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更新日:2026/03/02
【高校生・大学生募集!】国際交流イベント運営団体の幹部候補募集!
学生団体connec+a(コネクタ)
基本情報
「在日外国人が深い交流関係を築くための支援」を軸に活動する団体の組織運営をするポジションになります。
活動頻度が多く重要なポジションとなりますので、募集要項をよく読んでお申し込みください。
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | フルリモートOK |
| 必要経費 |
無料 |
| 所属期間/頻度 |
活動頻度:週3回からOK 下記の活動頻度での活動が難しい方はお申し込みをお控えください。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎必須条件 一緒に活動する人の年齢層について
国内外の高校生・大学生を中心に全員が「在日外国人が深い交流関係を築くための支援」というモットーに対して熱意を持って活動しています。 |
| 募集人数 |
6名 |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
【募集ポジション】
複数部署の兼部可能。兼部数に応じて活動時間も増えます。
◎事業(東京・大阪・フルリモート)
事業戦略に基づき、以下の事業の企画・実行・実行支援を担う。
①International Friendship Tour(IF Tour事業)
日本人と在日外国人の交流を促進するため、2日間完結型の交流イベントを運営す る。異文化理解を深め、参加者同士の絆を築くことを目指す。
②connec+a hub(hub事業)
都内の日本語学校と、国際交流イベントを主催する団体・観光ツアー を企画 する企業との橋渡しを行い、在日外国人学習者(留学生など)が日本語学習だけでなく、実践的・継続的な国際交流の場にアクセスしやすい仕組みを構築する。
③connec+a community(cc事業)
当団体のイベントの参加者にイベント終了後も継続的な交流の場を提供する。交流で生まれた関係をさらに深めるオンラインプラットフォームを提供。
特定の日本語学校向けにカスタマイズした交流プランを企画設計~実行までを一貫して提供。学校ニーズのヒアリング、プログラムカスタマイズ、当日運営、振り返り報告までを実行する。自社リソースで生徒に日本人との交流機会を提供することが難しい日本語学校に企画から実行まで支援を行う。
◎人事(フルリモート)
適切な人材をタイムリーに確保し、採用プロセス(要件定義~面接~内定フォロー)を最適化する。OJTや全社交流会を通して、団体理念の浸透及び団体メンバーの親睦を深める。さらに既存メンバーのエンゲージメント向上施策として定期的なカウンセリング、業務改革支援、マネージャー研修を行いメンバーの育成を図る。
◎財務(フルリモート)
団体の財務状況を正確に把握し、半期ごとに収支明細や財産管理などを報告。予算策定および予実管理、資金調達プランの立案、クラウドファンディング運営を行い、団体の財政基盤を安定させることに努める。
◎広報(大阪・フルリモート)
InstagramやActivoなどのSNSを活用して、団体の活動を広く告知する。イベントの告知フライヤーの作成や定期的な投稿により、SNSフォロワーやイベント参加者の増加を目指し、団体の知名度向上に寄与する。
◎法人営業(東京・大阪)
日本語学校・企業スポンサー等への提案営業、パートナーシップ構築や契約交渉を行う。さらに共同イベント企画のコーディネート、支援方法の交渉を担う。
◎法務(東京・フルリモート)
法的契約書レビュー及び作成、法的リスクの事前チェック、また研修やガイドライン整備を通してコンプライアンス教育を行う。内部通報窓口運営および違反時の是正対応も担い、団体を内部から法的観点での支援を行う。
体験談・雰囲気
このボランティアの体験談
Aさん(高校一年生)
もともと『留学生ともっと深く話してみたい』『国際交流に関わる活動をしてみたい』という思いはあったものの、自分から一歩踏み出す勇気がなかなか出ませんでした。そんなときにconnec+aのIF Tourに参加し、2日間を通して日本人・在日外国人問わずフラットに話せる雰囲気に驚きました。1日目のボンドトークでは、趣味やカルチャーショックのエピソードを共有する中で、言語レベルではなく人柄でつながれる感覚を実感しました。2日目の観光では、ミッションに一緒に取り組むうちに、気づけばイベント後も遊びに行く友達ができていて、『短期間でもここまで関係が深まるんだ』と自分の価値観が大きく変わりました。
運営メンバーとして関わるようになってからは、ただイベントを 手伝うのではなく、事業・広報・人事・財務など、実際の組織運営に近い形で責任ある役割を任せてもらえます。週2〜3回のミーティングと週7時間程度の作業は決して楽ではありませんが、学業優先での調整もしてもらえるので、テスト期間なども無理なく続けることができています。また、在日外国人の孤立感や、日本人側の「関わりたいのに一歩踏み出せない」という課題に真正面から向き合っている団体なので、自分の関わった企画が、参加者の“第二の居場所”づくりにつながっている実感があるのも大きなやりがいです。『国際交流』をきっかけにしながらも、最終的には「人と人との深い関係づくり」を目指しているところが、他の学生団体とは一味違うと感じています。
このボランティアの雰囲気
connec+aの雰囲気は、一言でいうと「成長意欲が高いのに、いい意味でフラットで温かい」団体です。高校生から大学生・社会人まで、バックグラウンドも在住地域もバラバラですが、「在日外国人が深い交流関係を築くための支援」というモットーに共感しているメンバーが集まっているので、ミーティングでも議論が活発で、役職や学年に関係なく意見を出し合えます。一方で、業務の話だけでなく、オンラインで雑談をしたり、イベント後にご飯に行ったりと、活動外での交流も自然と生まれるアットホームさもあります。
活動は平日夜や土日祝のオンラインミーティングが中心で、関西圏や海外在住メンバーも多く在籍しているため、日常的に多様な価値観に触れられるのも特徴です。「ただ楽しいだけ」で終わらず、行動経済学に基づいた企画設計や、財務・法務・法人営業など、社会に出てからも通用するスキルを身につけたい人には、チャレンジングな環境が整っています。真面目に課題に向き合いつつ、イベント当日は思いきり楽しむ、このメリハリのある空気感が、長く続けているメンバーが多い理由だと思います。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 男女比 |
男性:30%、女性:70% |
団体情報
| 代表者 |
菊地隆輝 |
|---|---|
| 設立年 |
2022年 |
| 法人格 |
学生団体 |
学生団体connec+a(コネクタ)の団体活動理念
発足の背景 〜代表 菊地より〜
connec+aが見据えるのは、文化が受け継がれながら進化していく社会です。
ここでの文化は、工芸品・芸能といった物質的な歴史の足跡や、礼節・作法などの慣習ではなく、価値観や考え方といった“精神・認知文化”を指します。様々なバックグラウンドを持つ人が行き交うことで文化的な出会いが加速する以上、文化の進化は止まりませんし、新しい社会の到来に合わせて私たち自身も価値観を更新し続けなければなりません。
過去の精神・認知文化を頭の中に閉じ込めて、時代の変遷や異なる文化の出現とともに消失させるのではなく、良きところを学び、尊重し、融合し、より良いかたちで手渡すという「更新としての継承」を選び取るべきだと私たちは考えます。
私たちの支援対象である“すでに有効な在留資格を持ち、法令を守り、地域社会との相互尊重を大切に暮らしている在留外国人”の活躍を促すことはその更新を加速させると信じています。違いを競い押し付け合うためではなく、互いのよさを取り入れ、文脈の中で練り上げるものです。日本は外来の制度・技術・表現を取り入れて自国の文脈で再編集した結果、世界に誇る文化的価値を築き上げてきた歴史を持ちます。急激な流入や無理なコミュニティ形成が摩擦を生みがちな今だからこそ、私たちは歴史の示す日本文化の強みを生かし、少しずつ、そして日本社会の特性を理解し尊重できる人々と協働していきたいと考えています。
この理想の実現のために私たちは場を編み、言葉を整え、仕組みで結びます。
出会いの「場」は安心して一歩を踏み出せる接点に、通じ合う「言葉」は理解の媒介に、社会の「しくみ」は個々がより努力しやすくなる器へと。この三つを円環の支援として設計することで、小さな接点が関係を生み、関係が行動を生み、行動が地域の発展へと繋がっていく流れをより強くします。こうした活動を通じて、外国人住民が個人・集団で日本社会から隔絶されることなく、日本人と互いに支え合える共生社会の実現に貢献し、日本での文化の進化的な継承を促進していく所存です。スマートフォンの利用が当たり前のごとく普及したように、政治的マジョリティが時代と共に変化していくように、文化の発展によって日本人の価値観・考え方のアップグレードも同様に進めていきます。同化を強要せず、対立を煽らず、ゆっくりと確実な日本社会の変遷の一助になり、世界を上回るスピードで認知・精神文化の進化を促したいと考えています。
当団体の問題意識と取り組みが企業・行政関係者の皆様にも伝わり、
ご理解とご協力を得られましたら幸いに存じます。
学生団体connec+a(コネクタ)の団体活動内容
「在日外国人が深い交流関係を築くための支援」を軸に上記の課題解決に取り組みつつ、在日外国人が深い交流関係を築くため包括的な4つの事業を"群戦略"で展開。各事業同士のシナジー増大を目指し、一つの事業のユーザーになると他事業にも参加したい&参加せざるを得なくなるようなエンクロージャー制度でユーザーの複数事業への参加を促す。
2日間完結型の日本人と在日外国人の交流イベントを企画・実施。行動経済学に基づいて企画設計を行い、参加者同士が短時間短期間でも深い関係を築きやすく、イベント外でも遊びに行く関係を築けるようなイベントを開催している。
コンテンツ
・1日目:connec+a(ボンド)トーク
2日目のツアーに向け、関係性を深めてもらうために座談会を実施。自己紹介から始まり、参加者全員でのアイスブレイク、趣味についての話、今まで体験したカルチャーショックについてなどのテーマで、6〜8人のグループに分かれてのアクティビティを行う。
・2日目:YOUは何しに〇〇へ?
2日目には、日帰り観光を実施し、チームごとに分かれ自由に散策している。日本人と在日外国人が協力してグループアクティビティに取り組むことがより親しい関係を築くきっかけになると考え、ミッションを設定している。具体的には運営側から指定したポイントに各チームのメンバー全員で行き写真を撮るというものや日本人と在日外国人の協力が必要なクイズを出題するといったコンテンツをを実施している。
提供価値
・行動経済学論に基づき開催日を二日に分けることにより、より親密になれる交流機会を提供
・IF TourなどのイベントなどからConnec+aを知ってもらい当団体が運営する別の事業( Connec+a Community)などの様々なイベントに参加してもらえる
・会場費や広告費を抑えることにより、500円という低価格での開催が可能になる
他の国際交流イベント | 当イベント |
参加費が1000円〜3000円の 価格帯が多い | 会場費、広告費を抑えることで、 2日間500円での開催 |
表面的な交流、 一期一会の出会いで終わってしまう | "カルチャートーク"などの他にはない アクティビティーの実施により、 参加者がお互いを深く知ることができる |
ただ英語を話してみたい 日本人が集まりがち、言葉がわからず会話に入れない | ボランティア系募集サイトを使い、集客時に在日外国人の孤立化を助けたいという思いを強く説明することで、共感した日本人参加者の集客ができている 日英中国語が話せるスタッフを会場に配置し、参加者が気を使わずに会話に入れるようにサポート |
当団体のイベントの参加者にイベント終了後も継続的な交流の場を提供する。交流で生まれた関係をさらに深めるオンラインプラットフォームを提供する。プラットフォーム内でのチャット、オンラインイベント、サークル活動を助成する。connec+a運営が交流を促さなくても参加者同士が自由に交流できる場の雰囲気を作る。
提供価値
・イベント終了と同時に連絡が希薄になる"熱量の蒸発"を防止
・IF Tourなどのイベントなどからの継続的な交流の場として、一期一会での交流ではなく参加者同士が自由に交流できる場
・時間・場所に縛られないオンライン特性を活かし、交流頻度を高める
課題 | 解決策 |
現在、IF Tourからの継続的な参加者が居なくSNSなどの別の媒体から集客しているため。継続的な参加者がいない | 今後のIF Tourからの参加者にDiscordに参加していただきDiscordで継続的に会話をしていただいたり、イベントの宣伝を行う |
参加者が緊張やOnline Eventだということもあり、あまり積極的に話さないため継続的な交流ができていない | Discordに参加してもあまりDiscordが動いていないため、Weekly topic time を毎週投稿し運営側も参加を促す |
コミュニティがある事を知らずに、CCのイベントでとりあえずDiscordに入るという参加者がいる。 | 何の為にDiscordがあるのかを参加者に知ってもらい、コミュニティという認識をつけてもらいDiscordでの交流機会を増やしていく |
特定の日本語学校向けにカスタマイズした交流プランを企画設計〜実行までを一貫して提供する。学校ニーズのヒアリング、プログラムカスタマイズ、当日運営、振り返り報告までを実行する。自社リソースで生徒に日本人との交流機会を提供することが難しい日本語学校に企画から実行まで支援を行う。
提供価値
・参加費は学校負担のみ。在日外国人集客リスクゼロで導入可能
・観光・ビジネス日本語研修・地域交流など複数パッケージを組合せ、学校のブランディングや学習目標にフィット
・自社の語学・キャリア・カルチャー・ボランティア事業ハブを横断し、高頻度で"渡り歩き"を促進
・事前ヒアリング〜当日運営〜終了後フォロー&レポーティングまで一括支援。
課題 | 解決策 |
イベント運営側: 開催時期に具体的な目処をつけるのが 困難。 | 学校・クラス単位でイベントの契約をし、可能であれば授業の一貫に組み込むことで、在日外国人の参加者のイベントへの参加率を向上させる。 また、他団体との相互のパートナーも近日増えつつあり、近い将来に営業の実現性も高まっている。 |
日本語学校側: | 今までのイベント実施で培ってきたナレッジを生かし、弊団体が質の高いイベントを企画・運営する。また非営利組織であるため、低価格での提供が可能である。 |
コンテンツ
OM Culture (文化) | 伝統文化に焦点を当てた企画を語学学校様にヒアリングを受けながらオリジナルツアーの開催を目指す。 IF Tokyo •IF Osaka で開催されて企画内容をリスト化もされる将来的なデータベース。 |
OM Education (教育) | OMシリーズの中で唯一交流イベントではなく、レクチャー形式のイベントを行う。 授業内容は(教養)日本地理•故事成語•おもてなしの3つ。 N1•N2•N3の生徒をはじめとしたレベル別ないしプラクティカルな知識•技能を加えたコンテンツを制作。 日本語向上だけでなく、日本での生活に必要不可欠な知識 を含む、在日外国人支援という軸をベースとした派遣型授業となる。また、語学学校様のヒアリングに合わせて柔軟に対応可能である。 |
OM Sport (スポーツ) | スポーツイベント•国際運動会を語学学校の生徒と国際交流に興味を持つ参加者をターゲットにスポーツ企画開催を目指す。 |
※optional プランもあり、より多種多様なアクティビティとの組み合わせも可能。
取り組む社会課題:『国際協力、国際交流、多文化共生、外国人労働者』
「国際協力、国際交流、多文化共生、外国人労働者」の問題の現状
当団体は国際的なバックグラウンドを持つ学生を中心に発足しました。海外での生活する中で、"外国人"という立場として生まれと異なる文化圏で生活することの難しさをメンバー各々が身を持って体験してきました。昨今の日本に目を向けた時、観光客に加えて、在留外国人(観光客などの3か月以内の短期滞在者を除く中長期滞在者と永住者)が増加傾向にあります。その中でも、在留外国人の方々が日本人、在留外国人同士の交流の機会を持てていないことによる不安感や孤立を解消するために活動を始めました。
「国際協力、国際交流、多文化共生、外国人労働者」の問題が発生する原因や抱える課題
私たちの考える国際交流における3つの壁
①機会の壁
留学生や外国人就労者は「日本人と友達になりたい」「気軽に趣味の話ができる関係を築きたい」と希望している一方、実際には日本語学校や職場以外の交流の場が限られており、日本人や他の在日外国人と接点を持つ機会が少ない。独立行政法人日本学生支援機構(JASSO)の「外国人留学生在籍状況調査」によると、留学生や外国人労働者の増加に伴い、生活面のサポート体制は拡充されているが、彼らが実際に日本人と交流できる場は十分に増加していない、また気軽に交流できる機会が限られていると指摘されている。
都内でも多くの国際交流が催されているが、多くが単発かつ短時間であり、イベント内で長期的な関係を築くに至らず参加者が一期一会の関係になってしまう。
サポートが手厚い大きな日本語学校は定期的に日本人との交流イベントを独自開催や紹介をしているが、中小日本語学校に通う学生や労働者はそのような交流機会に関する情報を得にくい状況にある。
②言語の壁
留学生に関して、日本語学校や大学など学習環境はあるが、プライベートで話す環境が少なく実践経験が不足しがちである。JASSOの「外国人留学生在籍状況調査」によると、留学生の約60%が「授業以外で日本語を話す機会が少ない」と回答。
外国人就労者でも「社内の日本人が英語や母国語をあまり話せない」という理由から、業務のコミュニケーション以外では話しづらいという声がある。JASSOの「外国人留学生在籍状況調査」によると、就労者でも約50%以上が「業務以外の日本語での会話が少ない」と回答。
語学力向上には座学以上に実践での会話量が重要とされており、こうした"会話量の不足"が上達を阻む大きな要因になっている。
③心の壁
多くの国際交流イベントでは短時間で表面的な交流にとどまり、悩みを打ち明けるといった深い話題に踏み込みづらい。
「日本で困っていること」「悩み」などを腹を割って話せる関係を築くには、継続的な交流機会やより小規模で安心感のある場が必要。
日本人側にも「英語が話せない」「気をつかってしまう」という心理的負担があり、互いに壁が生まれがち。文部科学省の調査によると、国際交流をしたい日本人の中でも約30%が「英語に苦手意識を感じる」というデータもあり、外国人と話すこと自体にハードルを感じるケースがある。

活動実績
東京都教育委員会後援・NPO法人Curiosity主催 高校生世代チャレンジプログラム 大賞受賞
2023年02月
当団体の開催したイベントの企画力、創造力、社会参画・社会貢献力が評価され、最優秀賞である大賞に選んでいただきました。
東京都教育委員会・東京スポーツ文化館主催 令和5年度チャレンジアシストプログラム 入選
2023年06月
当団体の理念・活動に対して東京都教育委員会より助成金という形で支援をいただきました。
学生団体サミット 参加
2025年08月