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任意団体 一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会紹介ページ

更新日:2019/06/28

任意団体 一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の団体基本情報

団体名

任意団体 一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会

法人格

任意団体

HPのURL http://hajimenoippo.o.oo7.jp
代表者

糸瀬 悦子

設立年

2012年

職員数

13

住所

千葉県長生郡一宮町一宮389番地 一宮学園内

電話番号

080-6535-0977

任意団体 一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の財政情報

財政概要

◯2019年度:
総収入額:1,530,000円,総支出額:4,376,426円
◯2018年度:
総収入額:4,790,157円,総支出額:1,943,728円
◯2017年度:
総収入額:2,618,483円,総支出額:2,311,526円
◯2016年度:
総収入額:1,692,314円,総支出額:1,888,108円
◯2015年度:
総収入額:1,921,440円,総支出額:3,503,762円

任意団体 一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

0名

(無給常勤)職員数

10名

(無給非常勤)職員数

0名

(無給常勤)役員数

2名

(無給非常勤)役員数

2名

※組織規模0人であるこの団体は、activoのデータベースでは10143団体中、上位10143団体に入っています。

一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の団体活動理念

本会は、社会福祉法人児童愛護会が運営する児童養護施設一宮学園に在園する子どもおよび一宮学園を退園した子どもの自立支援を後援することを目的とする。(会則第3条より抜粋)

一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の団体活動内容

事業1:退園したあとの若者、また退園を視野にいれた在園している児童からの相談とその支援社会生活につまずいた退園生を救済するために必要な資金を給付する(究極の困難な状況に陥ったときのみ、丁寧に本人との面談、スタッフとの話し合いを重ね決定する)事業2:虐待を減らすための呼びかけとして、家族の絆や命の大切さなどを描いた映画会を年に1度開催。当会への理解者を増やすとともに各事業の資金確保の目的を併せ持つ。事業3:孤独や貧困と思われる退園生を対象に、12月に主に食品を届ける。米の寄付があった場合は3月に春便も。事業4:高校を卒業して旅立つ子どもに、量販店の安売りパックではなく、地域の布団店で購入した掛布団、敷布団、毛布のセットなどを贈る。事業5:退園したあとに様々な誘惑(主に女子は風俗、男子は消費者金融に関わることが多い)に負けないための在園児童への教育。専門家を講師として招き本音を自由に話せる場を提供事業6:一般家庭で育った女子と同じ体験ができるよう、有志の方から晴れ着を借り、地元美容師と写真店の協力を得て着付けとヘアメイクをし、成人式に送り出す。その後、兄弟姉妹、一宮学園在籍時の担当職員らと祝いの膳を囲む。事業7:出産した退園生の家庭を訪問し絵本の読み聞かせを行う。家庭環境をさりげなく探るきっかけにもなっている。学園保育室で読み聞かせを行う。

一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会に関連する団体

一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の概要ならactivo!

一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会の概要(HP http://hajimenoippo.o.oo7.jp 住所千葉県長生郡一宮町一宮389番地 一宮学園内 電話番号・TEL 080-6535-0977)や代表者(糸瀬 悦子氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育, 福祉・障がい・高齢者, その他)、関連する社会問題 (自立支援, 更生)、一宮学園自立支援はじめのいっぽ後援会が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!