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一般社団法人 プラス・ハンディキャップ紹介ページ

更新日:2018/01/21

一般社団法人 プラス・ハンディキャップ

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一般社団法人 プラス・ハンディキャップの団体基本情報

団体名

一般社団法人 プラス・ハンディキャップ

法人格

一般社団法人

HPのURL http://plus-handicap.com/
代表者

佐々木 一成

設立年

2014年

職員数

6

住所

東京都千代田区神田神保町2-12-3 安富ビル 4F

電話番号

090-5022-2876

一般社団法人 プラス・ハンディキャップの組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

3名

(有給非常勤)職員数

3名

(無給常勤)役員数

3名

※組織規模1~5人であるこの団体は、activoのデータベースでは11219団体中、上位11036団体に入っています。

プラス・ハンディキャップの法人活動理念

生きづらさとは、自分自身では変えることのできない、障害や障壁、状況や環境によって発生するネガティブな感情のこと。例えば、かなしい、しんどい、つらい、きつい、せつない、死にたいなど。生きづらさは多くのひとが違った事情や背景によって抱えていますが、生きづらさを抱える属性としては障害者、メンタル不調者、LGBT、無業者、ひきこもり、児童養護施設出身、生活保護、難病患者など挙げればキリがなさそうなくらい挙げられます。生きづらさのない社会をつくる。生きづらさを緩和、解消、予防するために、情報発信や教育・研修、様々な支援事業を通じて、活動していきます。私たちの特徴としては、「社会を変える」こと以上に「当事者の意識と行動を変える」ことを意図しています。たとえ生きづらさのない社会が多くのひとの努力とアイデアによって導かれたとしても、その社会で生きていくひとの意識と行動が変わらなければ、幸せな人生なんて送ることはできません。よりよい社会を創っていくことは、今を生きる人々の使命だと思いますが、その社会で暮らすひとの価値観や考え方を前向きな方向へ導くことも重要なことだと考えています。当事者が変われば、周囲が変わる。周囲が変われば、社会が変わる。生きづらさを抱える当事者の意識と行動を変えることが、私たちが取り組むべき課題です。

プラス・ハンディキャップの法人活動内容

(主な団体活動)・Webマガジン「Plus-handicap」の運営・現代社会に蔓延る生きづらさに関する言及と提言をまとめた白書「生きづらさ大全2014−2015」の制作と販売・障害者を雇用する企業向けの研修の実施・弊団体主催のイベント、Plus-handicap Sessionの実施。(主な団体業務)・WEBサイト(WEBマガジン)の執筆、編集、運営・外部メディアへの寄稿・障害者雇用やメンタルヘルス関連の研修・セミナーの企画運営と講師請負・生きづらさを抱えた方々へのキャリア支援/就労移行支援・生きづらさを緩和、解消、予防するための事業立案とコンサルティング

プラス・ハンディキャップに関連する団体

プラス・ハンディキャップの概要ならactivo!

プラス・ハンディキャップの概要(HP http://plus-handicap.com/ 住所東京都千代田区神田神保町2-12-3 安富ビル 4F 電話番号・TEL 090-5022-2876)や代表者(佐々木 一成氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(こども・教育, 地域活性化・まちづくり, 福祉・障がい・高齢者, 中間支援, その他)、関連する社会問題 (難病, バリアフリー, LGBT)、プラス・ハンディキャップが募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!