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リヴォルヴ学校教育研究所紹介ページ

更新日:2020/11/21

リヴォルヴ学校教育研究所の団体基本情報

※ 認定npo法人とは、所轄庁により公益性を認められており、一般のNPO法人にはない「税制優遇」が適用されています。

団体名

リヴォルヴ学校教育研究所

法人格

認定NPO法人

HPのURL http://rise.gr.jp/
代表者

本山 裕子

設立年

2001年

職員数

3

住所

茨城県つくば市千現一丁目13番地3 パルスグランジオつくば千現502号

電話番号

029-856-8143

fax番号

029-896-4035

リヴォルヴ学校教育研究所の組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

9名

(常勤)職員数

3名

(非常勤)職員数

0名

(有給常勤)職員数

3名

(無給常勤)職員数

0名

(有給非常勤)職員数

0名

(無給非常勤)職員数

0名

役員数

9名

(有給常勤)役員数

0名

(無給常勤)役員数

0名

(有給非常勤)役員数

1名

(無給非常勤)役員数

8名

理事数

10名

監事数(合計)

1名

※組織規模6~29人であるこの団体は、activoのデータベースでは11310団体中、上位9141団体に入っています。

※常勤の割合が多いです。

※無給の割合が多いです。

リヴォルヴ学校教育研究所の詳細な情報

法人番号

4050005005218

会計基準

NPO法人会計基準

FAXの連絡可能時間

9時00分~18時00分

FAXの連絡可能曜日

月 火 水 木 金 土 日

団体ブログURL http://rise.gr.jp/blog2
関連ページ URL 活動ブログ RISE(リヴォルヴ学校教育研究所・ライズ学園) noteでの活動ブログ リヴォルヴ開発教材ストア
閲覧書類URL 会報:ライズ通信 会計報告

リヴォルヴ学校教育研究所の法人活動理念

この法人は,教職員自らの自発的研修の場と情報を提供し,その教育活動の充実のための努力を下支えし,さらには教師と保護者,地域住民間の相互理解,相互扶助を促進し,地域社会の中の学校の実現を目指す。またこの法人は,小規模学校を設立し,既存の学校にうまく適応できずにいる子ども達の,それぞれに異なる可能性の伸長とそのための支援を目的とする。

リヴォルヴ学校教育研究所の法人活動内容

「対立から共育へ」をモットーに、以下の4つの柱を中心に活動を行っています。東日本大震災後は、ライズ学園の子ども達の発案で、被災地の学校に文具や花苗を送るなどの被災地支援にも取り組んでいます。(1)既存の学校になじめずにいる子ども達のためのライズ学園を運営。主に小中学生を対象に教科学習支援、スポーツや農業、調理などの各種体験教室を開催するなどしています。週4日開級。平成12年度の開園から平成23年度までの総開級日数は1,840日、のべ登園者数は15,068名。元公立学校教諭などが支援にあたっています。教材販売によって得られた収入の一部を、その運営に充てています。(2)不登校の背景にはLDやADHD等の問題が埋もれていることも少なくないことから、これらに関する公開講座を開催。これまでに全国各地からのべ2,000人超の参加者を集めています。地域の乳幼児学級や家庭教育学級、大学等にも招かれ、独自に開発した「読み書き障害の疑似体験プログラム」をもって、その困難への理解を深めることにも努めています。(3) 地域で支える豊かな学びを目指した「いばらきマナビィ・ネット」(2003・2004年度文部科学省委嘱事業)の運営。小中学校への社会人講師のコーディネート等に取り組んでいます。(4)公立学校やライズ学園における長年の実践と研究の成果をまとめた教材の製作。独自に開発した「ひらがなれんしゅうちょう」はNHKや全国各紙、また国立特別支援教育総合研究所 発達障害教育情報センターのサイトでも紹介され、現在把握しているだけでも、全国で200を超える幼・小学校等で採用されています。

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リヴォルヴ学校教育研究所の概要ならactivo!

リヴォルヴ学校教育研究所の概要(HP http://rise.gr.jp/ 住所茨城県つくば市千現一丁目13番地3 パルスグランジオつくば千現502号 電話番号・TEL 029-856-8143)や代表者(本山 裕子氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育)、関連する社会問題 、リヴォルヴ学校教育研究所が募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!