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更新日:2024/04/16

【被災地支援等】リモートでこども達の勉強の質問・悩みに答えよう!公式LINE対応

NPO法人こどもの教育を支援する会
  • 活動場所

    フルリモートOK

  • 必要経費

    500円

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

  • 活動頻度

    応相談

基本情報

【朝日EduA、読売新聞、めざましテレビでも紹介!】フルリモート(顔出し不要)
小中高生対象に個別質問対応、学習相談を行います!こどもの教育に興味のある方、未経験の方、年齢問わず誰でも大歓迎です!!

活動テーマ
活動場所

顔出しや声出しは不要、テキストのみのやり取りで可

必要経費
  • 500円

ボランティア手数料: 500円
LINE事業が多くの子どもたちに広がるよう、広報必要として500円の参加料にご協力いただいております。
当法人の活動は全て無償で行なっており、運営費は運営メンバーの会費で賄われておりますが、それでも十分な資金があるわけではなく、広報活動が行えておりません。
ボランティアの方にご迷惑をおかけすることになりますが、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

(希望者のみ)
ボランティア証明書発行手数料: 3000円
当法人全般の活動費用に充てられます。
※通常納期は2週間です。翌日での対応をご希望の場合、別途1000円の特急手数料をいただいておりますので、ご希望の方はお早めに当法人スタッフにお声がけください。
※原則PDFにて送付いたしますので、枚数による料金の変動はございません。

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

お好きな期間で構いません

活動頻度

応相談

お好きな頻度で構いません

募集対象

【事業概要】
2021年より、教育機会格差是正の取り組みの一環として、当法人の公式LINEにて主に中高生を対象に、個別に質問したり学習相談を受けつけています。
無料でご利用いただくことができ、24時間以内に回答できるよう体制を整えています。

※この度の能登半島地震被災地のこども達を応援するため、被災された受験生からの質問を優先的に対応することにし、新たに多くのボランティアを募集します。

【仕事内容】
公式LINE上で実際に中高生からの質問や相談を受け、回答してくださるボランティアの方を募集しています。
わからない問題は、他メンバーと協力しながら対応していきます。
※基本的にはテキストでのやり取りとなります。(希望者には口頭での対応機会あり)

【応募資格】
1教科からでも、未経験の方でも年齢・職業問わず大歓迎です!教員志望の方や子どもの教育に少しでも興味のある方はぜひ一緒に活動しましょう!高校生も大歓迎!
特に理数系の質問が多いので、得意な方はいつでもお待ちしています。
数学の質問が最も多いのですが、特に数Ⅲと理科の先生に不足感があり、理科の一分野のみ強い方、好きな方も大歓迎!(ちょっと自信ないからネット検索したり本を調べなきゃ、と言う方もOK!)
※質問対応でなく、アプリ開発(ノーコードでも)にご興味ある方も歓迎します
※スマホでも十分対応可能ですが、iPadやPCがあると、細かな質問にも対応しやすいです。

【活動の説明動画(5分)または説明会について】
皆さまの不安の解消とミスマッチ防止のために、ご応募頂いた方には説明動画(約4分)をお送りしますので、動画をご覧頂いた上で正式に入会を決められる場合は、そのメールにご返信ください。更に詳しい説明や質問を希望される方は、オンライン説明会(お時間は15分ほどです)をさせていただいております。
以下の日程でもしご都合がつかないようでしたら出来るだけ動画をご覧になり参加可否を決めて頂ければと思います。
※応募ボタンがうまく押せない場合は、こちらのメールアドレスに直接説明会希望日程をご連絡ください。
[email protected]

〈4月の説明会〉
4/9(火)20:30~
4/25(木)20:30~

〈5月の説明会〉
5/9(木)18:00~
5/28(火)20:00~

【よくある質問】
Q.どんな質問が多いですか?
A.理系科目の質問が多いです。中高生からの質問が大多数で、小学生からの質問はまれです。

Q. 土日しか活動できませんが大丈夫ですか?
A. 問題ありません。空いている時間に質問対応をお願いします。

Q. 「小学生だけ」「中学生の数学だけ」などでも大丈夫ですか?
A. 大丈夫です。みなさんの得意分野をぜひ活かしてください

Q. 指導経験はありませんが、活動に参加しても良いですか?
A. ぜひ一緒にやりましょう! 現メンバーにも未経験からからスタートしている人が多くいます。

【最後に 正会員募集!】
 希望者は、当法人の他の事業(不登校支援、助成金、広報担当など)との兼任も可能です。
 その場合、下記の通り活動経費を別途頂きます。
(入会費:500円、年会費:5,000円(下期参加の場合は3000円))(高校生は本経費は無料)

注目ポイント
  • 全国どこからでも参加できる
  • 自分の「得意」を活かせる
  • こどもの教育格差是正に携われる
対象身分/年齢
関連スキル
特徴
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募集詳細

私達とともに活動してくれるメンバーを募集します。

学年や居住地問わず、好きな活動頻度で参加可能です。

少しでも興味を持っていただけたらお気軽にご連絡ください!

大学生や社会人など、活動内においては学年や年齢等は全く関係なく意見交換を行っています。

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体験談・雰囲気

特徴
雰囲気
男女比

男性:20%、女性:80%

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法人情報

NPO法人こどもの教育を支援する会

“誰かのためになるものを創り続けようー。学生主体の挑戦溢れるNPO法人です。”
代表者

石橋尚眞

設立年

2020年

法人格

NPO法人

こどもの教育を支援する会の法人活動理念

「貧困の負のループを無くしたい。」

それが NPO 法人を作ろうとしたきっかけでした。 お金持ちの家庭に生まれた子は、恵まれた環境で学習でき、高学歴になりやすく、結果所得が高くなる傾向がある。 全員がそうだとはいいませんが、生まれた環境によって、勉強のしやすさが左右されるのはあまりにも不平等だ、 そういう思いが強くありました。


但し、我々は貧困の家庭の子どもたちだけを対象にはしません。

お金持ちの家庭に生まれた子でも、家庭内の問題や学校での問題に苦しんでいる子どもは数多く存在するからです。 障がいを持つ子どもや児童養護施設で生活する子どもなど、限定した層を対象に活動している NPO 法人は多く存在しますが、我々はそういった限定的な活動を行う組織だけでなく、現代の多種多様な様々な問題に柔軟に対応できる組織がこの社会には必要であると考えています


誰かのためになるものを創り続けようー。

これが我々の思いです。我々の活動は必ず誰かのためになる。我々は様々なことにこれから挑戦します。


記載の事業は、代表の石橋だけが考えたものではありません。

メンバーが独自にアイディアを出し、それいいね!やってみようよ!それくらいの"ノリ"です。2020 年 3 月に設立したばかりの団体です。0 から 1 を作ってみたい、何か大きなことの初期メンバーになりたい、そういう思いの方を募集しています。


こどもの教育を支援する会の法人活動内容

\NPO法人こどもの教育を支援する会のページへようこそ/


学生団体を超えてNPO法人としての活動を目指して、
2019年の9月より若干2名で活動を開始し、2020年3月にNPO 法人になりました。


当法人のメイン事業は【公式LINE事業】です。


そのほか以下のような事業を展開しております

・オンライン自習室&交流会

・キャリア支援や不登校支援のイベント

・こどもたちの現状に関する調査

・ホームページやSNSを使った広報

・人材募集や管理

・助成金の調査と申請


未経験の分野であっても、成長意欲があれば問題ありません。

興味のあることに挑戦できます。

取り組む社会課題:『教育格差』

活動実績

2019年
任意団体こどもの教育を支援する会設立

2019年09月

現在の代表理事である石橋と、副代表理事である中村で、こどもの教育を支援する会を設立しました。

社員10名を公募採用

2019年10月

設立総会開催

2019年11月

2020年
NPO法人認可

2020年03月

無事にNPO法人となりました。

オンライン勉強会の開始

2020年04月

昨今の情勢によりこどもたちの勉強時間が減少していることへの懸念から、オンライン上で学習支援を行うシステムを構築しました。

オンライン期末試験対策会の開始

2020年07月

オンライン上で中学生の期末試験に向けた学習を支援するシステムを構築しました。

対面自習室の設置

2020年11月

新型コロナウイルスの感染拡大がひと段落したため、感染対策を万全に行った上で対面自習室を設置しました。現在は新型コロナウイルスの再拡大を受けて中断しています。

2021年
公式LINE質問対応/学習相談サービスの開始

2021年02月

新型コロナウイルスの影響の長期化により自宅学習が増加したことを受けて、いつでも弊法人のLINE公式アカウントに質問や学習相談を行えるシステムを用意しました。機会格差是正の目的も兼ねるため、新型コロナウイルスの流行終息後も運用を継続します。

Twitterフォロワー1000人突破

2021年07月

2020年12月末から本格運用を開始したTwitterのフォロワー数が約7か月で1000人を突破しました。

2022年
不登校向けイベントの開催、キャリアイベントの開催、オンライン自習室交流室の開設

2022年

2023年
これまでの活動に加えて、議員への陳情も実施

2023年

子どもたちに対する課題のほかにも、NPO法人の活動に対する課題を議員に陳情し、制度面からの改革を行いました。

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