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国連諸機関のイベントスタッフ募集※pj02
<ファンドレイジング事業部>株式会社YELLFUNDING
基本情報
私たちは世界各地の命を守る活動を、継続的に支援する「国連サポーター会員」のご参加を募ります
国連諸機関のキャンペーンスタッフです
#社会貢献#国際協力#SDGs#イベントスタッフ#アルバイト
| 募集対象 |
▼業種・職種未経験の方歓迎です 一緒に働く人の年齢層について
社会問題に興味のある大学生大歓迎!業務を通して、団体知識や営業力が身につきます! |
|---|---|
| 活動テーマ | |
| 勤務場所 |
東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県・群馬県の商業施設や各駅でイベント・PR活動を行います。 |
| 待遇 |
移動交通費は、1日あたり往復で最大1,400円を目安に支給対象となります。 |
| 勤務期間/頻度 |
勤務頻度:週2~5回 週3回以上のフルタイムや中長期の勤務は大歓迎! |
| 注目ポイント |
|
| 募集人数 |
3名 |
| 職種 | |
| 特徴 | |
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
体験談・雰囲気
| 特徴 | |
|---|---|
| 男女比 |
男性:50%、女性:50% |
企業情報
| 代表者 |
代表取締役 吉野隼人 |
|---|---|
| 設立年 |
2013年 |
| 法人格 |
株式会社・有限会社・合同会社 |
<ファンドレイジング事業部>YELLFUNDINGの企業活動理念
私たちのミッション
「あらゆる不平等や困難に、寄付で力を届ける」
YELL FUNDINGのファンドレイジング事業部では、国内外の社会課題に取り組むNPO・NGOなどのパートナーとして、寄付を集めるためのファンドレイジング活動を行っています。
街頭や商業施設、イベントなどで、一人ひとりに社会課題や団体の活動を伝え、継続的な寄付につなげていく仕事です。
「自分では選ぶことのできない不平等に、少しでも力を届けたい」
この事業を始めるきっかけになったのは、障害をもって生まれた息子の存在でした。
出生直後、息子には心疾患があることがわかり、ICUでの治療が始まりました。
当時感じたのは、「なぜこの子が」という、本人には選ぶことのできない不平等に対する悔しさでした。
その後、病院へ通うなかで、同じように病気や障害と向き合う多くの家族を知りました。そして、健康だけでなく、生まれる国や地域、社会情勢など、自分では選ぶことのできない環境によって困難を抱えている人が世界中にいることにも目を向けるようになりました。
生まれる環境を選ぶことはできなくても、その困難を乗り越えるための力を届けることはできる。
そのために、自分たちができることを仕事にしたい。
それが、このファンドレイジング事業を始めた原点です。
私たちが取り組んできたこと
2014年から、Face to Faceによる継続寄付のファンドレイジング事業を続けています。
現在では、国連諸機関、国際NGO、認定NPO法人、公益財団法人など、さまざまな団体のファンドレイジング活動を支援しています。
私たちの役割は、寄付をお願いすることだけではありません。
社会課題を知ってもらい、その活動に共感する人と支援を必要としている人をつなぐことです。
これから
私たちは、ファンドレイジングを社会にとって、もっと身近な仕事にしていきたいと考えています。
そして、日本を代表する継続寄付のファンドレイジングコミュニティをつくることを目指しています。
アルバイト、インターン、社員、業務委託など、関わり方はさまざまです。
社会課題について知り、自分の言葉で伝え、誰かの行動につなげていく。
そんな仕事に少しでも興味を持っていただける方と、一緒にこの事業を広げていければと思っています。
<ファンドレイジング事業部>YELLFUNDINGの企業活動内容
●ファンドレイジング事業●
「NPO法人をはじめとする民間非営利団体の社会課題解決に不可欠な資金調達を行います」
各団体様のリソースに合わせた"face to face型"継続寄付会員の入会促進キャンペーンの企画から運営を行う、間接的な社会課題解決型の事業です。
例えば??
「世界の難民を保護・食料や水や医療の提供・自立支援・教育支援する国連諸機関さまの、活動を支えるファンドレイジング(資金調達)をします。」
世界の難民の約半数は子ども達です。故郷を追われた難民の子どもや若者達は、時には親とも引き離され、故郷から離れた避難先で幼少期のほとんどを過ごす子も多くいます。このような状況下では、子ども達は虐待や暴力、ネグレクトや搾取、人身売買、徴兵などの様々な危険にさらされています。私たちはそのような現地での保護活動に必要な大切な資金を集めます。
どのように??
私たちは民間非営利団体と連携して、日本国内の各駅・各商業施設でイベント・キャンペーン活動を行い一般寄付を集めます。より多くの共感を得るために、メッセージが伝わるようあえてダイレクトでお話ができる対面でのイベント活動に特化し、一般寄付を増やしていく社会的価値の高い事業です。
取り組む社会課題:『非営利団体のファンドレイジング』
活動実績
国際協力NGOとパートナーシップを締結。F2Fファンドレイジングプロジェクトを開始。
2014年07月
某国連諸機関と新たにパートナーシップを締結。F2Fファンドレイジングプロジェクトを開始。
2019年03月
✅マンスリーサポーター獲得金額が累計1億円を突破!
2020年08月
✅マンスリーサポーター獲得金額が累計2億円を突破!
2021年08月
✅マンスリーサポーター獲得金額が累計3億円を突破!
2022年11月
過去3団体さまとのパートナーシップを結び、マンスリーサポーター獲得業務を行ってまいりました。
2022年11月末日で推定総額3億円の寄付金、3415名のサポーターをYELLグループで集めることができました。(グループ会社実績含む、平均寄付継続期間に基づいて算出しています)
ご支援くださったサポーターの皆さまに感謝申し上げます。
寄付白書によると、2020年1年間の日本人の個人寄付総額は1兆2,126億円、うち、ふるさと納税6,725億円が全体の55.5%になります。さらに2,777億円(22.9%)が宗教関連及び伝統的慣習的公益団体。2,624厝円(21.6%)がNPOなど公益団体となっていますので、私たちのポジションであるNPO法人向けの"face to face型"継続寄付会員のファンドレイジングは、まだ2,624億円のうちの1%も満たしていませんが、対象市場の0.1%は社会のお金の流れを変えることができたと、事業を通して実感しています。
これからも本プロジェクトを通して寄付市場にさらなるインパクトを残せるように貢献していきます!
国際協力NGOとパートナーシップを締結。F2Fファンドレイジングプロジェクトを開始。
2023年08月
某国連諸機関と新たにパートナーシップを締結。F2Fファンドレイジングプロジェクトを開始。
2023年11月
世界的な自然保護団体とパートナーシップを締結。F2Fファンドレイジングプロジェクトを開始。
2024年06月
国際協力NGOとパートナーシップを締結。F2Fファンドレイジングプロジェクトを開始。
2025年09月