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任意団体 アフリカ子どもプロジェクト SAVO紹介ページ

更新日:2018/01/21
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任意団体 アフリカ子どもプロジェクト SAVO

  • 基本・詳細情報
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任意団体 アフリカ子どもプロジェクト SAVOの団体基本情報

団体名

任意団体 アフリカ子どもプロジェクト SAVO

法人格

任意団体

HPのURL http://bcbweb.bai.ne.jp/savo/
代表者

佐藤 陽介

設立年

2009年

住所

兵庫県西宮市小松南町1-15-8

電話番号

090-9697-0717

任意団体 アフリカ子どもプロジェクト SAVOの組織情報

組織規模(役員・職員合計人数)

2名

※組織規模1~5人であるこの団体は、activoのデータベースでは10586団体中、上位10416団体に入っています。

アフリカ子どもプロジェクト SAVOの団体活動理念

・路上で生活するなど、特に保護が必要な子どもたちの保護。・子どもたちへの教育機会の提供。・子どもたちやそのコミュニティへの保健衛生サービスの提供。・子どもたちへの将来の自立に役立つ技能の習得機会の提供。(スポーツ、アートから仕事ですぐに役立つビジネスの仕方まで、多様な技能が含まれます。)・貧しいコミュニティにおける、貧困削減や健康改善活動の実施。・HIV/エイズ感染拡大の防止に向けた教育活動。・地域資源を活用したコミュニティ発展の支援。・海外からのボランティアと、ウガンダの子どもや青年、コミュニティとの文化交流。

アフリカ子どもプロジェクト SAVOの団体活動内容

■ストリートチルドレンの家「One Family Children's Home」の運営街を見下ろす丘の上に、ストリートチルドレンが暮らす家、「One Family Children's Home」があります。昼間は授業を開き子どもたちに必要な教育を無料でおこなうほか、食事やシャワー、ケガの手当てなど生活に必要なさまざまなサービスを行っています。また、極度の貧困により子どもを学校に行かせることができない家庭の子どもたちにも昼間教育をおこなっています。子どもの数・ホームで暮らしている子ども(元ストリートチルドレン)約10名・貧困家庭の子ども(母子家庭の子どもなど)約10名※年齢は10歳以下が中心プログラム・教育クラス(ウガンダ教育省のカリキュラムを踏襲した就学前スクール)※小学校に行く前の子どもが基礎学力をつけるための授業。ウガンダでは半ば義務。・食事の提供・生活空間の提供・親業(しつけ・愛情)・健康面のケア・衣類等の提供・カウンセリングなど■学校や教会におけるテーマ劇による啓発活動これ以上のストリートチルドレンを新たに生み出さないようにするため、SAVOは学校や教会等で人々に対して、エイズや家庭内暴力、働くということ、家族、将来の希望などについて、劇を通して啓発を行っています。特に学校においては、これから大人になる子どもたちに対して適切な情報を伝えることで、近い将来彼ら自身が幸せな家庭を築けるようサポートしています。将来ストリートチルドレンにならざるを得ない不幸な子どもがこれ以上増えないよう、劇を通して少しずつ人々の意識を変えていければと考えています。劇のテーマと啓発内容・エイズを防ぐには・適切な性行為と早すぎる妊娠の回避・家庭内暴力・失業したときにどうすればよいか・将来の希望などこれまで10の学校で、延3400人の生徒たちに劇をおこなってきました。

アフリカ子どもプロジェクト SAVOに関連する団体

アフリカ子どもプロジェクト SAVOの概要ならactivo!

アフリカ子どもプロジェクト SAVOの概要(HP http://bcbweb.bai.ne.jp/savo/ 住所兵庫県西宮市小松南町1-15-8 電話番号・TEL 090-9697-0717)や代表者(佐藤 陽介氏)、活動理念、活動内容、従業員数、ジャンル(国際, こども・教育, 中間支援, その他)、関連する社会問題 (ストリートチルドレン, 平和, 国際交流, エイズ, 人権, 食)、アフリカ子どもプロジェクト SAVOが募集しているボランティアやインターン、求人などを調べることができます。関連する企業や団体、ボランティアや求人募集も満載!