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【京都】不登校・うつ・発達特性のある生徒への《個別指導》学習支援員を募集

株式会社キズキ
  • 活動場所

    京都 [京都市下京区/四条駅 徒歩7分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

~「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して~
キズキ共育塾は、不登校や高校中退、引きこもりなどの困難を経験した生徒に対して、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する、個別指導塾です。

活動テーマ
活動場所

京都 京都市 下京区 京都市下京区泉正寺町466 日宝京都2号館 202号室 (地図)アクセス四条駅 徒歩7分

キズキ共育塾 京都校

市営地下鉄烏丸線「四条駅」から徒歩6分
阪急電鉄京都本線「烏丸駅」から徒歩6分

必要経費

無料

交通費支給:往復1,000円まで

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

開校時間内でのシフト制
平日:14:00〜20:30
土曜日:11:30〜18:30
日・月曜日・祝日:休塾日

※週2コマ以上の活動をお願いしています。
※生徒さんごとに、毎週同じ曜日・時間帯に授業を実施していただきます。

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 誰かの人生のターニングポイントに関われる
  • 短時間で社会貢献活動に参加できる
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

  • 【必須要件】
    以下すべてを満たす方
    ・大学受験レベルの学習指導ができる方(1科目からOK)
    ・半年以上継続して勤務できる方
    ・週2コマ以上担当できる方(週1日からOK)

    ※経験ゼロでもOK!丁寧な研修でサポートします。

    ――――――――――――――

    【採用までの流れ】
    1:エントリーフォーム審査(ご応募から一週間以内にご連絡します)
    2:面接審査(通常一回)
    ※面接はすべてオンラインで行います。

    【採用から勤務開始までの流れ】
    1:研修
    2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3:授業開始

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 多い
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    不登校や中退などを経験した生徒に寄り添う個別指導塾の講師。一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートを行います。

    詳細を読む

    大学受験レベルの指導ができる方。週2コマ以上、半年以上継続できる方なら経験ゼロでもOK。丁寧な研修でサポートします。

    詳細を読む

    応募後はエントリーフォーム審査を経てオンライン面接へ。採用後は研修、生徒さんとのマッチングを経て授業開始となります。

    詳細を読む

    「何度でもやり直せる社会」の実現が理念。不登校や引きこもりなど、困難を経験した方の再出発を支援します。

    詳細を読む

      • 「キズキ共育塾」とは?

    キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。 様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。 生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。 2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計8,000人以上の生徒を支援してきました。 2024年1月現在、全国に10校舎(東京5校舎、神奈川2校舎、名古屋・京都・大阪に各1校舎)、を展開しており、合計約900人の方に学習支援・心のサポートを提供しています。
      • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

      • 大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。

    2024年1月現在は、18歳から50代以上まで、約700名の講師が支援を行っています。

    よくある質問

    • 最初の授業までの流れはどのようになっていますか?

      • 最初に、講師研修(2時間程度・有給)を受けていただきます。ここでは、経験豊富なスタッフ・講師より、学習支援・心のサポートをするために必要な知識を学ぶことができます。
      • 研修終了後、教室スタッフが、一人ひとりの生徒の希望(勉強したい科目、スケジュール)や、講師との相性を踏まえ、担当生徒の依頼をさせていただきます。
      • 原則として最初は、すでにキズキへの通塾に慣れてきて、受講科目を増やしたいという生徒を担当していただくこととしています。授業前には、教室スタッフより、その生徒のこれまでの学習や通塾の状況をしっかりと共有いたします。また、すでに別の授業でその生徒を担当している先輩講師がおり、教室内や社内連絡ツールで相談をすることができますので、安心して初回授業に臨むことができます。
      • 初回授業当日は、教室スタッフが生徒にご紹介させていただきます。
      • 初回授業の後やそれ以降でも、不安なことがあれば、いつでも教室スタッフに相談することができます。
    • 塾での仕事というと、とても大変なイメージがあるのですが・・・

      • 一般的に「塾業界」というと、休みを取ることができない、時間外労働が多い・・というイメージがあるかもしれません。キズキ共育塾では、働く人自身が心身共に健康で安心して働くことができてはじめて、生徒に良い支援ができると考えていることから、教室の中での役割(講師、教室スタッフ(正社員))を問わず、一人ひとりが安心して働くことができる職場環境作りに力を入れています。
      • 例えば講師アルバイトの場合、残業はありません。
      • また、学業や仕事の都合で授業を実施することが難しい場合は、事前に生徒と相談していただければ、授業日時を変更することも可能です(上限あり)。

    体験談・雰囲気

    このボランティアの体験談

    2024年1月現在、キズキ共育塾では、約700名の講師が活躍しています。

      その一部の声をご紹介いたします。弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。
        • ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師
      人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。

      ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師
        • キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。
      私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。
        • ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師
        • 学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。
      キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。

    このボランティアの雰囲気

    • 【代表からのメッセージ】
    • キズキ代表の安田祐輔です。
    • キズキは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、主には関東・東海・関西で、次のような事業を展開している会社です。
    •  
    • ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾と家庭教師の派遣(キズキ共育塾・家学)
    • ・うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)
    • ・全国の自治体・大学等との連携事業(公民連携事業)
    •  
    • 起業のきっかけは、私自身の経験でした。
    • 幼い頃から家庭環境に恵まれず、12歳のときに家を出て、住む場所を転々としながら、鬱屈した日々を送っていました。 しかし、18歳のときに一念発起して大学に行くことに決め、2年間の猛勉強を経て大学に入学したことが、人生の転機となりました。その経験が、不登校・中退の方を対象とした塾(キズキ共育塾)の立ち上げのきっかけとなっています。
    • 20歳のときに大学に合格した後は、バングラデシュやパレスチナに関わりながら充実した日々を送っていました。しかし、新卒で入社した総合商社では、入社後4か月でうつ病となり退職しました。後に、私自身が発達障害の当事者だったこともわかります。
    • そのときの経験が、うつ病・発達障害を経験した方を対象としたビジネススクール(キズキビジネスカレッジ)の立ち上げに繋がっています。

    • 2011年の創業から、10年以上が経ちました。2024年1月現在は、正社員・アルバイト含め約830名のメンバーが活躍しています。
    • 私たちは、社会的包摂を真に実現する会社でありたいと思っています。社会の中で困難を抱えた方々が自尊心を持って生きていくために何が必要か、何が社会に足りていないのか、真摯に考え行動し続けたい。「なんとなくよいこと」をやるのではなく、やるべきことをきちんとやる会社でありたいと思っています。
    • そのためには、まず「経営」が重要です。よりよい支援をすることはもちろんですが、売上を上げ利益を上げ、安定した事業基盤をつくらなければ、事業は継続・拡大しません。 さらに、既存の福祉・教育事業にはない価値を社会に提供することも必要です。「キズキ共育塾」や「キズキビジネスカレッジ」といった事業だけでなく、「低所得世帯の子どもたちの学習支援」や「少年院での学習支援」などの様々な事業を通じて、私たちにしか出せない価値ある事業を創造していきます。 ご関心のある方は、ぜひご応募ください。

    特徴
    男女比

    男性:50%、女性:50%

    卒業生の声

    キズキ共育塾では、1人の講師が毎回同じ生徒の授業を行う、担当制を採用しています

    生徒にとって、担当講師の存在はとても大きなものです。

    ここでは、卒業生の声の一部をご紹介します。


      • 高校不登校と2度の引きこもりを経験したKさん

        • キズキ共育塾の先生との出会いは僕の人生において非常に大きな出来事でした。何よりも驚きだったのは、先生がこんな僕にもいたって普通に接してくれたことです。

    それは僕が卒業するまでずっと変わりませんでした。

    これまで腫れ物に触るような態度ばかり取られていた僕にとって、それは大きな驚きでした。


      • 高校卒業後のブランク期間を経験したSさん

        • 私にとって一番大きかったのは、先生たちがみんな親身になって接してくれたことでした。

    私は人付き合いがすごく苦手だったので、入塾する前は本当に不安で。

    でも、キズキ共育塾の先生たちはみんな優しかったんです。

    私が悩んでいると、授業中に相談に乗ってくれて、一緒に解決策を考えたりしました。

    入塾する前は、高校での経験がトラウマになっていたこともあり、受験までたどり着けるかさえ不安でした。

    でも、温かい先生たちが辛抱強く伴走してくれたおかげで、いろいろな人と話せるようになり、大学合格も掴むことができました。


      • 高校中退後、一度社会人となってから大学受験を決意したTさん

        • 大学に合格できたのは、何よりも先生の存在が大きかったかな、と思います。

    大学受験のことは家族に打ち明けていなかったので、一人で悩みを抱え込んでしまって苦しんだこともありました。

    子育てのストレスから、勉強の進度が著しく遅くなってしまったこともありました。

    そういった状況でも、先生はしっかりと相談に乗ってくれて。私の話にも共感を示してくれて。孤独な受験勉強の中で、大きな心の支えとなりました。

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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