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更新日:2026-04-27
【Zoom/証明書付】国際課題のコンテスト!自分の探求を実績に活かそう!
VOT(voices of tomorrow)
🏆 推薦入試前、最後の大チャンス!「実績」を形にする6日間
例年50名以上が熱狂する、VOTで最も人気のあるコンテストがついに開催!
「やりたいことはあるけど、形にできていない…」「推薦入試で語れる『強い実績』が欲しい」
そんな高校生の背中を強力に後押しする、今年度、推薦入試前で最後となるグローバルコンテストです。
🚀 このコンテストが「推薦入試」に圧倒的に強い3つの理由| 特徴 | 受験へのメリット |
| 客観的な「証明書」 | 「頑張りました」ではなく「〇〇位入賞」「修了証」として願書に書ける! |
| プロのフィードバック | 専門家からの評価をそのまま「自己推薦書」の根拠に使える! |
| 社会課題の解決実績 | 大学が最も重視する「探究活動の成果物」がこの6日間で完成する! |
💡 先輩たちの声
「5月のこのコンテストで出したアイデアをブラッシュアップして、志望理由書の核にしました。結果、第一志望の総合型選抜で合格!あの時一歩踏み出して本当によかったです。」(2025年度 参加者)
「ただ参加する」ボランティアから、「社会を変える提案をする」挑戦へ。
世界を舞台にしたビジネスの視点を手に入れ、あなたのポートフォリオを最強にアップデートしませんか?
📊 グローバルビジネスコンテスト2026 概要(更新版)
| 項目 | 詳細内容 |
| 開催日程 | 2026年5月23日(土) 〜 6月27日(土)(毎週土曜・全6回) |
| 時間・形式 | 毎週土曜日:20:00 〜 21:00(計6時間) / 完全オンライン(Zoom) |
| 参加費 | 一律 18,000円(税込) |
| 参加スタイル | 欠席回があってもOK! チーム制で協力して進めるので安心です。 |
| 審査員構成 | 起業家、元大学教授、ビジコン優勝経験者、現役大学院生など |
| 🔥 優勝特典 | 1位・2位のチームには、審査員による「特別推薦コメント付き」証明書を発行! 全員に活動証明書を発行しています! |
このコンテストの参加者やVOTの卒業生たちは、ここで得た「実績」と「思考力」武器に、数々の難関大学へ
推薦入試(総合型選抜・学校推薦型)で合格を勝ち取っています。
【主な合格実績校】
| 最難関大学 | GMARCH・関関同立 | その他 |
| 慶應義塾大学 | 法政大学 | 関西学院大学 |
| 上智大学 | 同志社大学 | 茨城大学 |
| 中央大学 | 明治大学 | 明治学院大学 など |
基本情報
高校生が国際課題やSDGsについて深く学び、考え、ディスカッションをするゼミです。SDGsや推薦入試の小論文や面接で出る可能性の高いトピックを扱っているので推薦対策にも直接的に役に立ちます。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 |
フルリモートOK 毎回の活動はZoomで行います! |
| 必要経費 |
1回60分、合計6回(毎週)=合計6時間の活動になります! |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:週1回からOK |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
📌 募集対象 (高校生) |
| 募集人数 |
100名 |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
君のアイデアが世界を動かす。未来を切り拓く「解決策」を提案しよう! 🚀 高校生対象|グローバルビジネスコンテスト
📝 このプログラムはこんな高校生におすすめ
こんな気持ち、ありませんか?
🌍 世界が抱える課題を、自分の力で解決してみたい
💡 アイデアを形にする「ビジネス」や「起業」に興味がある
🤝 全国から集まる熱い仲間と一緒に、チームで目標を達成したい
🎓 推薦入試で圧倒的な強みになる「探究実績」を作りたい
このプログラムは、単に学ぶだけでなく、チームで協力して「社会課題への革新的な解決策」を形にする挑戦の場です!
未経験でも大丈夫。あなたの創造力と国際的な視点を呼び覚ます6日間が始まります。
🔥 なぜ推薦入試・総合型選抜で「最強の実績」になるのか?
🔸 「課題発見力」と「解決力」の証明
自ら社会の課題を見つけ、ビジネスの手法で解決策を提案する経験は、大学が最も求める「高度な探究能力」の証明になります。
🔸 圧倒的なチームワーク・協調性
多様な意見をまとめ上げ、一つのプレゼンを完成させるプロセスを通じて、リーダーシップと国際協調性が飛躍的に向上します。
🔸 プロ視点の論理的思考
「なんとなく」のアイデアを、根拠に基づいた「納得感のある提案」へと磨き上げる経験は、小論文や面接での論理的な受け答えに直結します。
📅 開催概要
土曜日の時間を活用して、集中してプロジェクトに取り組みます!
| 項目 | 内容 |
| 実施期間 | 2025年5月23日 〜 6月27日(全6回) |
| 曜日・時間 | 毎週ど曜日 20:00 〜 21:00 |
| 実施形式 | 完全オンライン(Zoom) |
| 対象 | 高校生(社会課題・ビジネス・国際貢献に興味がある方) |
| 費用 | 18000円 |
🗓 プログラム内容(全6回)
コンテストに向けて、段階的に企画をビルドアップしていきます。
| 回 | ステージ | 内容 |
| 第1回 | Kick-off | チーム結成!世界が直面する課題をリサーチし、テーマを決定。 |
| 第2回 | Insight | 課題の深掘り。なぜその問題が起きるのか、多角的に分析します。 |
| 第3回 | Ideation | 解決策のブレインストーミング。革新的なビジネスモデルを考案。 |
| 第4回 | Refine | 提案のブラッシュアップ。実現可能性や持続可能性を検討します。 |
| 第5回 | Pitch Practice | プレゼン資料の作成と練習。心に響く伝え方を磨きます。 |
| 第6回 | Final Pitch | 最終プレゼン大会! 審査員に向けてチームの提案を発表します。 |
✨ このコンテストで得られる5つの価値
- 創造的思考力(クリエイティブ・シンキング)既存の枠にとらわれず、新しい価値を生み出す思考法が身につきます。
- 国際的な視野の広がり世界規模の課題を自分事として捉えることで、グローバルな教養が養われます。
- プレゼンテーションスキル論理構成から話し方まで、相手を説得し、動かすための技術を実践で学びます。
- コンテスト出場・入賞実績「コンテストに向けて企画を立案・発表した」という事実は、願書に書ける確かな実績です。
- 志を同じくする仲間社会を良くしたいと願う、全国の意識の高い仲間との繋がりが得られます。
📎 成果物として手に入るもの
🎓 コンテスト参加・修了証明書
📊 チームで作成したビジネス提案書・スライド
📘 活動を通じた自己分析・振り返りシート(面接対策に最適!)
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
🚀 グローバルビジネスコンテスト 参加者
「『無理かも』が『できる!』に変わった6日間」 (高校3年生・女子) ビジネスなんて難しそう……と思っていましたが、チームでアイデアを出し合い、形にしていくプロセスがとにかく刺激的でした。プロの視点でフィードバックをもらうことで、自分の考えがどんどんブラッシュアップされていくのが快感でした。受験前に、本気で熱くなれる仲間に出会えたことが一番の財産です。
このボランティアの雰囲気
1. 誰もが「クリエイター」になれる場所 ビジネスコンテストと聞くと「難しそう」と感じるかもしれませんが、ここでは全員が主役です。あなたの些細な気づきや、日常の「もっとこうなればいいのに」という想いを宝物として扱い、カタチにしていく温かい文化があります。
2. チームで高め合う「共創」のスピリット ライバルを蹴落とすのではなく、お互いのアイデアを掛け合わせてより良いものを作る「共創(Co-creation)」を大切にしています。行き詰まった時こそ、仲間やメンターと一緒に知恵を絞る時間は、最高に刺激的です。
3. プロの視点を身近に感じる緊張感とワクワク 現役のビジネスパーソンや大学生メンターから、直接フィードバックをもらえる機会があります。厳しい意見ではなく「どうすればもっと良くなるか」という前向きなアドバイスが飛び交い、一歩ずつプロの思考に近づく高揚感を味わえます。
4. 失敗を恐れない「実験場」 「このアイデアは現実的かな?」と悩む前に、まずは声に出してみる。そんなチャレンジを全員が拍手で迎える雰囲気です。失敗を恐れず試行錯誤を繰り返すことで、圧倒的なスピードで成長できる環境を整えています。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:20%、女性:80% |
団体情報
| 設立年 |
2024年 |
|---|---|
| 法人格 |
任意団体 |
VOT(voices of tomorrow)の団体活動理念
教室の壁を越え、世界の広さを知る。 次世代の可能性を解き放つ「選択肢」という翼を、すべての高校生へ。
■ 私たちが目指す場所:世界とつながるプラットフォーム
私たちVOTは、国際交流・異文化理解を核とした、次世代のためのオンラインプラットフォームです。
私たちが提供しているのは、単なる語学学習の場ではありません。「言葉」というツールを使って、その先にある「人」や「文化」と深く繋がる体験です。
活動の主役は、日本全国、北は北海道から南は沖縄まで、そして時には海外からアクセスしてくれる高校生たちです。地理的な距離や環境の違いを超えて、意欲ある若者たちがオンラインという一つの空間に集い、共に学び、刺激し合う。私たちは、そんなボーダーレスなコミュニティを運営しています。
■ 「言葉の壁」を「心の橋」に変える仕組み
私たちの活動には、大きな特徴があります。それは、ゲストとして招く外国人の多くが、日本語と英語の両方を操るバイリンガルであるという点です。
異文化交流において、多くの高校生が最初にぶつかる壁は「英語が通じなかったらどうしよう」という不安です。しかし、私たちのプラットフォームでは、日本文化にも精通し、日本語でもコミュニケーションが取れるゲストが、彼らの「世界への第一歩」を優しく、そして力強くナビゲートします。
この心理的な安全性が確保された環境だからこそ、生徒たちは失敗を恐れずに発言でき、教科書だけでは学べない「生きたコミュニケーション」を体感することができるのです。
■ なぜ、今この活動が必要なのか
現代社会は急速にグローバル化が進んでいますが、日本の高校生が日常的に「世界」を感じられる機会は、地域や環境によってまだまだ格差があります。
「世界で活躍したいけれど、何から始めればいいかわからない」 「自分の周りには、海外に興味がある友達がいない」
そんな声を聞くたびに、私たちは強く思います。若者の可能性を、環境だけで閉ざしてはいけない、と。
私たちの活動を通じて、世界で活躍するロールモデルに出会い、自分と同じ志を持つ仲間と出会う。その「原体験」こそが、彼らの視座を一気に高め、未来を切り拓くエネルギーになると信じています。
■ 「選択肢」を増やし、自由な未来へ
私たちが本当に届けたいもの。それは「選択肢」です。
世界には多様な生き方があり、多様な価値観があり、多様な幸せの形があります。それを知っているか、知らないか。その違いだけで、人生の選択肢の数は大きく変わります。
「地元だけが世界の全てではない」「日本だけが活躍の場ではない」 その事実に気づいた瞬間、高校生たちの目の前の景色は一変します。
私たちは、一人でも多くの高校生に、広い世界へのチケットを手渡したい。 そして、世界を舞台に活躍する人材が、この場所から次々と羽ばたいていく未来を創りたい。
その一心で、私たちは今日も、若者たちと世界を繋ぎ続けています。
VOT(voices of tomorrow)の団体活動内容
私たちの活動の中心は、一方的な講義形式ではなく、生徒一人ひとりが主役となれる「少人数制ゼミナール」です。 オンラインの利点を最大限に活かし、外国人ゲストや第一線で活躍する社会人コーチ(メンター)を招き、教科書の枠を超えたプロジェクトやプログラムを展開しています。
世界をクラスルームに。 対話と実践重視の「オンライン・ゼミナール」
私たちの活動の中心は、一方的な講義形式ではなく、生徒一人ひとりが主役となれる「少人数制ゼミナール」です。 オンラインの利点を最大限に活かし、外国人ゲストや第一線で活躍する社会人コーチ(メンター)を招き、教科書の枠を超えたプロジェクトやプログラムを展開しています。
1. 基本スタイル:少人数制・双方向型クラス生徒の「発言量」と「思考量」を最大化するため、少人数グループでの活動を基本としています。
- 多様なゲスト: 世界各国の外国人ゲストや、ビジネスの現場を知る社会人が参加。
- メンタリング: 社会人コーチが高校生の視点に立ち、進路やプロジェクトへの具体的なアドバイスを行います。
① インターナショナル・ゼミ(International Seminar) 〜「英語で考え、英語で議論する」没入型体験〜 約40名の高校生に対し、約10名の外国人ゲストを招いて開催される集中プログラムです。 最大の特徴は、活動のすべてが「オールイングリッシュ」で行われること。単なる英会話の練習ではなく、気候変動や貧困、教育格差といった「国際的な社会課題」をテーマに、英語でディスカッションを行います。 多様なバックグラウンドを持つゲストと深く議論することで、語学力だけでなく、多角的な視点と発信力を磨きます。
② SDGs・ビジネスアイディアコンテスト(SDGs Business Contest) 〜専門的スキルで社会課題に挑む1年間〜 約1年間にわたり、60名の高校生が参加した長期実践型プログラムです。 ここでは「高校生のアイデア」レベルにとどまらせないため、実際のビジネス現場で使用される**専門的な課題分析手法(フレームワーク)**を学び、実践します。
- 徹底した分析: 「なぜその問題が起きているのか?」をロジカルに深掘りします。
- 本気のプレゼンテーション: プログラムの集大成として、現役の起業家や大学関係者の前で成果を発表。プロの視点からの厳しい、しかし温かいフィードバックを受けることで、実社会で通用する力を養います。