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更新日:2026-02-25

【神戸】個別指導塾の《教室運営サポートスタッフ》を募集!

株式会社キズキ
  • 勤務場所

    兵庫 [神戸/三宮・花時計前駅 徒歩2分]

  • 待遇

    時給1,500円

  • 勤務頻度

    週2回からOK

  • 勤務期間

    長期歓迎

この募集の受入企業「株式会社キズキ」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

学習と心をサポートする個別指導塾「キズキ共育塾」で《教室運営パートスタッフ》を募集!
☆教育経験・支援経験・年齢・各種資格・経歴は不問です!

募集対象
  • アルバイト(学生)
  • パート(社会人・主婦/主夫)
  • 「キズキ共育塾」は、不登校やひきこもりなどの困難を経験した方をはじめ、
    年齢を問わず「人生をもう一度やり直したい」と考えている方が
    次のステップに進むための「学習指導」と「心のサポート」を実施している
    個別指導塾です。

    このたび、主に事務面から教室運営をサポートする
    パートタイムスタッフを募集いたします。

    ■仕事内容
    ①接客業務
    ・教室にくる生徒や保護者への挨拶、一次対応
    ・在籍生徒、保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
    ・講師からの連絡に関する一次対応

    ②事務業務
    在籍生徒の保護者からの欠席連絡対応及びその他問い合わせ等に関する一次対応
    ・講師からの問い合わせ等に関する一次対応
    ・教室環境の整備(発注・清掃など)

    生徒や保護者さんが安心して通ってもらえるような塾の環境をつくるお仕事です!
    主婦の方や講師との兼任で働く方など、多様な背景を持つ方が一緒に働いてくれています。


    ■この仕事のやりがい
    生徒一人ひとりの「変化の瞬間」に立ち会えることです。

    最初は気が進まず、嫌々通っていた生徒が、少しずつ前向きに授業へ向き合うようになる。
    保護者の同伴がなければ外出できなかった生徒が、ある日から一人で教室に足を運べるようになる。
    山あり谷ありでなんとか勉強を続けてきた生徒が、嬉しそうに合格を報告してくれる。

    そうした小さな一歩から大きな節目まで、すべての過程に寄り添い、ともに喜べることが、この仕事ならではの魅力です。
    生徒の人生の転機に関われる実感を持ちながら、やりがいを感じられる環境です。

    このように社会的に意義のある仕事をしながら、しっかりとキャリアアップも目指せます。
    パートとしてできる仕事を増やしていただくことはもちろん、正社員として応募をすることも可能です。


    【必須条件】
    下記すべてを満たす方
    ・メール、Word、Excelの基本的なPCスキル
    ・基本的なビジネスコミュニケーションができる方(電話対応、来客対応など)

    【歓迎スキル】
    事務職の経験がある方(請求書作成・システム登録等)
    「福祉」「支援」「教育」へのキャリアチェンジを検討されており、まずは正社員ではなくパートタイムスタッフから取り組んでみたい方


    「キズキ共育塾」の大きな特長は、学習支援だけではなく
    心のサポートを非常に重視していること。
    そのために、あなたの人生経験すべてを活かすことができる職場です。
    学生経験、アルバイト経験、留学経験、社会人経験、子育て経験、
    そして挫折と立ち直りの経験。
    あらゆる経験が、生徒さんの視野を広げ、
    やり直しに向けた勇気を得るきっかけとなります。

    人に寄り添える気持ちがある方にピッタリのお仕事です!
    ぜひお気軽にご応募ください。

    活動テーマ
    勤務場所

    兵庫 神戸 兵庫県神戸市中央区八幡通4丁目2番13号 フラワーロード青山ビル3階西 (地図)アクセス三宮・花時計前駅 徒歩2分

    JR神戸線「三ノ宮駅」阪神電鉄本線「神戸三宮駅」から徒歩7分
    市営地下鉄海岸線「三宮・花時計前駅」から徒歩1分
    阪急電鉄神戸線「神戸三宮駅」から徒歩12分

    待遇
    • 時給1,500円

    ※研修期間2ヵ月:1,200円

    【交通費】
    1日当たり上限1000円まで支給いたします。

    ※試用期間あり(研修期間の時給の変動あり)
    ※社員登用実績あり

    勤務期間/頻度

    勤務頻度:週2回からOK
    勤務期間:長期歓迎

    【曜日・時間】  
    火曜~金曜:15:00~21:00の間(※18:00~21:00勤務は必須) 
    土曜:10:00~19:00の間
    【頻度】 上記の曜日・時間の内、週2~3日程度・1日4時間以上(応相談)

    ※ご応募の際に勤務を希望する曜日・時間帯をお知らせください。

    ■その他の休暇:年末年始休暇(12月29日~1月3日)、忌引休暇

    注目ポイント
    • メール、Word、Excelの基本的なPCスキルがあれば大丈夫です。 人生経験を活かせる職場です!
    • 幅広い年代の方が活躍中!夜のみ日中昼間のみの勤務も大歓迎!
    職種
    特徴

    体験談・雰囲気

    特徴

    企業情報

    株式会社キズキ

    “何度でもやり直せる社会をつくる”
    代表者

    安田祐輔

    設立年

    2011年

    法人格

    株式会社・有限会社・合同会社

    キズキの企業活動理念


    キズキでは、「何度でもやり直せる社会をつくる」ことをビジョンに掲げ、不登校や中退、引きこもり、生活困窮、うつ病、また発達障害など、様々な困難に直面した方たちに向けた事業を展開しています。


    様々な理由で挫折を経験した人たちが、もう一度やり直すことができるような事業をつくり続けることで、私たちはこれからも、様々な困難を抱える人たちに徹底的に向き合い続けていきます。

    キズキの企業活動内容

    【何度でもやり直せる社会をつくる】

    私たちは教育/福祉×ビジネスで「何度でもやり直せる社会をつくる」というビジョンの実現を目指しています。

    創業以来毎年約145%成長を続け、20代・30代が7割以上を占める若手スタッフが活躍する勢いのあるベンチャー企業です。


    ■学習支援事業

    〇不登校、うつ、発達障害、中退などを悩みを抱えた方々向けの個別指導塾「キズキ共育塾」と家庭教師「キズキ家学」を運営

    〇2026年4月、通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校


    ■就労支援事業

    <キズキビジネスカレッジ>

    〇うつや発達障害等による離職者が、長期就労のための「ビジネススキル」と「メンタル」の基盤を身につけられる就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」と就労継続支援B型「キズキワークス」を運営


    ■公民連携事業

    国や自治体から受託した生活困窮世帯やひきこもり等様々な困難を抱える方への支援事業を運営

    〇国・自治体の教育×福祉等の社会課題に関する施策づくりのための調査研究や自治体計画の策定


    ■新規事業

    〇2026年7月外国人就労支援事業の子会社「株式会社Kizuki-Asha」設立


    【事業実績】

    ■学習支援事業

    〇個別指導塾「キズキ共育塾」:16拠点(首都圏/東海/関西/九州)

    〇累計生徒数約14,000名以上累計、相談者数約27000名以上。

    ■就労支援事業

    〇就労移行支援事業所「キズキビジネスカレッジ」:12拠点(首都圏/関西)

    〇累計利用者数約1,200名、累計相談件数約 16,000件

    ■公民連携事業

    〇国ならびに全国の自治体からの受託事業数:63事業


    【メディア実績】

    〇キズキ代表安田がNHK日曜討論に出演し、野田こども政策担当大臣と専門家等と議論

    〇集英社オンラインにて役員の林田とキズキビジネスカレッジマネージャーの長谷川がキズキビジネスカレッジについて紹介

    〇webメディア「ミライのお仕事」にてキズキ人事部採用責任者の阿部がキズキの組織について紹介

    〇日本経済新聞にてキズキ代表安田がキズキビジネスカレッジについて紹介

    取り組む社会課題:『教育格差』

    活動実績

    2010年
    代表安田が横浜市、内閣府からの創業支援により、不登校・ひきこもりの若者支援をスタート

    2010年

    2011年
    NPO法人キズキを設立・「キズキ共育塾」スタート

    2011年

    巣鴨のマンションの1室で、学習支援事業「キズキ共育塾」をスタート。

    2014年
    公民連携事業スタート

    2014年

    新宿区若年者就労支援室の運営を受託。公民連携事業を開始

    2015年
    株式会社キズキ設立

    2015年

    NPO法人キズキとの2法人体制の確立。キズキ共育塾生徒数が100名を超える。

    2017年
    キズキ共育塾を新たに3つの拠点にて開校

    2017年

    2016年に第二教室としてキズキ共育塾秋葉原校を開校。

    翌2017年、キズキ共育塾大阪校池袋校を開校。キズキ共育塾代々木校を拡大移転。

    生徒数は270名を超える。

    スタディクーポンプロジェクトスタート

    2017年

    公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン(CFC)と共にスタディクーポン・イニシアティブを立ち上げる。


    公民連携事業では、足立区の「ひとり親家庭を対象とした家庭教師派遣事業」を受託。


    2018年
    代表安田の著書『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』出版

    2018年


    代表安田が執筆した『暗闇でも走る 発達障害・うつ・ひきこもりだった僕が不登校・中退者の進学塾をつくった理由』が講談社より出版される。

    2019年
    「キズキビジネスカレッジ」スタート

    2019年

    就労支援事業キズキビジネスカレッジ新宿御苑校がオープン。


    学習支援事業では、2018年にキズキ共育塾武蔵小杉校

    2019年にキズキ共育塾吉祥寺校・横浜校を開校。生徒数は550名を超える。


    公民連携事業では、2018年に大阪府吹田市の事業

    2019年に東京都渋谷区・八王子市、大阪市住吉区の事業を受託。

    2020年
    新たに5つの自治体から事業を受託

    2020年

    公民連携事業にて、大阪市阿倍野区、住吉区、淀川区、大正区、神奈川県川崎市から教育支援事業受託。

    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ新宿校がオープン。

    2021年
    「家庭教師キズキ家学」を開始

    2021年

    株式会社グロップ(岡山県岡山市)から不登校・中退者向けの家庭教師派遣事業「東京家学」「関西家学」を譲受し、学習支援事業にて「家庭教師キズキ家学」がスタート。


    就労支援事業では、キズキビジネスカレッジ大阪校・横浜校がオープン。

    代表安田の著書『ちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本』出版

    2021年


    代表安田が執筆したちょっとしたことでうまくいく 発達障害の人が上手に勉強するための本が翔泳社より出版される。

    2022年
    代表安田の著書『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法』出版

    2022年

    代表安田が執筆した『学校に居場所がないと感じる人のための 未来が変わる勉強法がKADOKAWAより出版される。

    代表安田がNHK討論番組「日曜討論」に出演

    2022年05月08日

    5月8日(日)、NHK「日曜討論」に代表の安田が出演。

    野田こども政策担当大臣や専門家とともに、「子ども・若者の声 社会や政治にどう届ける?」をテーマに討論。

    2023年
    キズキ共育塾西新宿校を開校。

    2023年

    「学校休んだほうがいいよチェックリスト」を公開。
    「アウトカムファンド for IMM」にて、キズキが「社会課題の解決に革新的に取り組む事業者」に採択

    2024年
    キズキ共育塾大宮校・三軒茶屋校・神戸校を開校。

    2024年

    2025年

    2025年

    キズキ共育塾天王寺校・町田校・福岡天神校開校。

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ八王子校・神戸三宮校・大宮校を開校。
    TORiX株式会社代表取締役・東京学芸大学客員准教授の高橋浩一氏を初代所長に迎え、社会課題の調査研究組織「キズキ総研」を設立。

    2026年

    2026年

    就労移行支援事業所・キズキビジネスカレッジ西船橋校 ・天王寺校を開校。
    障害者人材紹介事業を柱とする子会社「キズキキャリア株式会社」を設立。
    通信制高校「鹿島山北高等学校」と提携した通信制高校サポート校「キズキ高等学院」を開校。
    公民連携事業にて、関東関西の自治体と連携し、貧困家庭の子どもの学習支援、引きこもり支援等、現在63件の受託支援事業を行なっている。(2026年6月現在)

    キズキのボランティア募集

    キズキの職員・バイト募集