Aqua Dream Project
今の状態は、第二次世界大戦前に酷似しており、これを放置すれば日本も手痛いしっぺ返しを受けることになりますので、多くの人に少しでも早く人類存亡の危機に気付いてほしいです。
・ビーチクリーン等を通してSDGsを実現することが、人類存続の唯一の希望であることを再認識してもらうよう呼びかけます。
・千葉県ビーチクリーン協議会を立ち上げて、千葉県内のビーチクリーン団体と連携し、国連・SDGsを中心とした国際協調の再構築を呼びかけていきます。
2026/01/21更新
国際協調が弱体化しており、環境問題、人権問題、世界平和などの人類共通の課題が果たせなくなっています。
2026/01/21更新
自国(自分)ファーストが、公然と謳われSDGsと国連がないがしろにされているからです。
2026/01/21更新
国連・SDGsを中心とした国際協調の再構築が必要です。
https://www.change.org/SDGs-peace
2022年04月01日
Aqua Dream Projectは、オリンピックイヤーであった2021年にオリンピック会場の目と鼻の先である幕張の浜にて、
4年連続となる未成年の水難死亡事故が発生したため、 その再発防止の運動として動き出しました。
浜を管理している県に直訴し、幕張の浜の整備と防護柵の設置、パトロールの強化を実現し、その後現時点で水難事故はゼロとなりましたが、抜本的な浜の整備と活性化による人の目の監視を実現し、水難事故の防止を図るために、2022年に自身が代表を努めていたホテル協議会を通して、千葉県知事と千葉市長宛に水族館誘致の嘆願書を提出しました。
しかし、ホテルが表立って水族館誘致を進めると水族館による観光強化ばかりが目立ち、本来の目的である浜の整備と活性化のために、研究と教育、種の保存をはかる面が隠れてしまう為、SDGsを実現し人類の存続を図ることのできる市民ボランティア団体を立ち上げ、SDGsの名の下に水族館誘致をしたほうが得策と判断したのが動機でありAqua Dream Projectの名前の由来となります。
立ち上げ後は、ウクライナ支援やビーチクリーン活動などを通してSDGsの実現に邁進してまいりましたが、
今、世の中は、混沌とし、本当の意味で人類の持続を考えないとならない局面になっています。
初心にかえって、SDGsともう一度真剣に向き合い、人類存続の為に何をするべきなのかを模索していきたいと思います。
| 団体名 |
Aqua Dream Project |
|---|---|
| 法人格 |
任意団体 |
| HPのURL | https://sites.google.com/view/npoaquadreamproject |
| 代表者 |
藤井 力也 |
| 設立年 |
2022年 |
| 職員数 |
1 |