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更新日:2022/10/28

インドで農村エコツーリズム発展

特定非営利活動法人 NICE 日本国際ワークキャンプセンター
  • 活動場所

    インド (ヒマーチャルプラデーシュ州のソラン地区にあるKasauli)

  • 必要経費

    89,000〜89,000円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生 / シニア

基本情報

Eco Tour -農村エコツーリズム発展-

活動テーマ
活動場所

ヒマーチャルプラデーシュ州のソラン地区にあるKasauli

必要経費
  • 89,000〜89,000円

中期・69,000円
長期・89,000円

中期:30~182日間。長期:183日間以上。

活動中の宿泊費、食費は必要ありません。

活動日程

1ヶ月以上、最長6ヶ月間(毎週月曜日開始)

募集対象

2人

注目ポイント
  • 環境問題に興味・関心のある方にオススメ
対象身分/年齢
募集人数

1名

特徴

募集詳細

背景

農村エコツーリズムは、北インドで増加。このプログラムでは、観光客の責任ある行動を促進することで環境や景観、自然資源を保護することが目的。ボランティアは、自然豊かなこの環境を拠点とし、観光客がよく訪れる場所も出入りすることが出来る。地域社会や地元の人々と慣れ親しんだ後、約10-14日のツアーを計画・促進。ツアーからの収入は全てコミュニティ開発のプログラムに投資される


仕事内容

地元の観光スポットを探索・特定し、農村観光地として発展させる。観光地や文化的な場所の近くにあるホームステイ先の地図を作成。ホストファミリーのための環境ガイドラインを作成と実施。短期ツアーを作成し、デジタルプラットフォーム上で広報。


宿泊

宿泊はホームステイ、またはRUCHIのボランティアハウスで相部屋。共同トイレ、バスルーム、キッチン有。食事提供、菜食。片付けを手伝うこと。自炊も可能。


主催者・支援機関詳細

インド北部ヒマラヤのふもとを中心に活動をするNGO、Rural Centre for Human Interests。1980年に設立され、「農村地帯の発展のための持続可能な行動」を目指し活動している。農村地帯のコミュニティの活性化のために、テクノロジー、教育等の知識の提供も行う。ワークや運営の質が、多くのボランティアから高く評価されている

体験談・雰囲気

特徴
雰囲気
男女比

男性:30%、女性:70%

法人情報

特定非営利活動法人 NICE 日本国際ワークキャンプセンター

“カラフルでヘルシーな世の中に”
代表者

開澤真一郎

設立年

1990年

法人格

NPO法人

NICE 日本国際ワークキャンプセンターの法人活動理念

~カラフルでヘルシーな世の中に~

1)環境保護・福祉・地球協力を創り、広げる

2)地域改善の意識・行動を高め、共に進める

3)地球色の友情・理解・連帯や人を育てる

1~3によって、近現代文明の本質的な諸限界を乗り越え、貧困・差別・戦争・環境破壊などを克服し、多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓します!

NICE 日本国際ワークキャンプセンターの法人活動内容

NICEは、日本を中心に国内・海外ボランティアの各種ワークキャンプを主催するNGOです。

日本で唯一(国際NGOの日本支部を除く)、国連・CCIVS※に加盟し(現副代表)、世界で1・2を争うネットワークを持っています。日本全国・世界各地の人々とともに、多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓しています。

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