1. ホーム
  2. NPO求人
  3. 愛知のNPO求人募集一覧
  4. 愛知での福祉・障がい・高齢者系NPO求人募集一覧
  5. 名古屋|新しい福祉を作る。キズキビジネスカレッジマネージャー×サービス管理責任者

更新日:2026-07-08

名古屋|新しい福祉を作る。キズキビジネスカレッジマネージャー×サービス管理責任者

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    愛知 [名古屋/名古屋駅 徒歩15分]

  • 待遇

    月給460,000〜530,000円

  • 勤務頻度

    週5回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

基本情報

【サビ管から年収700万超へ】チームを率いて新しい福祉を作る。
精神・発達障害がある方のキャリアを拓くマネージャー×サービス管理責任者募集!

募集対象
  • 中途採用
  • ■必須条件
    サービス管理責任者の資格所持者(サービス管理責任者実践研修終了者)
    ※サービス管理責任者としてのご経験がなくても基礎研修受講資格があればご応募いただけます。その場合は当社規定の等級制度に基づく給与となります。

    ※ご応募の際には下記書類の添付をお願いいたします。
    ・サービス管理責任者研修受講済証明書(お持ちでなければ提出不要です)
    ・その他資格証明書(サービス管理責任者研修受講資格を満たしているか分かる資格の証明書)

    ■歓迎する方
    ・支援を感覚ではなく根拠を持って整理したい方
    ・属人化しない支援体制をつくりたい方
    ・数字やKPIを支援の敵だと思わない方
    ・利用者の意思決定を支援のゴールに置ける方
    ・支援と事業運営の両立に挑戦したい方

    ■求める人物像
    ①論理的に考えて、物事を進めていくのが好きな方
    ②仕事を自分事として進めていくことが好きな方
    ③自分の仕事を通じて、社会にインパクトを残したい方

    ーーーーー
    ■仕事概要
    支援に根拠を。
    福祉にロジックを。

    障害があっても、キャリアをあきらめたくない。
    その想いに対して、私たちは「あなたには適職がある」という前提に立ちます。

    適職を見極め、キャリアを実現すること。
    それがキズキビジネスカレッジ(KBC)の支援です。

    一方で、福祉の現場では今も、

    ・スタッフの経験や感覚に依存した支援
    ・会議が機能せず判断が揃わない状態
    ・「今までこうしてきたから」で止まる慣習
    ・数値だけを追い支援の本質を見失う運営

    といった課題があります。

    このポジションでは、マネージャー×サービス管理責任者として、

    ・支援内容や判断基準を言語化し、属人化を防ぐ
    ・会議を設計し、支援方針を揃える
    ・支援基準や運営の進め方を見直す
    ・支援とKPIの両立を図り、現場と事業運営をつなぐ

    といった役割を担っていただきます。

    「できる人に依存する支援」ではなく、組織として機能する支援体制をつくるポジションです。


    ■仕事内容
    就労移行支援事業所にて、
    マネージャー×サービス管理責任者として以下の業務を担っていただきます。

    【1】支援内容と判断基準をそろえる
    ・インテーク、アセスメント
    ・個別支援計画の作成、モニタリング
    ・支援内容や判断理由を文章で整理し、チーム内で共有

    【2】会議を設計し、支援方針を揃える
    ・ケース会議の設計、進行
    ・必要に応じて会議を新たに設定(支援検討・運営課題など)
    ・会議で決まった方針の共有、運用への落とし込み

    【3】支援基準と業務プロセスを見直し、更新する
    ・支援の判断基準の言語化、更新
    ・属人化している業務の洗い出しと見直し、仕組み化
    ・スタッフへの指導、フィードバック

    【4】支援と事業運営を両立する
    ・稼働、出席率、就職者数などのKPI管理
    ・支援内容と事業運営のバランス調整
    ・営業施策の立案、実行(面談含む)
    ・収支管理
    ・制度、法令と現場判断のすり合わせ
    ・監査対応、行政対応
    ・関係機関との連携


    ■募集背景
    拠点数の拡大に伴い、
    各拠点で支援の質と運営の両立を再現できる体制を整える必要があります。
    現状は、支援内容や判断が個人に依存しやすく、拠点ごとにばらつきが生まれやすい状態です。
    そのため、支援内容や判断基準をチームで揃え、会議や運営を通じて支援の質を安定させられるマネージャー×サービス管理責任者ポジションを募集しています。


    ■この仕事で得られること
    ・ロジックとデータで支援を語れる専門性
    ・支援と事業運営の両方を担うマネジメント経験
    ・支援の基準をそろえる仕組みづくりの経験
    ・成果に応じて評価される環境
    ・支援のあり方を見直すフェーズに関われる経験


    ■キャリアについて
    支援職としてのキャリアにとどまらず、
    支援と事業運営の両方を担うポジションです。

    これまでの支援経験を活かしながら、
    拠点運営やKPI管理、組織づくりにも関わることで、
    支援の経験を、事業や組織運営に活かせる形へ広げていくことができます。

    事業や組織づくりにも関わっていきたい方にとって、
    他業界でも通用するマネジメント経験に挑戦ができる環境です。


    ■このポジションの責任と報酬
    本ポジションは拠点単位での
    ・支援の質
    ・事業の健全性
    の双方に責任を持つ役割です。
    その責任に見合う報酬として、業界水準を上回る給与レンジを設定しています。


    ■キズキビジネスカレッジとは
    うつ病や発達障害で離職された方に特化した就労移行支援事業所です。

    単なる就職支援ではなく、キャリアの再設計を行います。

    現在、首都圏・関西に11拠点展開。
    2026年、川崎武蔵小杉に新規開所予定。

    拡大フェーズだからこそ、支援の質を組織として高めていく役割が求められています。

    活動テーマ
    勤務場所

    愛知 名古屋 キズキビジネスカレッジ名古屋校 (地図)アクセス名古屋駅から徒歩15分以内

    ※転居の伴う異動はございませんが、校舎間での配置転換の可能性があります。
    ※勤務地は、会社の定める場所に変更することがあります。

    待遇
    • 月給460,000〜530,000円

    ①月給:46万円〜53万円(想定年収:611.8万円〜704.9万円)
    ※本ポジションは、能力・経験に応じて「等級4」または「等級5」からのスタートとなります。
    ※応募者様のスキル・経験と弊社の評価基準を擦り合わせてご相談させていただきます。

    【選考時における等級・給与の目安(一般社員枠)】
    等級4(マネージャー×サビ管)
    月額460,000円〜490,000円(賞与込み想定年収:6,118,000円〜6,517,000円)

    等級5(マネージャー×サビ管)
    月額500,000円〜530,000円(賞与込み想定年収:6,650,000円〜7,049,000円)

    (給与内訳の一例:月給51万円・等級5Baseの場合)
    基本給 354,586円、資格手当 86,508円、固定残業代 68,906円
    ※21時間を超える時間外労働は追加で時間外労働手当を支給


    ▼ 年収700万円は通過点。さらなる高み(等級6〜8)へ挑むキャリアパス
    拠点マネジメントにおいてKPI達成や業務標準化の成果を出した方にとって、サビ管としての年収上限(約704万円)はゴールではなく、あくまで「通過点」です。

    キズキでは、サビ管の枠を超えた経営マネジメント層(等級6)への登用ルートを明確に用意しており、実際にサビ管出身でマネジメント層に昇格した例もあります。その場合、さらに高い報酬レンジと、法律上の「管理監督者」としてのフルフレックス・フルリモートという裁量の大きな働き方を掴み取ることが可能です。

    等級6(エリア統括・経営分野/昇格後に適用)
    月額600,000円〜660,000円(賞与込み想定年収:7,980,000円〜8,778,000円)

    ※年収1,000万円突破も視野に入る、その先のキャリアステージ
    等級6(年収最大877万円)も、キズキにおいては一つの通過点に過ぎません。全社的な事業成長や経営に直接的なインパクトをもたらすリーダーシップを発揮する方には、年収1,000万円突破を可能とする「等級8」まで、明確な評価・報酬レイヤーを整備しています。実際に、事業所スタッフから5年かけて役員に昇格した例もあります。福祉の枠にとどまらず、1人のビジネスパーソンとして市場価値を高めていける環境です。


    ②昇給:あり(1年に2回、評価・見直しを実施)
    ③賞与:あり(業績による)

    ※想定年収の計算根拠について:
    ページ内に記載されている各等級の想定年収は、基準となる賞与(年間1.3ヶ月分)を支給したモデルケース(月額×13.3ヶ月)として算出しています。実際の賞与支給額は、会社の業績や個人の評価基準に連動して前後する可能性があります。

    ※試用期間6ヶ月(期間中の条件変更なし)

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週5回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    ■勤務日:月曜日~金曜日 フレックス制(コアタイムなし、1日平均8時間労働)
    等級によりリモートワーク可能
    ※月に1~2回ほど土曜日の勤務が発生する可能性がございます(その場合、平日に代わりの休日を取得いただきます。)

    ■休日・休暇
    ①基本:完全週休2日制(月〜金曜日の祝日は勤務日となります)
    ②年次有給休暇:あり(入社時に8日付与。入社半年後に25日付与。)
    ※年末年始を除き、火〜土曜日の祝日は勤務日となります。その上で、「法定日数よりも15日分多い有給休暇」の付与によって、祝日の出勤をカバーできる仕組みになっています
    ③その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇、公民権休暇、慶弔休暇、生理休暇、産前産後の休暇、子の看護等休暇、介護休暇

    注目ポイント
    • 「ビジネス」と「社会貢献」の両立を追求し、社会にインパクトを与える企業
    • 仕事を通じて「多様なキャリア」の実現に貢献できる
    • 支援職としてのキャリアにとどまらず、 支援と事業運営の両方を担うポジションです!
    職種
    提供サービス
    特徴
    参加までの流れ
    1. 事前案内

      応募時にご登録いただいたメールアドレス宛に、詳細を送ります。ご確認をお願いいたします。

    活動への参加

    募集詳細

    |キズキとは?

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    株式会社キズキは教育・福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会」を実現することを目指し、毎年150%で売上成長している企業です。

    20代-30代が7割以上と若手スタッフ中心の勢いのあるベンチャー企業です。

    不登校・発達障害の方を対象とした塾、うつ病・発達障害の方を対象としたビジネススクール(就労移行支援事業)などを行っています。

    キズキビジネスカレッジは東京都内に4事業所を、神奈川県内の横浜市に1事業所、大阪市の梅田に2事業所、兵庫県内の神戸市に1事業所の合計8つの事業所があります。

    2025年3月に新規開校した八王子校は就労移行と就労継続B型の多機能事業所となっています。



    ■事業内容

    〇不登校・中退・引きこもりの方向けの学習塾のパイオニア「キズキ共育塾」

    〇うつや発達障害で離職した方に特化したキャリア支援を行なうビジネススクール「キズキビジネスカレッジ」

    〇行政と連携して、生活困窮世帯等の学習や就労を支援する公民連携事業 支援事例)少年院出院後の学習支援

    〇就労に困難を抱えた方をバックオフィス(経理、人事など)人材に育成するBPO事業


    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集

    応募画面へ進む