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社会福祉法人 嬉泉紹介ページ

更新日:2020/05/12

社会福祉法人 嬉泉

社会福祉法人 嬉泉の団体基本情報

団体名

社会福祉法人 嬉泉

法人格

社会福祉法人

HPのURL http://www.kisenfukushi.com/
代表者

石井 啓

設立年

1966年

住所

東京都世田谷区船橋1-30-9

電話番号

03-3426-2323

fax番号

03-3706-7242

社会福祉法人 嬉泉の財政情報

直近年度の財政規模

5億円以上

※財政規模5億円以上であるこの団体は、activoのデータベースでは10210団体中、上位2536団体に入っています。非常に規模の大きい団体です。

社会福祉法人 嬉泉の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

461名

※組織規模300人以上であるこの団体は、activoのデータベースでは11378団体中、上位538団体に入っています。非常に規模の大きい団体です。

社会福祉法人 嬉泉の詳細な情報

FAXの連絡可能時間

9時00分~18時00分

FAXの連絡可能曜日

月 火 水 木 金

嬉泉の法人活動理念

多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成され、又はその有する能力に応じて自立した日常生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的とする。

嬉泉の法人活動内容

(1)法人本部(2)子どもの生活研究所[療育]・めばえ学園知的障害児通園施設として、昭和55年に開設。平成24年4月に児童発達支援センターに移行。言葉や人間関係の発達に「遅れ」や「つまずき」がみられる子どもたちが通ってきている。平成11年に知的障害者更生施設として開設した(平成23年4月に生活介護事業に移行。また平成25年4月からは定員増で26名)。主に自閉症をはじめとする発達障害の人が通所している。・子どもの生活研究所相談部障害を持つ本人や親の不安や悩みに対する相談支援を行っている。こぐま学園年齢や地域、所属先にかかわらず、専門的な療育援助を希望される人のための通所療育機関である。・東京都発達障害者支援センター東京都から委託された事業で、利用対象は、東京都在住の発達障害の本人、家族、支援機関などの関係者とし、①発達障害児(者)及びその家族への相談・発達支援②発達障害者への就労支援③発達障害の理解に関わる社会的啓発及び関係者への研修④関係施設・機関との連携の役割がある。(3)子どもの生活研究所[保育]・すこやか園就学前の乳幼児を対象とした認可保育園(0~5歳、分園含め定員96名)。・すこやか広場社会に求められる地域子育て支援の拠点としての役割を担えるよう努力している・宇奈根なごやか園就学前の乳幼児を対象とした認可保育園(0~5歳、定員80名)。(4)セタック・世田谷区発達障害相談・療育センター平成21年4月、世田谷区から業務委託された事業。利用対象者は、世田谷区在住の発達障害児者またはその疑いのある当事者・家族及び関係機関や団体。業務内容は、①相談②療育③地域支援など。・世田谷区子育てステーション発達相談室世田谷区から業務委託された事業。区内の子育て支援事業の一環として開設された「子育てステーション」(5ヵ所)の中にある相談室。げんきのブランチ(分室)として連携を取りながら業務を行っている。(5)嬉泉福祉交流センター(袖ケ浦)・袖ケ浦のびろ学園昭和56年5月にわが国初の第二種自閉症児施設として認可された、自閉症もしくは自閉的傾向を持った児童の専門療育施設である。・袖ケ浦ひかりの学園自閉症の成人のための入所施設で、現在53名の利用者が生活している。また地域療育サービスとして、短期入所や日中一時支援事業を行っている。・グループホーム春のひかり知的障害者地域生活援助事業(当時)として、法人が運営主体、袖ケ浦ひかりの学園がバックアップ施設となり、平成11年1月1日に開設した。・地域生活支援センターたのしみ指定相談支援事業及び平成22年4月より通所療育支援室パンダを開設、さらに平成27年10月から場所をセンター内に移し、相談支援事業(パンダ含む)及び児童発達支援事業、放課後等デイサービスを中心に、地域に密着したサービスを提供している。・袖ケ浦市福祉作業所うぐいす園袖ケ浦市から指定管理の指定を受け平成27年4月から管理運営をする。就労継続支援事業B型及び生活介護事業を行っている。(6)板橋区立赤塚福祉園・赤塚福祉園心身障害者が家庭で家族により保護された生活から、社会の一員として、社会の援護によって自立を志向することを目的に、板橋区から委託を受けて運営している。生活介護事業では、知的発達障害及び肢体不自由を伴う方々に日中活動の場を提供し、社会生活に必要な生活・活動の支援を行う。就労継続支援事業では、知的障害を伴い、雇用されることが困難な方に対して、雇用に必要な作業指導・支援を行うとともに、自活への支援も行う。・赤塚ホーム(緊急保護事業)緊急保護事業は、板橋区内に住む、愛の手帳、身体障害者手帳を持っている利用者の同居の家族が、利用者の介護が不可能になった時、またはレスパイトとして、利用者を一定の期間保護する事業である。(7)清瀬市子どもの発達支援・交流センター清瀬市から指定管理者の指定を受け運営管理を実施する事業。利用対象者は成長・発達上何らかの支援ニーズを持つ子どもとその家族、および地域の関係者である。事業内容は相談部門、発達支援部門および地域支援部門。(8)大田区立こども発達センターわかばの家・療育事業部門大田区より、平成24年4月から業務委託された事業。利用対象者は大田区在住の心身に遅れや偏り、また、その疑いのある乳幼児及びその家族。業務内容として①単独通所事業(児童発達支援センター)、②親子通所事業(児童発達支援事業)、③自由来館事業、④外来訓練事業、⑤子育てサロン事業、⑥援助事業を実施。

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嬉泉に関連する団体

嬉泉の概要ならactivo!

嬉泉の概要(HP http://www.kisenfukushi.com/ 住所東京都世田谷区船橋1-30-9 電話番号・TEL 03-3426-2323)や代表者(石井 啓氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育, 福祉・障がい・高齢者, その他)、関連する社会問題 (発達障害, 保育, 更生)、嬉泉が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!