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更新日:2026-10-29
\国交大臣賞受賞/行政×企業×市民の協働を動かすコーディネーター募集
ウエルシア・コミュニケーションセンターいちはら【千葉県市原市】
基本情報
立場の違う人たちをつないで、まだ誰もやったことのない企画を生み出す。
全国で3事例だけが選ばれた「国土交通大臣賞」受賞の公民連携拠点で、あなたの企画力と調整力を、まち全体で発揮しませんか。
| 募集対象 |
◎必須条件 一緒に働く人の年齢層について
|
|---|---|
| 活動テーマ | |
| 勤務場所 |
フルリモート勤務 千葉 市原市 市原市南国分寺台4-1-1 (地図)JR五井駅から路線バスで約10〜15分(バス停から徒歩1分)、自家用車の場合は無料駐車場あり(40台)アクセスJR五井駅 ※地図上では「海士有木駅 徒歩21分」と表示されますが、五井駅からのバスが便利です |
| 待遇 |
💰 時給1,200円 + コーディネーター手当 週10,000円(週3日以上の場合) |
| 勤務期間/頻度 |
勤務頻度:週3回からOK ◎頻度 |
| 注目ポイント |
|
| 募集人数 |
2名 |
| 職種 | |
| 参加までの流れ |
活動への参加
|
| 応募方法 |
こちらのページから応募してください。 |
募集詳細

\ドラッグストアの2階に、まちを動かす仕事がある。/
買い物に来たついでに、2階をのぞいてみる。

すると2階には・・・
子どもたちが遊び

シニアがボッチャで盛り上がり
薬剤師が健康講座を開き

博物館の化石や展示が並んでいる。
そんな場所が、千葉県市原市にあります。
それが、今回のお仕事の舞台となる「ウエルコミ」です。

ここで生まれる企画は、ひとつひとつ、コーディネーターがつくっています。
市役所とも、企業とも、市民活動団体とも、対等なパートナーとして、多主体協働の拠点が、市原にあるんです。

NPOで、自治体で、企業で、地域の事業を動かしてきたあなたへ。
その経験を、次は「まち全体」をフィールドに発揮してみませんか。
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🏆 国土交通大臣賞を受賞しました
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令和8年度、国土交通省「地域づくり表彰」で、最高賞の国土交通大臣賞を受賞しました。
📌 全国54団体の推薦の中から9団体が表彰
📌 そのうち国土交通大臣賞は、全国でわずか3事例
審査会の総評では、「ドラッグストア内の交流拠点」が、地域づくりの理念を具体的な仕組みとして形にした例として取り上げられました。
このほかにも、
✔ 千葉県の県民活動推進計画に、県内の連携・協働の参考事例として掲載
✔ 日本財団「子ども第三の居場所」に市原市内で初めて採択
など、2021年の開設以来、少しずつ県内外から注目される拠点になっています。

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🏠 ウエルコミってどんなところ?
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ウエルシア・コミュニケーションセンターいちはら(ウエルコミ)は、千葉県市原市のウエルシア市原国分寺台店2階にある市民活動拠点です。

ウエルシア薬局の店舗に市民活動拠点を置く、同社として全国初の取組で、2021年10月に市原市とウエルシア薬局株式会社の連携協定に基づき開設しました。
運営は市原市から委託を受けたNPO法人いちはら市民活動協議会(市民協)が担い、市原市・ウエルシア薬局・市民協の三者が公民連携(官民連携)で協働している拠点です。
📊 数字で見るウエルコミ
▶ 登録団体数:34団体(開設時)→ 約400団体
▶ 月の利用者数:約1,000人(開設時)→ 約2,000人
▶ 施設の稼働率:市内の公民館などの約2倍
▶ こどもの居場所ネットワーク:6団体(2023年)→ 45団体(2026年)
▶ 市の支援制度:ウエルコミでの取り組みから3つ新設
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💡 この仕事、ここが面白い!
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① 企画にジャンルの制限がない 🎨
子育ても、シニアも、健康も、科学も、食も。
「地域に必要だ」と思えば、どんなテーマでも企画にできます。この自由さこそが、ウエルコミの特徴です。
② 市役所・企業と「同じテーブル」で企画できる 🤝
毎月の運営委員会で、市役所・ウエルシア薬局と直接話し合います。
あなたの提案が、その場で「やってみよう」に変わることもあります。
③ 企業のリソースを企画に活かせる 🧪
ウエルシア薬局の薬剤師や管理栄養士、取引先のメーカーとつながっています。
NPO単独では届かない企業とも、一緒に企画をつくれます。
④ 企画が「まちの仕組み」になっていく 🌱
ひとつのイベントから団体同士のつながりが生まれ、ネットワークになり、市の制度にまでつながる。
自分の企画が地域に広がっていく手ごたえがあります。
⑤ 「関心のなかった人」にも届く 🛒
買い物ついでに立ち寄れる場所だからこそ、ふだん市民活動に縁のない人とも出会えます。
ほかの拠点にはない、ドラッグストアならではの強みです。
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🎨 ジャンルは自由。コーディネーターが生み出してきた企画
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👶 子ども・子育て
◆ こどもの居場所フェスタ
市内の子どもの居場所が集まる合同イベント。約30ブース・来場者約300人の規模に育ち、こども家庭庁も2年連続で登壇しました。
◆ 子どもの学び・居場所ネットワーク/居場所ガイド
居場所を運営する団体同士のネットワークを立ち上げ、冊子を作成。市内の全小中学校に配布しました。
◆ Spring MARCHE
ハンドメイド作家が保護者に代わって通園グッズを作る「オーダー会」や、学用品の「0円お譲り会」、管理栄養士の食物アレルギー講座を組み合わせた、冬の恒例イベントです。
◆ 日曜の学校
小中学生向けの体験講座。野菜で染めるTシャツ、薪割り・竹皿づくり、市原産の食材でのおにぎりづくりなど、「市原らしさ」を学びます。
👴 シニア・生きがい
◆ グランパ・フェスタ inいちはら
定年退職後の男性に向けた市民活動フェスタ。2025年は31団体が出展し、約185人が来場しました。
ボッチャ大会やコーラス、椅子ヨガで盛り上がり、来場者の64%が「一緒に活動したい団体があった」と回答しています。
💊 健康・医療
◆ 健診会場 × 薬剤師講座
健診会場として活用し、「健診結果の見方講座」を同時開催。ほかの会場より受診率が高い結果になりました。
◆ くるるの会
薬剤師から健康の話を聞き、交流する月例サロンです。
◆ 熱中症予防声かけプロジェクト
かき氷、アニメとのコラボ映像、薬剤師講座、スマホの熱中症アラート設定、ヨガ教室を組み合わせたイベントです。
🦕 学び・科学・文化
◆ 千葉県立中央博物館の出前展示
チバニアン期の化石や標本を展示し、学芸員が解説。実物大の古代の鳥との背比べも。
◆ ウエルコミブックフェア
市立中央図書館と連携した読み聞かせ会と、ラウンジに期間限定の「ちいさな図書館」を設置しました。
博物館の展示と同日に開いた「恐竜の日」も。
🏢 企業 × 地域(一部抜粋、企業名は五十音順)
◆ 味の素AGF:コーヒーの淹れ方講座
◆ エーザイ:認知症カフェでの軽度認知障害の周知
◆ 江崎グリコ:ビスコを使った食育講座「ビス校」
◆ 森永製菓:椅子ヨガ体験と大豆プロテインの試飲会
◆ 雪印メグミルク:骨の健康度チェック
🏙 まちづくり・対話
◆ ウエルコミ大博覧会2026
市長とウエルシア薬局の社長が登壇した、5周年記念のシンポジウムとマルシェ。
◆ 市役所 × 市民の対話の場
市の総合計画や孤独・孤立対策をテーマに、市民と行政が一緒に話し合っています。
◆ 地域交流マルシェ
多肉植物の生産者とハンドメイド作家が集まる、自然がテーマのマルシェです。
これがすべて、ひとつの拠点で生まれています。
次の企画は、あなたの経験と視点から生まれるかもしれません。
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📖 「1日20人」から、国土交通大臣賞へ
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オープン当初は、1日に20人ほどしか使われない日もありました。
そこから変えたのは、「場を貸す運営」から「相談を受けて、一緒につくる運営」への転換です。
ウエルコミのコーディネーターには、ひとつのルールがあります。
「その相談はうちじゃない」は禁句。
どんな相談も受け止め、三者の運営委員会に持ち込み、企画にしてきました。
たとえば、保護者から寄せられた「子どもの居場所が少ない」という相談。
それが、こどもの居場所フェスタになり、居場所のネットワークになり、市の支援制度の新設につながりました。
相談に来た保護者は、いまでは市の「こどもの居場所づくりコーディネーター」として活躍しています。
ひとつの相談から、まちの仕組みが変わる。
それを現場で起こしてきたのが、ウエルコミのコーディネーターです。
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🛠 お仕事の内容
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① 企画が生まれる場に立ち会う
月1回、市役所・ウエルシア薬局と開く「ウエルコミ運営委員会」に参加します。
企画の生まれ方は、その都度さまざまです。
💬「〇〇社から、こんなことをやりたいと相談が来ている。どう実現する?」
💬「利用団体から、こんな悩みを相談された。どう支援できる?」
💬「現場でこんな動きがあるので、こんな企画をやりたい」(コーディネーターからの提案)
② 企画を形にする
類似事例を調べ(AIも活用しています)、ほかのコーディネーターと打合せを重ねて方向性を固め、企画書にまとめます。
③ 関係者と調整する
市役所の担当課、ウエルシア薬局の店舗・本部、企業、市民活動団体と、ほぼ毎日、電話やメールでやりとりします。
④ イベントを運営する
準備、SNSでの告知、当日の運営まで担当します。
⑤ 拠点を運営する
開館・閉館、施設の予約管理、利用データの集計、月次報告書、チラシ作成(Canva)など、拠点の日々の運営も担います。
放課後には学校帰りの子どもたちがラウンジに集まるので、声をかけながら見守ります。
※受付対応は、受付スタッフ(サポーター)と協力して行います
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⏰ ある1日の流れ(運営委員会がある日)
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8:50 出勤。鍵を開けて開館準備
9:00 開館。メールチェック、会議資料の印刷
10:00 ウエルコミ運営委員会
市役所・ウエルシア薬局と、新企画やこれからの事業を話し合います。
この日は新企画の企画書を任されることに!必要な情報をその場で確認

12:00 お昼休憩
13:00 新企画のアイデア出し。AIも使って類似事例をリサーチ
15:00 コーディネーター同士でオンライン打合せ。
その後、進め方を市役所に電話で確認
16:00 学校帰りの子どもたちがラウンジに。声をかけたり、一緒に遊んだり
17:00 次の勤務日のやることを整理
18:00 施錠して終了
📅 1か月のリズム
▶ 毎日:関係者との連絡調整、拠点の運営
▶ 月1回:運営委員会(市役所・ウエルシア薬局)
▶ 2〜3か月に1回:土日のイベント(日程はあなたの予定に合わせます)
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🌱 最初の3か月
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最初の3か月は、市役所・ウエルシア薬局・登録団体・企業とのネットワークをつかんでいただく期間です。
✔ イベントの運営、SNSでの告知
✔ 市役所や企業、団体との打合せへの同席
✔ 予約管理など、拠点の日常業務
関係者と顔の見える関係をつくりながら、早い段階から企画の担当をお任せします。
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👥 一緒に働く仲間
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ウエルコミのコーディネーターは、自らも市内で市民活動に取り組む実践者です。
こども食堂、不登校の子どもの居場所、若者の活動拠点など、それぞれが自分の現場を持ちながら、互いの企画を持ち寄っています。
チーフコーディネーターの峯川は、その活動がNHK総合「おはよう日本」(2024年12月)で特集されました。
日々の受付は、受付スタッフ(サポーター)と協力して行います。
困ったときは一人で抱えず、オンラインでも相談し合えるチームです。

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🙋 こんな方を求めています
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✅ NPOや中間支援組織で、事業の企画・運営やコーディネートを担ってきた方
✅ 自治体で、市民協働や地域振興などの事業を担当してきた方
✅ 企業で、地域連携やCSR、イベント企画を手がけてきた方
✅ フリーランスとして地域に関わっていて、拠点を持って活動の幅を広げたい方
✅ 働き方を見直しつつ、これまでの経験を活かせる仕事を探している方
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❓ よくあるご質問
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Q. どんな働き方ですか?
A. 活動時間×時給1,200円に、週3日以上の活動でコーディネーター手当(週10,000円)が加わります。曜日と時間はご希望に合わせて調整し、ほかのお仕事との掛け持ちも自由です。なお、業務委託のため社会保険・雇用保険の加入はなく、確定申告はご自身で行っていただきます。
Q. 1日8時間、活動しないといけませんか?
A. いいえ。時間帯はご希望に合わせて調整します。コーディネーター手当は、1日の時間数に関係なく、週3日以上の活動で支給します。
Q. 「実務経験3年以上」は絶対ですか?
A. あくまで目安です。年数よりも、企画から実現までを担ってきた経験の中身を大切にしています。
Q. 施設の受付の仕事が中心ですか?
A. 中心は企画と関係者との調整です。受付は受付スタッフ(サポーター)と協力して行いますが、開館・閉館や予約管理など、拠点の運営もコーディネーターの大切な仕事です。
Q. 子どもの見守りもあるのですか?
A. 放課後、学校帰りの子どもたちがラウンジに集まる時間帯があり、声かけや見守りをします。子ども支援の専門資格は必要ありません。
Q. 土日の出勤はありますか?
A. 土日のイベントは2〜3か月に1回程度で、その際は勤務をお願いする場合があります。ただし日程は、新しく入る方が参加できる日に合わせて決めます。
Q. 車がないと通えませんか?
A. JR五井駅から路線バスで約10〜15分、バス停から徒歩1分です。車の場合は無料駐車場が使えます。交通費は規定により支給します。
Q. 試行期間とは何ですか?
A. 最初の3か月を試行期間としています。期間満了時に、お互いに話し合って継続を決めます。「入ってみたら思っていたのと違った」を防ぐための期間です。
Q. 応募の前に話だけ聞けますか?
A. はい。オンラインでの個別相談を受け付けています。応募画面のメッセージ欄に「オンライン相談希望」とご記入ください。
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📋 募集要項
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▶ 職種:ウエルコミ コーディネーター
▶ 募集人数:1〜2名
▶ 契約形態:業務委託などご希望に合わせられます(最初の3か月は試行期間)
▶ 報酬:時給1,200円+コーディネーター手当 週10,000円(週3日以上の場合)
▶ 交通費:支給(公共交通機関は原則全額、自家用車は距離に応じて規定により支給)
▶ 活動日時:金〜水曜日 9:00〜18:00の間でシフト制/毎週木曜日はお休みですがリモート勤務も可能です
▶ 活動場所:千葉県市原市南国分寺台4-1-1 ウエルシア市原国分寺台店2階
▶ アクセス:JR五井駅から路線バスで約10〜15分(バス停から徒歩1分)/無料駐車場あり
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📝 応募から活動開始まで
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STEP1 このページの「応募画面へ進む」から応募
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STEP2 ウエルコミで見学&面談
実際の現場をご覧いただきながら、お互いのことをお話しします
↓
STEP3 契約・活動スタート
最初の3か月は試行期間です
💻 応募の前に話を聞いてみたい方は、オンライン個別相談もどうぞ。
応募画面のメッセージ欄に「オンライン相談希望」とご記入ください。
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✉️ チーフコーディネーターより
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ウエルコミは、ドラッグストアの2階で、行政・企業・市民が一緒になって地域をつくる場所です。
ここでは、立場や分野で区切らず、前例にとらわれず、何より自分たちが一番面白がることを大切にしています。
ひとつの組織の中ではできなかったことが、三者だからこそ実現できる。
国土交通大臣賞は、その積み重ねへの評価だと思っています。
そして、ここからが次の5年のスタートです。
あなたが現場で培ってきた経験を、ぜひウエルコミで、まちのために使ってください。
一緒に、まちの「おもしろい」を増やしていきましょう。
ウエルコミ チーフコーディネーター 峯川 大
法人情報
| 代表者 |
赤松鐵雄 |
|---|---|
| 設立年 |
2021年 |
| 法人格 |
NPO法人 |
活動実績
記者発表会・調印式開催(市原市長、ウエルシア薬局社長が参加)
2021年09月
ウエルコミ(ウエルシア・コミュニケーションセンターいちはら)オープン
2021年10月
公益財団法人日本財団による「子ども第三の居場所」事業に採択決定
2023年03月
「子ども第三の居場所」事業(愛称:ウエルキャン)がスタート
2023年05月
ウエルキャンの開所式・プレス発表会を開催
2023年06月