お墓や供養のことでお困りの方を救済し、肩の荷を下ろして頂くのが大きな目的です

NPO法人やすらか庵

活動理念

子孫の繁栄のためにという願いの込められたお墓を墓じまいすること、お墓に入ることの出来なかった人への散骨・合葬墓・樹木葬などの支援、ご案内を通して感謝の気持ちを込めて綺麗にお片付けすることで誰もが納得できる方法を提案し、悩み苦しみからの解放、そして肩の荷を下ろして生きる希望を持って頂きます。代表が僧侶なので困っている人の救済ということが一番の大きな目的です。

活動内容

私達は後継者の居ない方のお墓や供養の問題を解決し、悩み苦しみから肩の荷を下ろして頂くために無料相談、墓じまい工事、海の散骨、森の散骨、合葬墓、樹木葬などを外注業者無しに独自で行っています。

取り組む社会課題:『後継者が居ない方の墓じまい・改葬支援』

「後継者が居ない方の墓じまい・改葬支援」の問題の現状

2026/08/09更新

少子高齢化・核家族化の進行により夫婦だけの所帯が増え続け、その夫婦だけの世帯も高齢化社会の到来と共にお一人様せ世帯やがては空き家となって特に地方での空き家と無縁墓の増加による問題は国土の荒廃につながる大きな社会問題となっています。

「後継者が居ない方の墓じまい・改葬支援」の問題が発生する原因や抱える課題

2026/08/09更新

我が国では少子高齢化・核家族化・人口の減少などの現象が確実に進行し、後継者が居なくなるために「家じまい」「墓じまい」などの問題がクローズアップされています。

「後継者が居ない方の墓じまい・改葬支援」の問題の解決策

2026/08/09更新

後継者が居なくなった方にとって先祖代々のお墓を片付けることに対しての罪悪感から悩み苦しみ続けている方がたくさん居られるのです。かと言ってこのままでは大切な御先祖様が無縁仏になってしまう。そういった方の肩の荷を下ろして頂くために無料相談、墓じまい工事、海の散骨、森の散骨、合葬墓、樹木葬などを外注業者無しに独自で行っています。

やすらか庵と一緒に社会課題の解決に取り組みませんか?

ボランティア/インターン募集

職員/バイト募集

その他の支援・参加の方法

支援・参加について

活動実績

2016年
NPO法人やすらか庵の紹介履歴

2016年

  • テレビ東京2016年2月26日20時54~21時54「所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!」
  • 日刊ゲンダイ2016年8月8日「墓じまいは最低35万円は用意する」
  • 女性セブン2016年12月1日号、8日号連載「お墓、どうしますか?」
  • 2016年10月22日14:30~16:25テレビ朝日「ソノサキ」
  • 2017年1月27日中日新聞「納骨しない墓を片付けたい」
  • 2017年3月号 月刊住職 墓じまいと離檀料を煽り離檀交渉までする…
  • 2017年8月29日午後10時~NHK「クローズアップ現代」あなたの遺骨はどこへ!?~広がる新たな“処分”~
  • 2017年9月10日読売新聞
  • 2018年4月24日ラジオ文化放送【斉藤一美 ニュースワイド SAKIDORI!】
  • 2018年10月25日テレビ朝日グッドモーニング
  • 2019年1月7日朝日新聞
  • 2019年6月19日20時~RSK山陽放送「スペシャルメッセージ」
  • 2019年7月27日週刊現代 「死に方」のルールが変わりました
  • 2019年9月 ESSE9月号 「相続から墓じまいまで-聞いておきたい-実家のこと」
  • 2019年9月21日TBS報道特集
  • 2020年6月4日付の日本経済新聞夕刊 円滑な「墓じまい」心得は?
  • 2022年7月28日19時~日本テレビ「THE突破ファイル-夏の大突破SP」
  • 2024年6月毎日新聞WEB版「弔いのカタチ」
  • 2025年5月27日8:50「羽鳥慎一モーニングショー」
  • 2025年7月4日22:00~BAYFM 森久保祥太郎の今週わず
  • 2025年12月13日NHK「おはよう日本」の墓じまい特集
  • 2026年8月3日付読売新聞朝刊千葉版に「県内 増える墓じまい」

NPO法人やすらか庵の沿革

2016年07月

2016年7月よりNPO法人としてスタート

法人概要

団体名

NPO法人やすらか庵

法人格

NPO法人

HPのURL https://yasurakaan.net
代表者

清野 徹昭

FacebookページのURL https://www.facebook.com/yasurakaan/
職員数

4

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