こちらのボランティアは募集を終了しています。

  1. ホーム
  2. 京都のボランティア募集一覧
  3. 京都での地域活性化・まちづくり系ボランティア募集一覧
  4. 7/22(土) 祇園祭でのうちわ配りボランティア (気軽に休日ボランティア)

更新日:2023/07/06

7/22(土) 祇園祭でのうちわ配りボランティア (気軽に休日ボランティア)

(公財)京都市ユースサービス協会
  • 活動場所

    烏丸駅 徒歩6分 [御射山町282 御射山公園] (7月22日(土) 14:45に中央青少年活動センター横にある御射山公園に集合し、そこから歩いて活動場所(新町通・綾小路通の交差点付近)まで移動します。)

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / 小中学生

この募集の受入法人「(公財)京都市ユースサービス協会」をフォローして、
新しい募集が始まった時にメールを受け取ってみませんか?

基本情報

1000年以上の歴史がある京都の祇園祭で「若者とライフプランを考える会(LPW)」利用者さん作成のステキなウチワを配布するボランティアです!お祭りの空気を味わいながらボランティアをしてみませんか?

活動テーマ
活動場所

7月22日(土) 14:45に中央青少年活動センター横にある御射山公園に集合し、
そこから歩いて活動場所(新町通・綾小路通の交差点付近)まで移動します。

必要経費

無料

活動場所までの交通費はご負担をお願いします。

活動日程

14:45~18:15(ふりかえり含む)

注目ポイント
  • 1日体験ボランティア
  • 歴史のある祭りに関わる
  • 初めてのボランティア
募集対象
  • 社会人
  • 大学生・専門学生
  • 高校生
  • 小中学生
  • シニア
  • ・中学生から30歳までの方
    ・住まいか、通学通勤先のどれかが京都市内にある
    上記の2つの両方が当てはまる方が対象です。

    募集人数

    5名

    特徴

    募集詳細

    (公財)京都市ユースサービス協会 北青少年活動センターの「気軽に休日ボランティア」は、地域の清掃活動や地域イベント祭り等に出向いてボランティアを行うプログラムです。1回のみの参加もOKで、気軽にボランティアを体験していただけます!

    今回は「若者とライフプランを考える会(LPW)」(ひきこもり・発達障害専門のサポートセンター)の利用者さんアートウチワを祇園祭で配布(販売)するボランティアです!定員に限りがあるため先着順とさせていただきます。

    体験談・雰囲気

    特徴

    法人情報

    (公財)京都市ユースサービス協会

    “若者と同じ立場に立って話をし相談にのったり、いろんな可能性を発揮できるような機会づくりをしたり、 いろんな人や価値観と触れる場づくり等”

    ※ 公益とは、公益目的事業 を主たる事業として実施しており、その公益性を認められた団体です。

    代表者

    理事長 安保 千秋

    設立年

    1988年

    法人格

    公益財団法人

    京都市ユースサービス協会の法人活動理念

    1. 青少年が自分の本来持っている力を損なわれることなく、伸ばしていけるように支援をします。

    2. 青少年が問題を抱えた時や必要を感じた時に、課題を自ら乗り越えたり解決していくための力を獲得できるような支援をします。

    3. 青少年が市民社会の一員として参画し、役割を担っていけるための経験の機会を提供します。

    4. このような課題に対するユースサービスの事業が社会的な認知を拡大していくための活動を行います。

    京都市ユースサービス協会の法人活動内容

    ◎支援する

    ・青少年の社会参加促進事業

    ・プレイパーク事業

    ・青少年の居場所作り事業

    ・相談事業

    ・就労支援事業

    ・場所提供

    ◎つなげる

    ・指導者・ボランティア養成事業

    ・地域参加のためのリーダーバンク事業

    ・青少年の交流促進事業

    ・資源を活かした協力・共催事業

    ◎伝える

    ・情報収集・提供・広報事業

    ・ユース・サービスの啓発

    ◎深める

    ・調査・研究

    ・研修事業

    取り組む社会課題:『若者とともに、いまと未来をつくる』

    「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の現状  2022/08/20更新

    若者の声が大切にされていない/若者たちが主体性を形成していく機会が乏しい社会であること

    「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題が発生する原因や抱える課題  2022/08/20更新

    若者の参加に関する社会の関心が乏しい。若者支援の法的根拠やアカデミックベースが乏しい。コロナウイルスによる活動の制限

    「若者とともに、いまと未来をつくる」の問題の解決策  2022/08/20更新

    若者の主体性が発揮しうる社会をつくる。ユースワークや第3の居場所としてのユースセンターの価値を有する場づくり、ユースワーカー養成に取り組む。

    京都市ユースサービス協会のボランティア募集

    京都市ユースサービス協会の職員・バイト募集