こちらのボランティアは募集を終了しています。

  1. ホーム
  2. 東京のボランティア募集一覧
  3. 東京でのこども・教育系ボランティア募集一覧
  4. 【板橋区】副業OK!不登校の中学生に《学校での居場所》を届ける支援リーダーを募集

更新日:2026-04-24

【板橋区】副業OK!不登校の中学生に《学校での居場所》を届ける支援リーダーを募集

株式会社キズキ
  • 活動場所

    東京 [板橋区/本蓮沼駅 徒歩8分, 板橋区/志村三丁目駅 徒歩5分, 板橋区/下赤塚駅 徒歩15分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

この募集の受入企業「株式会社キズキ」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

板橋区から受託した「学校における居場所推進事業」です。教室に入れない生徒や一時的な休息を求める生徒を対象に、安心して過ごせる居場所を提供しています。

活動テーマ
活動場所
  • 東京 板橋区 大原町33番1号 板橋区立志村第一中学校 (地図)アクセス都営三田線「本蓮沼駅」より徒歩8分
  • 東京 板橋区 志村三丁目15番1号 板橋区立志村第四中学校 (地図)アクセス都営三田線「志村三丁目駅」より徒歩5分
  • 東京 板橋区 赤塚七丁目27番15号 赤塚第三中学校 (地図)アクセス東武東上線「下赤塚駅」より徒歩約15分

いずれかの中学校での勤務となります。
ご希望は面接にてお伺いします。

必要経費

無料

交通費支給:往復1,500円まで

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

<勤務日時>
志村第一中学校 月・火 9:10~13:45
志村第四中学校 火・金 11:40~16:15
赤塚第三中学校 火・金 8:40~13:15

※土日祝日および年末年始(12/29~1/3)はお休みです。

注目ポイント
  • 支援を求めている人に直接届く
  • 地元・地域・子どもに貢献できる
  • 社会的意義が高い仕事
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア

  • 【必須条件】
    以下すべてを満たす⽅が対象です。
    ・「現役の⼤学⽣、短⼤⽣、⼤学院⽣、専⾨学校⽣」または「⼤卒、短⼤卒、⼤学院卒、専⾨学校卒」の方
    ・子どもの気持ちにそっと寄り添い、共感できる方
    ・最低半年間継続できる方
    ・毎週固定曜日で参加できる方

    ※特に必要な経験や資格などはございません(採⽤後には研修がございます)。
    ※新学期のスケジュールが確定しておらず、現時点では勤務可能曜⽇が不明な学⽣の⽅もご応募可能です。


    【歓迎条件】
    ・教員免許や心理系免許をお持ちの方
    ・支援経験や指導経験をお持ちの方

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 いる
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎
    • 主婦/主夫が活躍

    募集人数

    6名

    特徴

    募集詳細

    仕事内容

    利用者複数名に対し、支援員2人で「生徒が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。


    <主な仕事内容>

    ①居場所支援

    中学校内にて、「生徒が安心して楽しく過ごせる居場所」を提供します。

    生徒とお話しながら楽しく過ごしたり、宿題をサポートしたりします。

    また、「社会性の向上」や「掃除・整理整頓といった日常生活習慣の習慣化」に繋がるようなゲームや遊びを行うこともあります。


    ②支援現場のマネジメント

    支援員2人で行う居場所支援を、現場でマネジメントしていただきます。

    具体的には、生徒の出欠管理、支援員の勤怠管理、教職員との連携に対応していただきます。


    ③報告業務

    教室での生徒や支援員の様子について、弊社スタッフや教職員へ共有していただきます。

    弊社スタッフに共有いただく際、マネジメントにおける困りごとも含めて相談していただくことが可能です。

    また、教室での生徒の様子を報告する学校内の会議に出席いただくこともございます。

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集