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社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)紹介ページ

更新日:2018/01/21
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社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)

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社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)の団体基本情報

団体名

社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)

法人格

社会福祉法人

HPのURL http://shiseigakuen.org
代表者

髙橋 利一

設立年

1912年

住所

東京都立川市錦町6-26-15

電話番号

042-524-2601

fax番号

042-524-2367

社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)の財政情報

財政概要

◯2015年度:
総収入額:427,505,326円

直近年度の財政規模

5億円以上

※財政規模5億円以上であるこの団体は、activoのデータベースでは9988団体中、上位2534団体に入っています。非常に規模の大きい団体です。

社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

120名

※組織規模100~299人であるこの団体は、activoのデータベースでは10083団体中、上位2096団体に入っています。とても規模の大きい団体です。

社会福祉法人 至誠学舎立川(児童事業本部)の詳細な情報

FAXの連絡可能時間

10時00分~17時00分

至誠学舎立川(児童事業本部)の法人活動理念

東京都立川市にある児童養護施設 至誠学園(しせいがくえん)は、児童相談所を通じて措置される、さまざまな理由(虐待、貧困、家庭崩壊など)で保護者と暮らせない2歳から20歳までの子どもたちを、児童福祉法の精神に基づいて家庭にかわって養育している民間の児童養護施設です。子どもたちは本園と7つのグループホームで生活し、地域の学校へ通学しています。施設での生活が子どもたちにとって安心・安全に伸び伸びとたくましく成長していける場となり、さらに自信をもって社会で自立できるように育成支援を行っています。また、一日も早く家庭復帰できるよう親への養育支援を行っています。さらに、地域に開かれた活動や児童福祉の専門機能の提供を通して、子育て支援や障ぎ者支援の拠点として、地域に広く深く貢献することを目指しています。。

至誠学舎立川(児童事業本部)の法人活動内容

昭和62年(1987) 4月1日定員を70名に変更。借家にて国立市青柳にグループホーム“青柳の家”発足。<指定>平成元年(1989) 10月1日 日野にグループホーム“日野の家“ 発足。<指定>平成2年(1990) 3月 “日野の家”開設に伴いグループホーム“青柳の家” 閉鎖。平成3年(1991) 3月 高齢児の自立援助プログラムのためリービングケアワーカー(職業指導員)配置。 平成4年(1992) 11月1日 ひきこもり・不登校児童の指導施設の指定を受ける。平成6年(1994)7月1日 立川市錦町にグループホームエンゼルハイム101を開設。 平成6年(1994)12月1日 こども未来財団の助成により、厚生省の都市家庭在宅支援事業の指定を受け、24時間体制のホットラインを設置し、アドボケーターを配置。平成6年(1994)10月1日養護施設入所児童早期家庭復帰促進事業実施施設の指定を受ける。平成8年(1996) 1月立川市立諏訪の森保育園の経営委託を学園が中心となって受託。平成8年(1996)9月 至誠学園園舎改築第一期工事開始。平成8年(1996)12月 優良民間施設として、天皇陛下よりご下賜金を賜る。平成12年(2000)10月立川市より「子どもショートステイ事業」受託。定員2名。平成14年(2002) 3月東京都養育家庭制度改革に伴い「養育家庭センター」の廃止。平成14年(2002) 8月グループホーム“昭島の家”閉鎖。日野市にグループホーム“日野弐番館”発足。 平成15年(2003) 3月 職員宿舎を改修(用途変更)し、自立支援のアフターケア棟を設置する。 地域小規模児童養護施設“日野キッズ”開設。平成15年(2003)5月立川市あったにグループホーム“エンゼルハイム101”を日野市に移し“エンゼルハイム”開設。日野地域における地域分散型児童養護施設の試行を開始する。平成16年(2004)4月 日野市子ども家庭在宅サービス・ショートステイ事業の委託を受ける。定員2名。平成16年(2004) 11月 立川市に都型グループホーム“五番館”開設。平成17年(2005) 地域分散型サテライト児童養護施設の実践展開。平成18年(2006) 3月 立川市に幼児用都型グループホーム“レオ”開設。 平成18年(2006)4月 都型グループホーム“五番館”を日野市に移転。平成19年(2007)東京都「専門機能強化型児童養護施設」指定。平成19年(2007) 11月日野市に地域小規模児童養護施設“万願寺”開設。平成20年(2008)日野市子ども家庭在宅サービス・ショートステイ事業の定員2名から4名に変更。平成21年(2009)4月 小規模グループケア地域型ホーとして、国分寺市並木町の至誠ホーム「ミンナ」敷地内に「並木の家」開設。 平成21年(2009) 10月「至誠大地の家」開設。平成22年(2010) 4月立川市内のグループホーム“レオ”を閉じる。日野市にグループホーム“日野ヴィレッジ”を開設。平成22年(2010) 9月 国型地域小規模児童養護施設“日野キッズ”を日野市内に移転。双子型グループホームの試行を開始する。平成24年(2012)5月 施設分園型グループホーム「日野の家」廃止とともに、地域小規模児童養護施設「日野キッズ」を施設分園型グループホームとした。結果、定員が70名、地域小規模児童養護施設1か所、6名となり、総定員を82名から76名とした。平成25年(2013)4月定員を70名から2名の減員とし、68名とした。結果、定員が68名、地域小規模児童養護施設1か所、6名となり、総定員は74名となる。平成25年(2013)4月「至誠大空の家」開設。平成25年(2013) 5月施設分園型グループホーム「五番館」を閉鎖し定員を下げる。児童定員62名、地域小規模児童養護施設1か所6名で合計68名となる。平成26年(2014)4月 日野市のグループホーム「日野ヴィレッジ」を閉鎖。児童定員56名、地域小規模児童養護施設1か所6名で合計62名となる。平成27年(2015)3月 日野市のグループホーム「エンゼルハイム」を閉鎖。並行して立川市に地域小規模児童養護施設「錦ユース」を設置する。児童定員50名、地域小規模児童養護視閲2か所12名で合計62名となる。平成27年(2015)4月 日野市子ども家庭在宅サービス・ショートステイ事業の定員が4名から3名に変更。 立川市子どもショートステイ事業の定員が2名から3名に変更。

至誠学舎立川(児童事業本部)に関連する団体

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至誠学舎立川(児童事業本部)の概要(HP http://shiseigakuen.org 住所東京都立川市錦町6-26-15 電話番号・TEL 042-524-2601)や代表者(髙橋 利一氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育, 福祉・障がい・高齢者, その他)、関連する社会問題 (家庭崩壊, 保育)、至誠学舎立川(児童事業本部)が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!