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公益財団法人 精神・神経科学振興財団紹介ページ

更新日:2018/01/22

公益財団法人 精神・神経科学振興財団の団体基本情報

※ 公益とは、公益目的事業 を主たる事業として実施しており、その公益性を認められた団体です。

団体名

公益財団法人 精神・神経科学振興財団

法人格

公益財団法人

HPのURL http://www.jfnm.or.jp/
代表者

高橋 清久

設立年

1991年

住所

東京都東村山市栄町2-3-2 野澤久米川駅前ビル4階

電話番号

042-306-3271

fax番号

042-306-3272

公益財団法人 精神・神経科学振興財団の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

2名

※組織規模1~5人であるこの団体は、activoのデータベースでは8980団体中、上位8851団体に入っています。

公益財団法人 精神・神経科学振興財団の詳細な情報

FAXの連絡可能時間

9時00分~16時00分

精神・神経科学振興財団の法人活動理念

当財団は、精神疾患、神経疾患、筋疾患、精神・神経領域の発達障害及び精神保健に関する調査研究を助成・奨励するとともに、これらの疾患の診断及び治療技術の開発・普及に関する各種事業並びに精神保健の普及・啓発事業を推進することによって精神・神経科学の振興を図り、もって国民の健康と福祉の向上に寄与することを目的としています。

精神・神経科学振興財団の法人活動内容

1 助成事業(1)調査研究助成(公募型)(H3~現在)(2)「パーキンソニズム・認知症の医療支援プロジェクト」研究助成(財団主導型・公募)(H24~現在)(3)睡眠学術研究助成(財団主導型・公募)(H24~現在)(4)研究集会助成(公募)(H3~現在)(5)調査研究助成(財団主導型・指定研究)1)統合失調症を対象とする認知機能評価尺度の標準化試験・MATRICS日本語版標準化研究(H21~22)・Cog-State日本語版標準化研究(H21)2)実践的精神科薬物治療研究-うつ病薬物療法の最適化の研究(H22~現在)3)パーキンソニズム・認知症の医療支援プロジェクト(H24~現在)(6)人材育成助成(財団主導型・公募)1)てんかん志向精神科・神経科若手医師人材育成 (H23~26)2)アジア・オセアニア筋センター筋疾患若手医師助成(H24~現在)2 研究集会事業(1)研究集会開催(財団主導型・指定)(H24~現在)(2)啓発活動集会(財団自主事業)1)すいみんの日:市民公開講座(秋・春の2回開催)(H23~現在)2)出張睡眠市民公開講座(H26~現在)3)精神障害者リカバリー全国フォーラム(H22~現在)4)パーキンソニズム・認知症の医療支援研究・医療相談会(H24~現在)5)WPA疫学公衆衛生シンポジウム(H26)(3)司法精神医療等人材養成研修会1)委託事業H16~H272)財団自主事業H26~現在3 調査研究事業(厚生労働省・補助金事業)(1)自殺対策戦略研究事業 (H17~H21)1) 複合的自殺対策プログラムの自殺企図予防効果に関する地域介入研究2) 自殺企図の再発防止に対する複合的ケース・マネジメントの効果(2)障害者対策総合研究推進事業(H18~H23、H26)1) 若手研究者育成活用(リサーチレジデント)2) 研究発表会開催3) 一般向け成果発表のためのパンフレット作成4 広報活動事業(1)広報活動ニュースレターを年2回発行している。(H19~現在)(2)啓発活動1)こころの健康副読本作成 (H25~現在)2)睡眠に関する小冊子「ねむりんくらぶ」の作成(H24~現在)3)睡眠に関する絵と作文コンクール (H27~)

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精神・神経科学振興財団の概要(HP http://www.jfnm.or.jp/ 住所東京都東村山市栄町2-3-2 野澤久米川駅前ビル4階 電話番号・TEL 042-306-3271)や代表者(高橋 清久氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(国際, こども・教育, 震災・災害, 福祉・医療・障がい, スポーツ・アート・文化, その他)、関連する社会問題 (発達障害, バリアフリー, 自殺)、精神・神経科学振興財団が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!