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更新日:2026-08-14

神田|週3日〜時給1500円!就労支援施設のキャリア支援アシスタント募集

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    東京 [千代田区/神田駅 徒歩7分]

  • 待遇

    時給1,500〜1,500円

  • 勤務頻度

    週3回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

就労支援施設の利用者サポートを行うお仕事です。
未経験OK(丁寧な研修あり)、 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可!
メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務を担当します。

募集対象
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • ◆必須スキル
    ・基本的なPC操作ができる方(メール・入力作業など)
    ・自己判断で進めず、迷った際に確認・共有ができる方
    ・決められた勤務日・時間を守り、継続して安定した勤務ができる方
    ・やむを得ず遅刻・欠勤・勤務変更が必要となる場合に、速やかに相談・連絡できる方

    ◆歓迎スキル
    ・メールや文章対応の経験がある方
    ・接客や営業など対人業務の経験がある方
    ・事実と解釈を分けて整理し、言語化できる方
    ・フィードバックを前向きに受け止められる方
    ・面談同席や記録作成などにも抵抗がない方

    ※未経験の方も歓迎しています。


    \この求人のポイント/
    ================
    ■ 未経験OK(丁寧な研修あり)
    ■ 週3日・1日5時間〜週5フルタイムの相談可
    ■ 時給1500円+交通費支給
    ■ メール・LINEでの文章対応が中心のコミュニケーション業務
    ■ 勤務時間や適性に応じて、面談・記録なども担当
    ================
    ※勤務日数や時間は、ご希望を伺いながら相談のうえ決定します。
    ※決定した勤務日・時間に沿って、安定して勤務いただける方を歓迎します。


    ■ どんなお仕事?
    うつや発達障害などを理由に離職された方の再出発を支援するキズキビジネスカレッジにて、利用者様とのメール・LINE・電話対応を中心とした運営サポートをお任せします。

    事務作業もありますが、日々の業務の中心は「文章でのコミュニケーション」です。
    テンプレートをもとにしながら、相手の状況に応じて表現を調整し、誤解のないやりとりを積み重ねていきます。
    迷った場合は必ず上長に確認しながら進めるため、一人で判断を背負うことはありません。

    また、勤務時間や適性に応じて、面談対応や記録作成などもお願いする場合があります。


    ■ 主な業務内容
    ・利用者様へのメール/LINE返信
    ・日程調整や連絡対応
    ・電話対応
    ・データ入力、資料整理などの事務業務
    ・利用者様との面談の実施(勤務時間や習熟度に応じて担当)
    ・面談内容の記録作成、事前情報整理(メール・LINEの要点整理等)

    対応はテンプレートをもとに進めますが、そのまま送るのではなく、状況に応じた微調整が必要になります。
    スピードよりも丁寧さを、自己判断よりも確認を大切にしています。


    ■ 入社後の流れ
    最初は、メール・LINE対応や事務業務からスタートします。
    テンプレートの使い方や、判断に迷いやすいケースはOJTで丁寧に共有します。

    慣れてきたら、勤務時間や適性に応じて、
    面談の同席・記録作成から段階的に担当していただき、
    最終的には面談の実施もお任せしていきます。
    (いきなり一人で対応を任せることはありません)


    ■ この仕事で身につく力
    ・誤解を生まない文章力(相手の状況に合わせた表現調整)
    ・相手視点でのコミュニケーション設計力
    ・情報を整理し、要点を言語化する力(面談記録・要点整理など)
    ・確認・相談しながら業務を進める力
    ・チームで連携しながら進める力

    日々の対応を通して、“寄り添う”だけではなく、
    「状況を整理して、次に何を伝えるのが適切か」を考える力が磨かれます。


    ■ 大切にしていること
    相談に来られる方、通所されている方の背景はさまざまですが、共通しているのは「何らかの精神的な負荷や不調を経験している状態」であることです。
    そのため、初動対応を誤ると「やはり無理だ」とあきらめてしまう可能性があります。
    だからこそ、スピードよりも丁寧さ、自己判断よりも確認を大切にしています。

    落ち着いて文章を考えられる方、慎重さを前向きに捉えられる方が活躍しています。


    ■キズキビジネスカレッジとは?
    うつ病や発達障がいがあると、キャリアを築けない―そんな社会を変えるために就労移行支援施設「キズキビジネスカレッジ」があります。
    キズキビジネスカレッジでは、うつ病や発達障がいのために社会になじめずうまく働けない方々を支援しています。
    一度離職すると、今後のキャリアをあきらめなければいけない。
    今の日本はそんな社会になっていると思います。

    しかし、うつ病を経験して仕事を休んだことがあっても、発達障害で苦手なことがあっても、それぞれの方に向いた仕事は必ずあるはず。
    キズキビジネスカレッジは、そう強く信じています。

    キズキビジネスカレッジに通い、自分にあったキャリアを知ること。
    そして、会計、WEBライティング、デジタルマーケティング、WEBデザイン、プログラミング、生成AIなどの、社会で通用する実践的なスキルを学ぶことで、離職中の時間を「次のより良いキャリアの準備ができる有意義な時間」に変えていきたい。
    本職種では、そのような「何度でもやり直せる社会」づくりにコミットできる方を募集しています。

    KBCは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、千葉県の西船橋市に1事業所、埼玉県内の大宮市に1事業所、大阪市に3事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計11つの事業所があります。2025年3月に開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。


    ■キズキビジネスカレッジの仕事のやりがい
    数あるサービスの中からキズキビジネスカレッジを選び通所いただくことで、利用者様の人生の一助となることができます。
    通所いただいている間は、自己理解を深めたりスキルを習得されたりして、利用者様が笑顔と自信を取り戻していく姿を目の当たりにすることはとても大きなやりがいに繋がります。
    通所が終了した後も、自分に合った仕事に就き活躍されていく姿から、「休職や離職の期間を良い時間に変えることができた証」としてサポートした私たちも活力を貰うことができます。

    また、このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
    キズキビジネスカレッジでは未経験からでも独り立ちできるように、数か月間のプログラムを用意しておりますので、安心してチャレンジいただけます!

    活動テーマ
    勤務場所

    東京 千代田区 千代田区岩本町1-3-1 ニュー中野ビル5F (地図)キズキビジネスカレッジ神田校アクセスJR山手線「神田駅」徒歩7分/JR総武本線「新日本橋駅」徒歩4分/東京メトロ日比谷線「小伝馬町駅」徒歩5分/都営新宿線「馬喰横山駅」徒歩6分/都営新宿線「岩本町駅」A5番出口徒歩5分

    ※移転などで勤務地が変更になる可能性があります。

    待遇
    • 時給1,500〜1,500円

    【給与】
    時給1,500円

    ※試用期間の時給の変動なし

    【交通費】
    1日当たり上限1000円まで支給いたします。

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週3回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    ■勤務時間
    月〜土曜日の9:30〜18:30の間でシフト制
    (週3日・1日5時間〜相談可/フルタイム勤務も歓迎)

    ■その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇

    ※試用期間:30日間(雇用条件変更なし)

    注目ポイント
    • メール、Word、Excelの基本的なPCスキルがあれば大丈夫です。 人生経験を活かせる職場です
    • キズキビジネスカレッジのスタッフは、20~50代と幅広く活躍されています
    職種
    提供サービス
    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    ■キズキとは?

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年売上150%で拡大成長している企業です。

    20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。


    不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。




    ■事業内容

    〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」

    〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」

    〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業

    〇障害者人材紹介事業 <kizuki Career(キズキキャリア)>の運営



    ■事業実績

    〇毎年約1.44倍で売上成長

    〇全国で1,500名以上のスタッフが活動

    〇教育・就労支援領域での継続的な事業拡大

    ・不登校や引きこもり、中退を経験した人の学びなおしや受験をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」は首都圏・関西・東海・福岡に16拠点展開。累計生徒数は約10,800名超、相談件数は累計20,900名超(2026年4月現在)

    ・うつや発達障害で離職した方に向けた就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」は首都圏・関西に10拠点展開、累計利用者数約1000名(2026年4月現在)

    ・中央省庁や全国の自治体から生活困窮世帯の子ども支援を中心とした事業を受託する公民連携事業部では、現在約59事業を運営中(2026年4月現在)

    ・新規事業の継続的立ち上げ

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

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