B&D ENGLISH SCHOOL
「教える・教わる」を超えた、一生モノの絆を。
B&D English Schoolのオーナーである私は、スチューデントマネージャーを単なる「お手伝い」とは考えていません。生徒さんはお客様ではありますが、同じ校舎で生活し、共に英語を学ぶマネージャーは、『生徒に最も近い、一番の理解者』であってほしいと願っています。
【このポジションだからこそできること】

同じ「英語学習」という目的を持つ仲間同士、高め合い、支え合う。そんな温かいコミュニティを一緒に創っていきませんか?

英語環境のど真ん中で、学校運営を多角的にサポート!
基本的には、私の学校運営を少しだけ助けていただく「パートナー」としての業務をお任せします。仕事を通して、フィリピン人講師や他国籍の生徒と自然に英語を話す機会が溢れています。
【具体的な業務内容】

【活動のポイント】

2026/02/24更新
現在の日本は、インバウンド需要が急速に高まっている一方で、英語でのコミュニケーション能力や異文化への対応力(国際力)が国民全体として追いついていない現状があります。訪日外国人が「日本は素敵だけど、英語が通じず苦労した」という印象を持って帰国してしまうケースも少なくありません。 また、海外留学においても、一部の治安の悪いエリアでのトラブル経験から、その国の本質的な良さが伝わらず「海外は怖い、フィリピンは散々だった」という偏ったネガティブなイメージが広まってしまうことも大きな課題だと感じています。
2026/02/24更新
原因の一つは、日本の教育現場におけるアウトプット機会の不足です。英語を「試験のための知識」として捉えてしまい、実際に心を通わせるための「対話」を経験する場が圧倒的に足りていません。 また、海外旅行や留学においても、現地の真に温かなコミュニティに触れる機会がないまま、一部の不快な経験(盗難やトラブル等)だけでその国全体を判断してしまう「相互理解のミスマッチ」が、真の国際交流を妨げる原因となっています。
2026/02/24更新

私たちは「英語教育」と「圧倒的なホスピタリティ」の掛け合わせで、この問題を解決します。 まず、これからの日本に必要な英語力をボトムアップさせるため、実践的な英語学習の場を提供します。それと同時に、フィリピン屈指の治安を誇るドゥマゲッティにて、現地のスタッフや街の人々の温かさに直接触れる機会を創出します。 「フィリピンに行って、皆に優しくされて本当に良かった」というポジティブな体験こそが、相手国への敬意を生み、真の国際交流を実現します。当校での経験を通じ、外国人観光客に笑顔で対応できる「国際力」を備えた日本人を増やすことが、私たちの目指すゴールです。
| 団体名 |
B&D ENGLISH SCHOOL |
|---|---|
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
| HPのURL | https://bnd-ryugaku.com/ |
| 代表者 |
菊池 達彦 |
| 設立年 |
2014年 |