どもたちに関しては、教育・福祉・心理などの有資格者・専門家からなるアドバイザー会議にて、その子どもたちの支援の方針を議論します。

    支援の方針に迷った際などには、アドバイザー会議で担当する子どもたちに関する相談ができます。

    体験談・雰囲気

    特徴
    雰囲気
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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