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更新日:2026-10-09

【在宅勤務(業務委託)】成長中のベンチャーの労務総務事務アシスタントを募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [新宿区]

  • 待遇

    月給105,600〜211,200円

  • 勤務頻度

    週4回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

急成長中のベンチャー企業にて、労務の専門スキルを活かしながら、社会貢献をしたい方を募集中!

募集対象
  • 副業
  • 1,500名を超える従業員が働くキズキにおいて、従業員が安全かつ快適に働けるよう、職場環境の整備・管理をする労務総務部のアシスタントポジションです。

    現在「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、学習支援事業や就労支援事業、公民連携事業を展開。年率40%~60%で拡大成長しています。各支援事業に携わるスタッフ、パート・アルバイトの方を含めると1,500名を超える規模となりました。
    組織が拡大していくと、その組織規模にあった労務・総務の体制を再構築する必要があります。
    そのため、このタイミングで労務・総務の定常業務を安定させ、組織を支えてくださる人材を募集します。


    ■仕事内容
    本社の労務総務部の労務アシスタントスタッフとして、主に従業員の労務管理、給与計算などに関する事務業務をご担当いただきます。
    具体的には下記の業務をお任せいたします。

    ・従業員の入退社等に関する事務手続き(従業員本人と社労士事務所への連絡)
    ・従業員の休職や産休/育休に関する手続き(従業員本人と社労士事務所への連絡)
    ・給与計算資料の作成(アルバイト講師の登録情報確認、振込データの作成など)
    ・証明書類の作成(従業員向けの就労証明書、在籍証明書など)
    ・住民税関連手続き
    ・その他、適宜データ作成(従業員情報整理のため)

    給与計算や手続きは提携している顧問の社労士事務所にお願いしておりますので、そのための情報やデータを作成する業務となります。

    いずれの業務も、マネージャーや部署のメンバーがフォローしますので、わからないところがあっても安心して仕事を進められます。

    <参考:使用ツール>
    ・労務系ツール:SmartHR、King of Time
    ・ワークフロー管理:バクラク
    ・業務アプリケーション:Kintone
    ・全社使用ツール:Google Workspace、Slack、Notion

    ※情報管理をSmartHRやKing of Timeで行う一方で、多くのデータをGoogleスプレッドシートにて管理しています。いくつかの関与資料を並べながら最終的なデータを完成させる必要があります。

    ーーーー
    ◯必須スキル
    Excel関数を使用した事務作業経験がある方

    ◯歓迎スキル
    ・会社での労務業務経験
    ・社労士事務所勤務経験
    ・社労士試験勉強中の方

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 新宿区 新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4F (地図)

    原則フルリモートのため、ご出社は不要です。
    ただし業務初月は引き継ぎがあるため週1回程度はご出社いただく予定です。

    本社オフィス
    住所:東京都新宿区信濃町35 信濃町煉瓦館4F 
    アクセス:JR・総武線「信濃町駅」より徒歩1分
         都営・大江戸線「国立競技場駅」より徒歩6分

    ※勤務地は、会社の定める場所に変更することがあります

    待遇
    • 月給105,600〜211,200円

    ご依頼する業務量に応じて、96,000~192,000円/月(税込み 105,600~211,200円/月)
    (想定稼働時間:60時間~120時間/月)

    *出社時の交通費は支給いたします

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週4回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    ■勤務日数
    平日(月~金)の間で週4日程度

    ■勤務時間
    10:00~18:00の間で6時間
    時間帯の目安:
    10:00~16:00/11:00~17:00

    ※慣れてきたら、稼働時間の範囲内でご調整いただいて構いません。

    注目ポイント
    • 協力しあって業務を進め、わからないことがあれば質問しやすい雰囲気です◎
    • 社会課題をテーマに多様な支援事業を展開している会社でやりがいを感じながらお仕事していただけます!
    • リモート勤務★柔軟な働き方でプライベートと両立していただけます!
    募集人数

    1名

    職種
    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    【職場環境】

    落ち着いた雰囲気のオフィスです。

    労務総務部メンバーには、豊富な労務知識と経験もあるマネージャーがいるため、

    分からないことがあれば、すぐに質問できる環境です。

    また未経験から始めた社員2名、パート1名、業務委託3名もおり、

    協力しあって業務を進めることで、皆さんご自身でできるようになっております。



    ■仕事のやりがい

    ・当社は不登校、ひきこもり、うつ、発達障害、貧困などの

    社会課題をテーマに多様な支援事業を展開しています。

    ・本社スタッフとして社内の従業員をサポートすることを通じて、

    こうした支援に貢献できるお仕事です!


    あなたも一緒に、当社のビジョンである

    「何度でもやり直せる社会」の実現を目指しませんか?

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    ■キズキとは

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで

    「何度でもやり直せる社会をつくる」という

    ビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、

    20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが

    活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    <事業内容>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業
    個別指導塾「キズキ共育塾」、家庭教師「キズキ家学」、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を運営し、学習とメンタルの両面から支援



    ■就労支援事業
    「キズキビジネスカレッジ」「キズキワークス」を運営し、ビジネススキル・メンタル・キャリアの面から長期就労を支援



    ■公民連携事業
    国・自治体から事業を受託し、困難を抱える子ども・大人への学習・自立・就労支援や、調査研究・政策づくりに取り組む



    ■新規事業
    2026年7月、外国人就労支援事業の子会社「Kizuki-Asha」を設立


    <事業実績>

    ※2026年8月現在

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上、累計相談者数約27000名以上


    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所

    「キズキビジネスカレッジ」:12拠点

    (首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名

    累計相談件数約16,000件


    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの

    受託事業数:63事業


    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校・池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校、

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業、

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆した『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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