1. 一般社団法人 日本レスキューボランティアセンター紹介ページ

一般社団法人 日本レスキューボランティアセンター紹介ページ

更新日:2019/05/18

一般社団法人 日本レスキューボランティアセンターの団体基本情報

団体名

一般社団法人 日本レスキューボランティアセンター

法人格

一般社団法人

HPのURL http://japan-rvc.com/index.html
代表者

木家 浩司

設立年

2016年

住所

東京都渋谷区恵比寿1-22-23 1F

電話番号

03-3473-9191

一般社団法人 日本レスキューボランティアセンターの組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

5名

※組織規模1~5人であるこの団体は、activoのデータベースでは10088団体中、上位9925団体に入っています。

一般社団法人 日本レスキューボランティアセンターの詳細な情報

団体ブログURL http://japan-rvc.com/adviser/
関連ページ URL JRVC『朝倉』チーム蛍火

日本レスキューボランティアセンターの法人活動理念

当法人は、災害時における適切な初動対応を行うため、ボランテ ィア及びボランティア関係組織の効率的・効果的な統括・運営、 一元管理、育成・養成及び情報発信を行うことにより、災害後の 速やかな復興に寄与することを目的とする。 2 当法人は、前項の目的を達成するため次の事業を行う。 (1)災害時の人命救助、人的支援、物的支援に関する研修の 企画、制作、実施 (2)ボランティア及びボランティアリーダーの育成、養成 (3)防災に関する研修の企画、制作、実施 (4)防災に関する教材の企画、製作、販売 (5)防災用品、防災備蓄品の企画、製作、販売 (6)防災アプリ、防災ソフトの開発 (7)前各号に附帯する一切の業務

日本レスキューボランティアセンターの法人活動内容

①防災講座「東京防災を読む会」の開催消防官、救急救命士が、東京都発行の防災ブック「東京防災」の内容を実災害の経験を踏まえてより広くより深く解説します。講座メニューは月や季節に合わせ、聞くだけでなく実技を交えながら実施します。(ロープワーク、HUG、応急救護)②大災害発生時に共助、統制を担う「救援リーダー」育成講座の開催大災害発生時の被災地では、急性期の共助態勢の確立が被災者の安全安心を左右します。また、初動期以降に全国から集まってくるボランティアの指揮統制が被災地の復旧スピードに影響を及ぼします。非常時に備え、統制能力を備えた「救援リーダー」を育成しておくことで、被災者の安全安心を守り、ボランティアによる復旧活動の安全確保と効率化を図ります。③大災害発生に備えた災害対応チーム「JRVC Task Force」の編成平時に防災・生活安全のためのボランティア活動を行う消防官や各分野のプロフェッショナルが大災害発生時には「JRVC Task Force」として被災地に赴き、災害ボランティア活動を実施します。④SNSを活用した防災・生活安全情報の発信JRVCアドバイザーがTwitterやFacebook上で、専門分野ごとに市民の生活に役立つ防災・安心生活情報を発信します。⑤町会・自治体及び企業の防火防災診断町会などの防火防災対策について個別に診断し、安全で安心して過ごせる町や職場作りへのアドバイスを行います。⑥町会・自治体及び企業に対する防災訓練指導災害発生時、市民が本当に助かるための「考える力」と「行動する力」を身に付けてもらうための防災訓練、自営商簿訓練の企画運営を行う。

日本レスキューボランティアセンターに関連する団体

日本レスキューボランティアセンターの概要ならactivo!

日本レスキューボランティアセンターの概要(HP http://japan-rvc.com/index.html 住所東京都渋谷区恵比寿1-22-23 1F 電話番号・TEL 03-3473-9191)や代表者(木家 浩司氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育, 震災・災害, 地域活性化・まちづくり, 環境・農業, 福祉・障がい・高齢者, 中間支援, その他)、関連する社会問題 (防災)、日本レスキューボランティアセンターが募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!