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更新日:2026-10-12

\11月23日開催/『地球祭~食とアートのフェスティバル~』運営スタッフ募集🌎

ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)
  • 活動場所

    神奈川 [横浜/中山駅 徒歩9分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日

    2026年11月23日(月)

基本情報

『地球祭2026~食とアートのフェスティバル~』
実りの秋に採れたお野菜やインドのお菓子、忍者体験まで子どもから大人までみんなが楽しめるお祭り!
一緒にイベントを盛り上げてくれるスタッフを募集します✨

活動テーマ
活動場所

神奈川 横浜 横浜市緑区中山5丁目9 (地図)アクセス中山駅 徒歩9分

会場は、職住一体型施設「Co-coya」のイベントスペースPark753/エアストリームです。

必要経費

無料

交通費や昼食代などは自己負担

活動日
  • 2026年11月23日(月)

下記時間の中からご都合の良い時間をお選びください(一日フルも大歓迎です!)①10:00~12:00
②12:00~14:00
③14:00~16:00
*準備と片付け(①または③)の時間帯にお手伝いいただけると嬉しいです。

注目ポイント
  • 地域のこだわりが詰まったマルシェ
  • 野菜が主役のマルシェ
  • オーガニックや環境再生、地球にやさしいがテーマ
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • ◎応募条件
    ・高校生または大学生
    ・新社会人
    ・元気で明るい方
    ・事前説明会にご参加いただける方

    ◎参加の目安
    ・11月23日(月・祝)10:00~16:00内の任意の時間に参加できる方

    ◎こんな方におすすめ
    ・コミュニケーションが得意な方
    ・イベント運営に関わってみたい方
    ・子どもと関わることが好きな方

    募集人数

    5名

    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      本サイトへの応募で参加登録が完結します。詳細や当日の参加方法はメールでお送りします。

    活動への参加

    募集詳細

    こんにちは!
    ILA Community Farmのだいきです。

    私たちは、横浜で誰でも気軽に自然栽培の野菜づくりを楽しめるコミュニティ農園を主催しています。


    今回は、秋の実りをお祝いする「地球祭~食とアートのフェスティバル~」を開催するにあたり、
    運営をお手伝いいただけるボランティアスタッフを募集します!


    地球祭は昨年も開催して、地域の皆さんをはじめ、大変多くの方にご参加いただきました。

    とっても喜ばしいことではありましたが、
    その一方で、私自身が運営で手一杯になり、

    せっかく作った野菜や他の出店者の方の魅力を紹介できなかったと大いに反省しました・・・


    なので今回は、

    「イベント運営をお手伝いしたい!」
    「食べることやお祭りが好き!」

    という方と一緒に、イベントを運営できたら嬉しいなと思っています!


    【イベントの開催に際して】

    地球祭が行われる11月23日は、

    「新嘗祭(にいなめさい)」

    という日本で最も重要な伝統行事が執り行われる日です。


    新嘗祭は「五穀豊穣」をお祝いする祭りで、
    その年に取れた農作物や海産物など

    自然の恵みを神様にお供えする神事です。


    “自然への感謝”は昔から当たり前にある概念でしたが、

    ファストフードやデリバリーサービスの台頭により、

    「どこで採れた作物なのか」
    「誰の手によって調理されたものなのか」

    といった、料理が作られている背景を感じる機会が少なくなりました。



    地球祭は、純粋にみんなで美味しい食べものや楽しいことを分かち合って、

    “地球の恵み”
    その背景を感じられるお祭りができたらなという想いで企画しました。

    今回は「地球にやさしい食と農」をテーマに、
    こだわりを持って食や農、ものづくりに携わっているご縁のある方たちに出店していただきます。



    私たちの想いに共感して頂けたら、
    ぜひ一緒に地球祭を盛り上げるメンバーになってもらえると嬉しいです!


    当日は、

    ①準備:10:00~12:00
    ②イベント運営補助:12:00~14:00
    ③片付け:14:00~16:00


    上記の任意の時間にご参加いただきたいと思っています


    盛り上がるイベントとなるように、準備を進めていきます😊

    一緒に地球祭というひとつの場を創りましょう🌏️✨

    体験談・雰囲気

    特徴

    団体情報

    ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)

    “人と人、人と地球を結ぶコミュニティ農園”
    代表者

    田内大暉

    設立年

    2021年

    法人格

    任意団体

    ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)の団体活動理念

    私たちは、「人と人、人と地球を結ぶ」をモットーに活動しており、農業×コミュニティが地域のハブとなるような社会の実現に向けて、食や農を楽しめるイベントやコミュニティ農園の運営をしています。

    農薬や化学肥料不使用のサスティナブルな自然農法で、年間約50種類の野菜やハーブ、エディブルフラワーを育てています。今後は、お米づくりやコットン栽培、耕作放棄地の活用など、新しい挑戦からダイナミックに農の豊かさを発信していきます。

    ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)の団体活動内容

    私たちは、農家という枠にとどまらず、広く学生や社会人など一般の方々にも、食と農の魅力を発信しています。
    具体的には、イベントや季節の農体験を通して、人と人、動植物や自然環境などといった「環境との関わり」や「地球の豊かさ」を実現する取り組みをしています。

    一人でも多くの方が食や農の豊かな生活を楽しみ、動植物の棲み処や地球環境を保全し、多様性あふれる社会を築いていけるように、私たちの理念に共感して頂ける仲間を募集しています。

    取り組む社会課題:『生物多様性』

    「生物多様性」の問題の現状  2025/03/18更新

    慣行農法では、農薬や化学肥料の使用により、土壌の栄養分に偏りが生じ、画一的な自然環境になっている。

    自然の生態系のバランスが崩れ、ミツバチの減少など、受粉を助ける生物や益虫がいない農場が増えている。

    「生物多様性」の問題が発生する原因や抱える課題  2025/03/18更新

    単一作物の栽培や田畑の減少により、生物の住環境が悪化している。

    また、耕作放棄地の増加により、人の暮らしを脅かす鳥獣害が発生し、人と動植物との分断が起きている。

    「生物多様性」の問題の解決策  2025/03/18更新

    多品目の作物を栽培することで、生物の住環境を改善し、多様性が生まれる農園づくりに取り組んでいる。

    地球環境にも目を向け、人と動植物が共存できる社会の実現を目指している。

    活動実績

    2021年
    「ILA Community Farm開園」

    2021年10月

    2022年
    「ILA’S CA-NIVAL」開催

    2022年03月06日

    2023年
    「地球祭2023」開催

    2023年11月17日

    2024年
    会員制コミュニティ「ILA Familiar」スタート

    2024年06月

    ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)のボランティア募集

    ILA Community Farm(イラコミュニティファーム)の職員・バイト募集

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