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ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救う紹介ページ

更新日:2018/11/08

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救う

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うの団体基本情報

団体名

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救う

法人格

NPO法人

代表者

坂本 光彦

設立年

2009年

住所

東京都港区高輪3丁目13番1号グランドプリンスホテル新高輪2117号東京大井ロータリークラブ内

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うの詳細な情報

法人番号

5010405007972

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うの法人活動理念

この法人は、ミクロネシア連邦の国民救済に係る事業を行う。すなわち、1.ミクロネシア連邦の国民約14万人(推定)が百数十の島嶼に分散居住し、雨水を生活水源としている結果、近年の異常気象の中で、多発し始めた干ばつの為、飲料水不足(渇死の危険)と、汚水使用、疫病蔓延による死の危険に晒されている。2.更に、国内の80%以上が無電化地域であることから、テレビ鑑賞等、近代文明社会の恩恵に浴することはおろか、無電の結果、通信網が十分でない為、台風、津波等の大災害に対する防衛体制も皆無に等しく、常に死の危険に晒されている。この様な実情に鑑み、離島の無水と、無電に極めて有効でかつ、耐久性に優れた、ソーラー蒸水器、またはソーラー発電蒸水器を原則として、一世帯に1器を無償配布、又は極めて安い価格で、販売する事を目的とする。この結果、① 渇病死と、無電という、極めて重要な、人道上見過ごす事のできない危険から、ミクロネシア連邦の国民を救済することが出来る。② 太平洋戦争中は、2大国間の争いに巻きこまれ被害を受けた、ミクロネシア連邦国民に、陳謝の意を表すことができる。③ ミクロネシア連邦国民の対日感情は、当然大幅に好転、向上し、万一将来、太平洋を挟んで紛争などが発生した場合を想定しても、自衛上、大きな力となる。

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うに関連する団体

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うの概要ならactivo!

ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うの概要(HP 住所東京都港区高輪3丁目13番1号グランドプリンスホテル新高輪2117号東京大井ロータリークラブ内 電話番号・TEL )や代表者(坂本 光彦氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(国際, こども・教育, 福祉・障がい・高齢者)、関連する社会問題 (戦争)、ミクロネシア支援活動会議―渇死と無電を救うが募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!