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【福岡天神】九州初出店!不登校や中退生の学び直しを支援する個別指導塾の講師を募集

株式会社キズキ
  • 活動場所

    福岡 [福岡市/西鉄福岡駅 徒歩8分]

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / シニア

  • 活動頻度

    週1回からOK

  • 所属期間

    長期歓迎

基本情報

■「何度でもやり直せる社会」の実現を目指して■
キズキ共育塾は、不登校や高校中退などの「困難」な状況にある生徒さんのために、一人ひとりに寄り添った学習指導・心のサポートを提供する個別指導塾です。

活動テーマ
活動場所

福岡 福岡市 福岡市中央区大名1-1-7 (地図)アクセス西鉄福岡(天神)駅 徒歩8分

西鉄福岡(天神)駅徒歩7分、天神南駅徒歩8分、薬院駅徒歩10分、天神駅徒歩10分、薬院大通駅徒歩10分、赤坂駅徒歩12分、渡辺通駅徒歩14分

必要経費

無料

「完全無償のボランティア」と「交通費(1往復1,000円まで)のみ受けとるボランティア」が選択可能です。

所属期間/頻度

活動頻度:週1回からOK
所属期間:長期歓迎

開校時間内でのシフト制
平日:14:00〜20:30
土曜日:11:30〜18:30
日・月曜日・祝日:休塾日

1コマは授業50分~80分+準備・報告10分の計60分~90分です。
※50分授業もあります。
※週2コマ以上の活動をお願いしています。
※生徒さんごとに、毎週同じ曜日・時間帯に授業を実施していただきます。

注目ポイント
  • 一人ひとりの生徒とじっくり向き合うことができる活動です。
  • 過去に学習指導の経験がある方は、そこで得たスキルをそのまま活かすことができます。
  • 「平日昼間だけ」「●曜日の夕方だけ」等、自分の生活に合わせて無理なく活動することが可能です。
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • シニア
  • ◆大学の新1年生歓迎!
    ◆大学生、主婦/主夫、シニア世代、副業/ダブルワークの会社員、教育/福祉/心理系のフリーランスなど、様々な方が活躍しています!

    ―――――

    キズキ共育塾は、「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンのもとに運営される個別指導塾です。

    生徒さんは、不登校・高校中退・ひきこもり・発達障害などの「困難」な状況にある方々や、年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方々です。

    キズキ共育塾は、1対1の完全個別指導の授業で、そうした生徒さんが次のステップに進むための「学習支援」と「心のサポート」を行っています。

    【1:学習支援とは…?】
    生徒さんの学習状況に応じて、小学校の内容から大学受験までの学習指導を行います。
    また、勉強すること自体にブランクのある生徒さんも多いため、科目指導以外にも、勉強方法や学習習慣についての相談に乗ることも多くあります。

    【2:心のサポートとは…?】
    目標に向かって歩んでいくためには、安心して学習に取り組める環境がとても大切です。
    そのため、キズキ共育塾の授業では、生徒さんとコミュニケーションを取り、様々な不安に寄り添うことにも重きを置いています。
    悩み相談や進路相談、ときには勉強に関係のない趣味の雑談などもしながら、生徒さんをサポートしていきます。
    「困難」な状況にある生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できることが大切です。

    そんなキズキ共育塾で、自分の経験を活かし生徒をサポートしていただける講師を募集します。

    あなたのこれまでの勉強経験や人生経験を、「いま悩みを抱える方々」のために活かしませんか?

    ―――――

    【必須要件】
    以上の理念と事業をご理解いただき、下記の全てを満たす方が募集対象です。
    (※教育経験、支援経験、各種資格は不問です)

    ①学習支援:
    1科目以上で大学受験レベルの学習指導ができること
    ※現時点で指導経験がない方も、大学受験合格の経験があればこの条件を満たします(受験の種類・方法は問いません)。採用後には、学習支援・指導についての研修がございます。

    ②心のサポート:
    挫折を経験した生徒さんの気持ちにそっと寄り添い、共感できること
    ※「サポートを行った経験」「関連する資格」「自身の挫折経験」などは不問です(もちろん、それらを活かしたい方も大歓迎です)。心のサポートについても、採用後研修がございます。

    ③勤務期間:
    半年以上勤務できること

    ④担当コマ数:
    週2コマ以上担当できること
    ※1日に2コマ担当できるなら、週1日から可能です

    「①学習支援」の補足
    以下のうち、1科目以上で大学受験レベルの指導ができることが必要です。

    ・英語
    ・国語(現代文、古文、漢文、小論文)
    ・数学(数I・A、II・B、III)
    ・理科(化学、物理、生物、地学)
    ・社会(日本史、世界史、地理、政治・経済、倫理・現代社会)

    ※「1科目」とは、「国語」を例にすると「現代文、古文、漢文、小論文のいずれか1つ」を意味します。「現代文から小論文までの全て」ではありません。

    「④担当コマ数」の補足
    授業スケジュールは、科目とともに生徒さんと講師双方の希望を調整して決定します。
    双方の希望が合えば、週に10コマ以上を担当することも可能です(希望が合わない場合には担当授業がない時期もあります)。

    ―――――

    【歓迎条件】
    キズキ共育塾の7割以上の生徒が大学受験を目指しています。そのため、下記のような方を歓迎しています。

    ・塾や家庭教師などで、学習指導経験がある方
    ・教員経験がある方
    ・教員の免許をお持ちの方
    ・将来教員を目指している方
    ・大学受験(一般入試)の経験がある方

    ―――――

    【採用までの流れ】
    1:エントリーフォーム審査(ご応募から一週間以内にご連絡します)
    2:面接審査(通常一回)
    ※面接はオンラインで行います。
    ※実施方法は、Google Meetを予定しております。面接ご案内時に詳細をご連絡いたします。
    ※操作方法等についての個別のサポートは行っておりません。事前に接続環境や操作方法のご確認をお願いいたします。


    【採用から勤務開始までの流れ】
    1:研修(2〜3時間程度、アルバイトの場合は有給)
    2:生徒さんとのマッチング(科目、日時、情報共有など)
    3:授業(勤務)開始

    一緒に活動する人の年齢層について

    • 大学生 多い
    • 20代社会人 いる
    • 30代 いる
    • 40代 いる
    • 50代〜 いる
    • 世代を超えた参加歓迎
    • シニア歓迎

    募集人数

    20名

    特徴

    募集詳細

    AIによる要約

    募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく

    不登校や高校中退などを経験した生徒に寄り添う個別指導塾の講師。1対1で学習指導と心のサポートを行います。

    詳細を読む

    1コマ60~90分。授業(50~80分)と準備・報告(10分)を行います。平日・土曜の希望シフトで週2コマ以上。

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    大学生、主婦/主夫、社会人、シニアまで歓迎!ご自身の経験を活かし、困難を抱える生徒に寄り添いたい方。

    詳細を読む

    応募後はエントリーフォーム審査を経て、オンライン面接(通常1回)へ。応募から一週間以内にご連絡します。

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    「何度でもやり直せる社会」の実現を目指す個別指導塾。不登校や高校中退などを経験した生徒の再挑戦を支えます。

    詳細を読む

    • 「キズキ共育塾」とは?

    キズキ共育塾は、「一度つまずいても、繰り返しつまずいてしまっていても、いつからでも、何度でも、やり直すことのできる社会をつくる」という理念の下で運営されている個別指導塾です。

    様々な困難を経験した若者をはじめとする、「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が次のステップに進むための学習支援・心のサポートをしています。

    生徒の8割が20歳前後です。不登校や高校中退、引きこもり等の経験者、通信制高校に通学する方等、背景は多様です。他にも、中学生年齢の方、大学に入り直したい社会人の方などが通塾しています。

    2011年夏の代々木校開校以来、様々な背景を持った累計9,400人以上の生徒を支援してきました。

    2025年4月現在、キズキ共育塾は全国16校舎を展開しており(埼玉、東京、神奈川、愛知、京都、大阪、兵庫)、学習支援・心のサポートを提供しています。



        • キズキ共育塾では、一人ひとりの生徒に向き合う「講師」を募集しています

          大手新聞やTV、雑誌などで取り上げられたことによる認知度の向上もあって、入塾希望の問い合わせをくださる方の数は毎年増加しています。

          今回は、一人でも多くの必要としてくれる人に支援を届けるため、新しく講師になって頂ける方の募集を行っています。 2025年現在は、18歳から50歳以上まで、約1000名の講師が支援を行っています。


            • 活動内容

              • 講師の活動内容は、1対1の授業を通じて生徒一人ひとりに合わせた学習指導と心のサポートをすることです。

                ■学習指導について:
                生徒の一人ひとりの学力や目標に合わせた指導を行って頂きます。


                • ■心のサポートについて:
                  1対1の授業の中で、生徒一人ひとりと向き合いながら、悩みなどの相談に乗っていただきます。支援経験の豊富なスタッフ・先輩講師による研修をはじめ充実したサポート体制があるので、活動開始時点で、特別なメンタルケアの経験がなくても大丈夫です。

              体験談・雰囲気

              このボランティアの体験談

              キズキ共育塾では、現在1,000名を超える講師が活躍しています。

              その一部の声をご紹介いたします。

              弊社の採用ホームページで、他にも多くの講師の声をご覧いただくことができます。


                • ●英語を使って仕事をした経験を持つ主婦 O講師

                人それぞれ、人生というレースを進める速度は違います。

                みんな同じレースに乗っかる必要なんてない。

                遅いレースでも問題ないのに、それをサポートする人や組織がまだまだ日本にはない。

                そういった意味でも、英語をわかりやすく、楽しく教えたいなという気持ちがありました。

                そう思っていたとき、キズキ共育塾を見つけ、理念に共感したのでここで働かせてもらおうと思いました。

                キズキ共育塾のよさは、個性的で魅力のある講師やスタッフが多いこと。アットホームな雰囲気。そしてお互いがお互いを尊敬し合っていること。一方的な支援ではないこと。これに尽きると思います。


                ●公務員として勤務中、うつ病のため離職した経験を持つG講師

                  • キズキ共育塾の講師の仕事をしていて「嬉しい」と思うのは、やはり授業をとおして生徒さんと気持ちを通わせることができたと感じたり、生徒さんの笑顔を見たりしたときです。

                  私は講師になってまだ日が浅いので、自分でも学び直しをしながら、なるべくわかりやすく指導できるよういろいろと試行錯誤しながら教えています。受け持ちの生徒さんの保護者さまから「(子どもが)授業が楽しいと喜んでいます」とご連絡をいただいたときは、とても励みになりました。

                  このように、生徒さんに教えながら、その交流を通じて私の方が元気をもらっていると感じることもあります。


                    • ●社会人経験を経て高校の教員を目指すK講師
                      • 学校に通えなくなってしまう、その一歩手前で悶々としている生徒が、学校現場には沢山いるはずです。

                      キズキで講師をやる前の私だったら、そういった生徒たちに教師としてどのように向きあえばいいのか全くわからなかったと思います。

                      しかし、私はキズキの講師をやったことで、引きこもり気味の生徒や、発達障害傾向のある生徒など、今までの人生では知らなかった個性のある子どもたちに出会うことができました。その生徒たちと向き合う中で学んだことは、学校の教員になってから大きな財産になると思っています。

                      特徴
                      雰囲気
                      男女比

                      男性:50%、女性:50%

                      企業情報

                      株式会社キズキ

                      “何度でもやり直せる社会をつくる”
                      代表者

                      安田祐輔

                      設立年

                      2011年

                      法人格

                      株式会社・有限会社・合同会社

                      キズキの企業活動理念


                      キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


                      様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

                      キズキの企業活動内容

                      【何度でもやり直せる社会をつくる】

                      私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

                      創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


                      ■学習支援事業

                      〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

                      〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


                      ■就労支援事業

                      <キズキビジネスカレッジ>

                      〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


                      ■公民連携事業

                      国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

                      〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


                      ■新規事業

                      〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


                      【事業実績】

                      ■学習支援事業

                      〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

                      〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

                      ■就労支援事業

                      〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

                      〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

                      ■公民連携事業

                      〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


                      【メディア実績】

                      〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

                      〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

                      〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

                      〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

                      取り組む社会課題:『教育格差』

                      活動実績

                      2010年
                      代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

                      2010年

                      2011年
                      NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

                      2011年

                      巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

                      2014年
                      公民連携事業スタート

                      2014年

                      新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

                      2015年
                      株式会社キズキ設立

                      2015年

                      NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

                      2017年
                      キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

                      2017年

                      2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

                      翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

                      生徒数は270名を超える。

                      スタディクーポンプロジェクトスタート

                      2017年

                      公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


                      公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


                      2018年
                      代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

                      2018年


                      代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

                      2019年
                      「キズキビジネスカレッジ」スタート

                      2019年

                      就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


                      学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

                      2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


                      公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

                      2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

                      2020年
                      新たに5つの自治体から事業を受託

                      2020年

                      公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

                      就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

                      2021年
                      「家庭教師キズキ家学」を開始

                      2021年

                      株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


                      就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

                      代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

                      2021年


                      代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

                      2022年
                      代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

                      2022年

                      代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

                      代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

                      2022年05月08日

                      5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

                      野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

                      2023年
                      キズキ共育塾西新宿校を開校。

                      2023年

                      「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
                      「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

                      2024年
                      キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

                      2024年

                      2025年

                      2025年

                      キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

                      就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
                      TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

                      2026年

                      2026年

                      就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
                      障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
                      通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
                      公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

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