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更新日:2026-07-22
年末年始限定!アフリカのケニアでサファリや大自然に触れるスタディーツアー
株式会社Mahal.KitaQ
基本情報
サファリや文化体験だけでなく、歴史、経済、医療、農業など
「ケニア」を舞台に世界のリアルと、自分としっかり向き合うプログラムです!
ケニア留学を経験して自分の殻を破り、新たな自分に出会いませんか?
| 活動テーマ | |
|---|---|
| 活動場所 | |
| 必要経費 |
【費用に含まれるもの】 |
| 活動日 |
現地集合・現地解散のため、出発地は問いません。 |
| 注目ポイント |
|
| 募集対象 |
◎何かにチャレンジしたい方大歓迎! 一緒に活動する人の年齢層について
日本国内から出発/現地在住の日本人スタッフやケニア人スタッフと一緒に活動します! |
| 募集人数 |
3名 |
| スキル | |
| 特徴 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細
AIによる要約
募集ページに掲載されている情報をAIが自動で集約し、要約として表示しています。 詳しく
Adventure Program in KENYA
「今の働き方やキャリア、本当にこのままでいい?」
そう感じている20代後半〜30代のあなたへ。(参加は過去40〜50代もいます◎)
安定した組織での日々の中で、ふと湧き上がる「何か違う」「自分自身で挑戦してみたい」という思い。
その答えは、日本のオフィスの中ではなく、ケニアの広大な大地と、
そこにある「ビジネスの熱量」の中にあるかもしれません。
Mahal.KitaQが主催するこのツアーは、単なる観光や視察ではありません。
ケニアというエネルギー溢れる土地で、
現地起業家や生産者と出会い、ビジネスの現場を肌で感じることで、
「自分の次のステージ」を本気で見つけるための8日間です。

ケニアの大自然の中で野生動物と遭遇し、歴史的な遺跡を巡り、そして現地の人々の暮らしに触れる。
教科書を超えて、この夏、ケニアで、一生モノの経験をしませんか?
プログラムのポイント
教育機関訪問

マサイマラ国立公園を中心にサファリ体験も!野生動物の宝庫と言われるケニアの大自然を体感できます。
- ビッグファイブと呼ばれるライオン、ゾウ、サイ、バッファロー、ヒョウとの遭遇も期待できます。
- サファリカーに乗り、広大なサバンナを駆け巡る興奮は、忘れられない思い出になること間違いなし!

- ジラフセンターとは、キリンの保護と研究を目的とした施設です。
- ジラフセンターでは、ロスチャイルドキリンの保護と繁殖に力を入れており、間近で観察したり、餌をあげたりすることができます。

- マサイ族との交流
- 期間中、マサイビレッジを訪問し、伝統的な文化や生活に触れます。
- 彼らの暮らしに触れることで、アフリカの伝統文化への理解を深めます。
リアルをみて学ぶと同時にしっかりと知識のインプットも行います。
- 42民族がいると言われているケニア。
資料館などに訪問し、複数の民族の歴史や文化を学びます。
過去の歴史を学ぶことで、現在のケニア社会への理解を深めることができます。
- コーヒー農園、紅茶農園、マカダミアナッツファームなどを訪問し、ケニアの主要産業について学びます。
- グローバル経済におけるケニアの役割や、発展途上国の課題について考えるきっかけに。

現地の病院などの医療施設を訪問します。
- アフリカの医療現場の現状を目の当たりにし、国際的な医療協力の重要性について考えるチャンス。
- 医療従事者を目指す学生にとっては、貴重な経験になること間違いなし!

- 現地で働く日本人から、海外で働くことについて話を聞くことができます。
- 将来、国際的に活躍したい学生は、キャリアを考える上で貴重な情報を得られる基調な機会です!

体験談・雰囲気
この海外プログラムの体験談
ツアー詳細案(年末年始:12/27-1/3)
| 日程 | テーマ | 主なアクティビティ |
| Day 1-2 | Departure | ケニア到着。移動の疲れを癒しつつ、旅の目的を共有。 |
| Day 3 | Nature | サファリ・国立公園で「地球規模」の視点を得る。 |
| Day 4 | Challenge | コーヒー農園での焙煎体験・農園主との対話。 |
| Day 5 | Insight | 縫製工場・ローカルマーケット視察。ビジネス機会の探索。 |
| Day 6 | Dialogue | 現地企業やNGO代表などとキャリア相談会&焚き火トーク。 |
| Day 7 | Future | ジラフマナーで振り返り会・まとめ。 |
| Day 8 | Return | 日本へ帰国。新しい視点を持って日常へ。 |
この海外プログラムの雰囲気
アフリカの地でビジネスの原風景と触れ合い、焚き火を囲んで『これからの自分のキャリア』を本音で問い直す。
視察の枠を超えた、人生の次の一歩を共創するための探求者たちのコミュニティです。
| 特徴 | |
|---|---|
| 雰囲気 | |
| 関連大学 | |
| 男女比 |
男性:40%、女性:60% |
企業情報
| 代表者 |
宮坂春花 |
|---|---|
| 設立年 |
2020年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
Mahal.KitaQの企業活動理念
【理念:Designing Courage.(勇気をデザインする)】
留学は“自信のある人だけが行くもの”ではありません。
挑戦したいけれど、一歩が怖い人こそ、変わる経験が必要です。
代表自身、学生時代「何をしたらいいか分からない」悩みを抱えていました。
だからこそ、一人ひとりの不安に寄り添い、
「あなたでも挑戦できる」と背中を押せるサービスを目指しています。
Mahal.KitaQは、グローバル化が加速する現代において、
日本の若者たちが世界を舞台に活躍できる人材へと成長すること、
そして「海外への挑戦はハードルが高い」と感じる若者が、
その一歩を自信を持って踏み出せるよう、全力でサポートしております。
留学は、単なる語学学習の機会ではありません。異文化に触れ、多様な価値観を理解し、
国際的な視野を広げることで、コミュニケーション能力は飛躍的に向上します。
何よりも、未知の環境に飛び込むことで、
未来を自ら切り拓く主体性や、困難に立ち向かう適応力が養われます。
私たちは、この海外経験を通して、
皆さんに「世界で通用する力」
を身につけてほしいと願っています。
Mahal.KitaQは、可能性を最大限に引き出し、
世界で活躍する「なりたい自分」を実現できるよう、一人ひとりに寄り添い、共に歩んでいきます。

Mahal.KitaQの企業活動内容
「何かに挑戦してみたい。でも何から始めればいいか分からない。」
「海外は興味あるけど、不安のほうが大きい…。」
そんなZ世代の“最初の一歩”を、一緒にデザインするための留学プログラムを企画運営しています。
私たちMahal.KitaQは、英語力に自信がなくても、
初めての海外でも安全に挑戦できる【海外プログラム】を提供しています。
活動国:フィリピン(セブ)/マレーシア/インドネシア/ベトナム/ケニア/マルタ/ドイツ
プログラム:語学留学・スタディツアー・ボランティア・インターン等
利用者の7割は女子大生。海外経験ゼロからの挑戦が中心です。
「不安があっても挑戦できる場所」をつくること。
それが私たちの役割です。

【活動内容】
世界7カ国での海外プログラム
(フィリピン、マレーシア、インドネシア、ケニア、マルタ、ベトナム、ドイツ)
・語学留学(1週間以上)
・SDGsスタディツアー/教育ボランティア
・現地企業インターン
・地域コミュニティ支援
対象:高校生・大学生・20代社会人〜シニアの方も渡航は可能です。
※ 海外経験ゼロ/英語初心者の参加が7割です。
安全面サポート
・宿泊先はセキュリティ24時間
・空港〜宿泊施設まで送迎
・体調/トラブル相談をLINEで即時対応
「挑戦したい気持ちがあるのに不安が大きい」
そんな学生を支える体制を整えています。
取り組む社会課題:『国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり』
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の現状

「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題が発生する原因や抱える課題
歴史的背景
1. 産業化・高度経済成長期の教育モデル
- 日本の学校教育は、戦後復興と経済発展を支える「均質な人材育成」を目指して整備されました。
- 知識の習得や画一的な価値観を重視し、集団行動や従順さが評価される仕組みが強化されました。
- 結果として、個人の主体性や創造性は二の次にされがちでした。
2. 終身雇用・年功序列の文化
- 長らく「新卒一括採用→定年まで安定雇用」のモデルが主流。
- 決められたレールを外れないことが「安心・成功」の象徴とされ、多様なキャリアや挑戦を選びにくい空気が続きました。
3. 受験競争と偏差値信仰
- 学歴が将来の安定を保証する社会構造が強固だったため、知識詰め込み型・点数至上主義が根付いてしまいました。
- 「失敗できない」「失敗=敗北」という価値観が生まれ、挑戦を避ける人が増えました。
- 上記を踏まえて、以下原因に対して解決する必要があると考えています。
- 【現在の主な教育・人材育成の課題】
・挑戦機会の不足 失敗や挑戦を経験する場が少なく、新しい行動に踏み出しづらい。
・多様性・創造性が育ちにくい 画一的な教育が続き、イノベーションや協働力が伸びにくい。
・内向き志向 異文化に触れる機会が少なく、視野が広がりにくい。
・安全志向と閉塞感 安定は求めるが将来への希望が持てず、自信も育ちづらい。
「国際協力・貧困・SDGs・ジェンダー・教育・ボランティア・居場所づくり」の問題の解決策
海外での挑戦は、単なる知識伝達ではなく、「実社会で挑戦する経験」を通じて
【主体性・多様性理解・自己効力感を育む】
そのために、海外でのリアルな体験が最大の学びの機会となる
これが、教育・人材育成の課題を根本から解決するための最重要アプローチだと考えています。
1. 主体性を育む実践的な学びの導入
- 学校教育に「正解のない課題解決」を取り入れる(PBL=課題解決型学習)
- 自ら目標設定し行動する力を養う
- 国内外でのフィールドワークやプロジェクト学習を拡充
- → 異文化環境では、正解を教えてもらえない状況で自分の頭で考える力が養われる

2. 挑戦と失敗を許容する風土づくり
- 「失敗=成長の糧」という認識を教育の場・企業に根付かせる
- リフレクション(内省)を習慣化し、挑戦の価値を言語化する
→ 文化や言語の壁に直面し、小さな成功・失敗を繰り返す中で自己効力感が高まる
3. 多様性理解と共感力の涵養
- 多文化共生教育やグローバル市民教育を学校に導入
- 年齢や属性を超えた学びの機会を設計する
- 異なる背景を持つ人との協働経験を積む
→ 自分とは異なる価値観を持つ人々と出会い、協働することで視野が拡がる

4. 学びと社会をつなぐ「実践の場」の創出
- 学びが社会と直結するインターンシップやボランティアの機会を増やす
- 社会課題の解決に参加できるプログラムを支援する
- キャリア教育を早期から体系的に行う
→ 発展途上国の課題解決、NGOや企業でのプロジェクト参加を通じ「社会に貢献する意義」を体感できる
5. 自己肯定感を育む伴走支援
- メンター制度やキャリアコーチングを整備する
- 留学・挑戦後の振り返りや将来の目標設計をサポートする
- 心理的安全性を保障するコミュニティをつくる
→ 自立と支援の両立が必要。挑戦後のサポートによって自己肯定感を定着させられる
活動実績
学生団体として代表宮坂が大学3年時に創業
2018年01月
20歳、キャリアや人生に悩む等身大の大学生が「今、やりたいことにチャレンジできる」そんなきっかけを届けたい。
そんな想いで始まった、
【女子大生が創る、女子大生のための海外留学】
それがマハキタ留学。

第1期生、初めてのセブ島日本語教育プログラム
2018年02月
設立後1ヶ月にしてセブ島での日本語教育プログラムを開始。
提携先や協力先の皆様のおかげで、やりたいことを形にできた最初の瞬間です。

2018年、フィリピン・セブ島の政府機関と提携
2018年07月
政府機関で日本語教育プログラムでの日本語の授業を実施。

2018年、小学校と提携
2018年07月
教育機関(公立・私立小学校)で日本語の授業を実施。
海外インターン募集スタート
2018年08月
航空会社、ホテル、旅行代理店、レストランと提携し、インターンプログラム始動しました。

福岡で世界とつながる国際交流イベントを開催
2019年12月
世界を舞台に活躍する起業家や経営者を招き、世界と学生を繋ぐイベントを開催!

北九州世界体操、運営チーム始動
2021年10月

フィリピン・セブ島のプログラムを再スタート
2023年
職業体験コース、語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。

フィリピン・マニラでプログラムを再スタート
2023年02月
語学コース、教育コース、社会課題解決コースを再始動。
マレーシアでの海外ボランティアプログラムスタート
2023年08月
中国語、英語どちらも頑張りたい方向けの海外プログラムスタート
ケニアでのスタディツアープログラムスタート
2024年08月

FIGパルクール世界選手権・北九州の認定サポーターに就任
2024年10月
代表宮坂が「第2回FIGパルクール世界選手権・北九州大会 組織委員会」のZ世代部会長へ任命され、学生メンバーで公式HPや公式SNSの運営を担当しました。

ケニアでの教育インターンプログラムスタート
2025年03月

渡航者数1000名を超えました。
2025年04月
過去参加大学数は60以上、就職先も外資系・大手・中小企業・スタートアップ企業など様々な場所で参加者の皆様にはチャレンジしていただいております。
マハキタでは、国内外関わらず就職活動のサポートもグループ会社と提携し、サポートしております。
第2回 北九州市・新ビジョン推進会議 「構成員」に代表宮坂が任命。
2025年10月





