StarS
全てがデジタル化し、情報やグローバルにアクセスし易くなる一方、膨大な情報に埋もれてしまい、
本来持つ「良さ」(能力)を活かせずに大人になってしまう子も増えている様に感じています。
この多様性が極まる時代において、それぞれが自分の得意(能力)に気づき、その力を最大限発揮し、また、良い「判断力」をつけ、いかなる環境や変化の中でも、幸せに豊かに進んでいく子供たちが一人でも増えて欲しいと願っております。
StarSでは、中高生の感性を活かし、伸ばし夢を応援するための様々なプログラムを提供しています。
中高生一人ひとりが自分自身を知り、自分の言葉で考え、自分の軸でこれからを選び、前へ進んでいけるようになるための機会をつくっています。
情報や選択肢があふれる今、世界中のさまざまな考え方や生き方に触れやすくなった一方で、周囲の期待やSNS、たくさんの「正解らしい情報」に囲まれ、
「自分は何を感じているのか」
「何を大切にしたいのか」
「本当はどうしたいのか」
が見えにくくなることもあります。
だからこそ、一度自分自身へ視点を戻すこと。
これまでの経験や感情、得意なこと、苦手なこと、大切にしていることを振り返り、自分なりの言葉にしてみる。
そして、社会人や同世代との対話を通じて、自分一人では気づかなかった考え方や可能性に出会う。
StarSでは、さまざまな分野で経験を積み、各分野の最先端で活躍する社会人の経験、知識、技術を活用し、中高生の感性を最大化し社会人の経験や知識、視点を活かしながら、中高生が「自分はこういう人間だから、こう進みたい」と自分自身の意思で選び、行動していける場をつくっていきます。
夢や目標がすでにある人も、まだ見つかっていない人も。
一人ひとりが、自分らしい未来へ進んでいくための土台をつくること。
それが、StarSが目指していることです。
StarSでは、中高生が自分自身を知り、自分の言葉で考え、将来の選択や行動につなげていくためのプログラムや対話の機会を企画・運営しています。
一人一人の中高生の子どもたちの感性に寄り添い、感性や能力が最大化し、夢・目標が見つけられ、それらを叶えることができるため、中高生自身の経験や考えを振り返るプログラム、同世代や社会人とのディスカッション、交流・対話の場、社会で経験を積んだ人たちの実体験や知見に触れる機会などを通じて、一人ひとりが自分の強みや価値観、進みたい方向に気づき、能力を最大限高めて発揮できるためのマインドを整えていきます。
また、中高生本人や保護者の方との1on1や個別相談、コーチング、コンサルティング、アドバイザ・リングなども、それぞれの状況に応じて行っています。
| 団体名 |
StarS |
|---|---|
| 法人格 |
任意団体 |
| HPのURL | https://www.star--s.com/ |
| 代表者 |
小橋玄太 |