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更新日:2022/10/21

秋葉マルシェ企画・コミュニティカフェ@浅草の運営メンバーを募集!

903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)
  • 活動場所

    武里駅 徒歩29分 [越谷市恩間新田111 やまちゃんふぁーむ 「いちご畑」], 入谷駅 徒歩8分 [台東区松が谷3秋葉神社], 田原町駅 徒歩7分 [台東区西浅草田心カフェ] (■ボランタリーでめぐる、コミュニティカフェ”田心カフェ”を軸に■「”よみがえれ”浅草田圃プロジェクト」・「秋葉さまの田心マルシェ」@秋葉神社■自ら学び実践する、自然農法を試みる場「田心ファーム」@越谷(せんげん台)農と食を通じてローカルとつながる。地域がつながる。をかかげ仲間とともに、複線的に楽しんでいます。◎一人では出来ないことを実現していく、多様なメンバーが集まる中で、共通の学びのもとで互いの異なりを知る―気づきの対話の場も大切にしています。(オンライン))

  • 必要経費

    無料

  • 募集対象

    社会人 / 大学生・専門学生 / 高校生

  • 活動日程

    随時活動(活動期間:応相談)

  • 活動頻度

    週0〜1回

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基本情報

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「農と食を通じてローカルとつながる。地域がつながる。」をコンセプトに。
地域とのつながりを育み、元気になれる場所を創っていくメンバーを探しています。

活動テーマ
活動場所

■ボランタリーでめぐる、コミュニティカフェ”田心カフェ”を軸に
■「”よみがえれ”浅草田圃プロジェクト」・「秋葉さまの田心マルシェ」@秋葉神社
■自ら学び実践する、自然農法を試みる場「田心ファーム」@越谷(せんげん台)

農と食を通じてローカルとつながる。地域がつながる。をかかげ
仲間とともに、複線的に楽しんでいます。

◎一人では出来ないことを実現していく、多様なメンバーが集まる中で、共通の学びのもとで互いの異なりを知る―気づきの対話の場も大切にしています。(オンライン)

必要経費

無料

【御礼】安心安全!美味しいお野菜をお渡しします♪
【報酬】コミュニティマネージャーとしての経験が得られます。
【分配】売上を踏まえ、コアに関わるメンバーでの話し合いのもと、毎月分配を決めていきます。
※交通費、読書会費用等は、各自でご負担いただいています。

活動日程

随時活動(活動期間:応相談)

【カフェ営業日】水~土曜 12時~19時
■月イチ夜の部(原則第4木曜日)17時~21時
 月イチ朝の部 8時~11時 ※企画中
■月1回土曜日 浅草田圃プロジェクトのイベント
■9/24(土)秋葉マルシェ

活動頻度

週0〜1回

■9/24(土)「秋葉マルシェ」の運営・企画 ※毎週土曜日のミーティングを予定
■地域とのつながりを大切にしたい!という思いから、継続的に月1回以上カフェ店頭で活動いただければと思います。

募集対象

〇水~土曜のカフェ営業に、コアに関わってくれるメンバー
現在水・木・金・土と曜日毎に店長が異なる、共創型のカフェとなっています。
ともに、地域とのつながりを育み、元気になれる場所を創っていくメンバーを探しています。

〇9/24(土)開催予定!「秋葉さまの田心マルシェ」
 イベント企画を共に作り上げるメンバー
「地域のコミュニティの場となってもらえたら」という秋葉神社の沼部宮司さんの想いと、私たちの「農と食を通じて地域のつながりを醸成したい」という想いが重なり、スタートしたマルシェです。

2022年9月24日開催予定の、地域のお祭り、秋葉マルシェの企画メンバーを募集中!
昨年は、約400名の地域の方が、遊びに来てくれました。
また、地域の繋がりのある方々が、毎年8ブース程出展しています。
農と食を通して地域とつながる!を皆で体現する場を、地域を舞台に、皆さんとともに作り上げていくイベントです。

〇一緒になって、創っていきましょう!地域での活動に参画してくれるメンバー

●よみがえれ!浅草田圃プロジェクト
私たちのコアな活動の1つである、「浅草田圃プロジェクト」。
農地0%の台東区で、農に触れる、一緒に何かを育てるという体験を提供したいという思いで、年間を通して活動しています。

プログラムの内容としては、
稲を育てる(田植えから稲刈り・脱穀まで)体験。
また、会場の秋葉神社を利用させていただいての御祈祷や、収穫祭・ご奉納。
その他野菜の種まき、草むしり、虫取り、水やり、間引きまで…
地域の方と、ともに育てともに食する、場を創造します。
「キッチン、食卓、ガーデン」の3つの場から生まれる豊かさを、一緒に体感できたらです!

●Co粋っ子プロジェクト
「おたがいさま」と「おかげさま」の関係性のきっかけを地域へ。
そんな江戸っ子の粋な心に学びながら、誰一人取り残さない、次代への思いでつながりめぐる、地域社会の創造を目指し「Co粋っ子プロジェクト」を立ち上げました。

プロジェクトでは、地域通貨「田(DEN)」を循環させていきます。
田(DEN)は、自然環境に関わるもの・ことを対象に使うことの出来る通貨です。
そんな循環を通して、経済活動で失われた自然と人の繋がりを取り戻していきたい。
世代や立場を越えて循環する、自然関係資本の醸成に、一緒に取り組んでみませんか。

●自然農法学ぼう会(こちらは、もう一つの募集ページにて詳しくご説明しています。)
この度新たな試みとして、自然農法学ぼう会を始めることになりました!

自然農法での栽培に挑戦中。土作りからゼロスタートでの栽培を試みています。
私たちも素人ですので、一緒に始めましょう。



一人では出来ない―仲間とともに。
やりたいことをやろう!をモットーに。

雇う雇われるといった上下の関係ではなく、話し合う中で役割を決めながら、お金や肩書に縛られない、自分の力や個性を発揮した働きがしたいと願う仲間と出会いたい。

お客様とスタッフといった垣根を越えたコミュニティカフェ。
来ていただいた方々の、職場でも会社や学校でもない第三の居場所となるような場を目指し、日々メンバーと意見を出し合いながらアップデートしております。
あなたの「やりたい」が誰かの助けになる。皆の「やりたい」があなたの助けになる。
失敗も大歓迎です^^

☆こんな方にお勧め!☆
・コミュニティに興味がある方、将来コミュニティを運営したい方
・副業・起業に興味がある、特に小商いでの起業を考えている方
・自分のやりたいことに挑戦してみたい方
・多様なはたらく形を求めている方
・農業、自然農法に興味がある方

ーーーーーーーーー
ご応募の際は
■ご連絡のつくお電話番号
■ご連絡のつくお時間帯
■活動できるお時間帯
を必ずご記入いただきますようお願い致します。
ご応募・お問い合わせページのメッセージ欄にご記入ください。

応募確認後、私たちより随時ご連絡させていただきます。
※水曜日〜土曜日の時間帯に入っていただける方を優先的にご連絡させていただきます。

注目ポイント
  • 自分のやりたいに挑戦できる!
  • 地域のつながりや多様なメンバーとのつながりができる!
  • コミュニティ運営に必要な知識やマインド、経験が得られる!
対象身分/年齢
関連スキル
特徴

募集詳細

秋葉さまの田心マルシェ」の企画をはじめ、その他企画・活動を盛り上げ、地域の起点となるカフェを共に運営していく新しい仲間を募集します◎

農と食を通じてローカルとつながる。地域がつながる。をかかげ、仲間とともに、複線的に楽しんでいます。


◎お客様とスタッフという関係性ではない、地域を同じくする仲間!

月に一度はカフェの店頭に立ち、自らを起点に地域とのつながりをぜひ感じてください。


◎一人では出来ないことを実現していく、多様なメンバーが集まる中で、共通の学びのもとで互いの異なりを知る―気づきの対話の場も大切にしています。

●活動運営のために毎月実施している月一会議にはご出席お願いします。

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    ハレの日!田心マルシェ@秋葉神社2022を企画スタートします!

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    子どもたちも大人たちも楽しく!@秋葉さまの田心マルシェ

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    自然とのつながりを、都市に!

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    浅草田んぼの親子が三社祭を楽しみにカフェに来てくれた!

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    アナログなコミュニケーション通貨Co粋っ子をメンバーでデザイン中!

体験談・雰囲気

このボランティアの体験談

応募は大学生が一番多いですが、一緒に活動するメンバーは20代社会人が一番多いです。

自分の力を社会に役立てたいと来るメンバーが多く、また、仲間とともに得手不得手を組み合わせて成し遂げていく、といった心を大切にしています。



ワーカーズコープとのご縁で、アースデイ東京へ出店。ウェルファイアカデミーの各々の地域でコミュニティを実践するメンバーとともにブース出展。共感を軸にコミュニティ内外のつながりもとても大切!

このボランティアの雰囲気


◎一人では出来ないことを実現していく、多様なメンバーが集まる中で、共通の学びのもとで互いの異なりを知る―気づきの対話の場も大切にしています。

●活動運営のために毎月実施している月一会議にはご出席お願いします。

●これからはじめる「自然農法学ぼう会」

事前に課題図書を読み、隔週1時間ほどオンラインにて気づきをシェアし学びを深めていきながら進んでいきたいと思っています。

●社会起業家向け「ウェルファイアカデミー」や「読書会(母体の有限会社人事・労務主催)

といったオンラインの学びの場やCSR活動(一般社団法人日本ES開発協会等)のイベントへ参画することで、コミュニティ外の方との交流から、学び・気づきを深めます。

写真:日本ES開発協会主催 日光街道まるっと学び舎PJ最終日は日光東照宮の客殿にてゲスト講師のセミナー

特徴
雰囲気
男女比

男性:40%、女性:60%

団体情報

903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)

“-農と食を通して 90分圏内にもう一つの居場所を持ち 3割程度のお金に依存しない自律した生き方を体現する-”
代表者

矢尾板初美

設立年

2015年

法人格

任意団体

903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)の団体活動理念

農と食を通して、90分圏内にもう一つの居場所を持ち、3割程度のお金に依存しない自律した生き方を体現する。

903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)の団体活動内容

●現在おこなっている活動

お金があっても出来ない試み。

私たちの活動は、本当にたくさんの方の贈与の循環で成り立っています。


〇みんなのカフェ"田心カフェ"



弊社の次世代を担う子どもたちへはたらく豊かさを!のコンセプトのもと、「農」ははたらくの原点、から生まれ「心カフェ」

2020年9月、私たち一人ひとりが、地域のつながりを取り戻し、小さくても自分たちらしくはたらく場を創っていこうと、スタートしました。

スタッフは全員ボランティア。20代の社会人が多いですが、高校生から50代のメンバーまで、多様な背景の仲間で運営しています。

また、水曜日の「ラープ屋さん」、木曜日の「南インドカレー屋さん」、金曜日土曜日の「田心カフェ」お野菜たっぷりグランドメニュー、と曜日ごとにコアになる店長が変わります。

店長各々が"自ら出資し 自ら料理を作り提供する。全員で売上を共有し使い道を決める。

ボランティアメンバーと共に、これからの働き方について向き合いながら、歩み進めています。

最近では、地域の方がPOPを作って来てくれて、お客様とスタッフという関係から、地域をともにする仲間として、関係性が変わりつつあることを嬉しく思います。


○よみがえれ!浅草田圃プロジェクト~農地"0"の浅草に、最初の"1"をつくろう!

たった150年前まで、浅草には「浅草田圃」入谷には「入谷田圃」が広がっていた。

そう聴いたとき、いまを生きるわたしたちには、その田園風景が想像できませんでした。

失くなってしまった「土に触れる」「生態系を知る」「一緒になにかを育てる」という経験。

その風景の"一歩目"を秋葉神社から。

現在農地が"0"の台東区のまちに、1反(1000㎡)の田畑をバケツとプランターで一緒によみがえらせましょう。


○埼玉県越谷市にて 自社農園「田心ファーム」を運営


農と食を通じてローカルとつながる。地域がつながる。を掲げて複線的に楽しんでいます。

活動実績

2015年

2015年11月


私たち903シティファーム推進協議会は2015年11月に発足。

秋の収穫祭と題し 当時越谷にあった農園に集い その日はBBQに加え青空教室&青空美容室を開き 子どもたちから大人たちまで"農"を楽しんだ一日。

"農と食を通して、90分圏内にもう一つの居場所を持ち、3割程度のお金に依存しない自律した生き方を体現する"を合言葉に始まりました。


そこから 野外映画祭 や 大竹農園×熊澤酒造と協働で「ローカルファースト!すべて茅ヶ崎産!日本酒をお米から作る会」など 農縁を舞台に 遊び=明日備 の時間を創出してきたのが「ローカルとつながる田心マルシェ」がはじまるまでの軌跡です。

2017年

2017年04月

●2017年4月「ローカルとつながる田心マルシェ」をスタート。

骨付き肉とお酒のお店maru浅草 のマスターのご厚意で 軒先をお借りしての実現。

月に一回の開催から始まりました。


そこからは 4つの店舗で軒先をお借りし お野菜販売を行ってきました。


●春・秋(年2回)台東区の秋葉神社にて「ローカルとつながる 田心マルシェ」を開催

※農・食の枠にとらわれない自らの手でハタラクを創り出す出店者ブースを設置しての開催。

△「田心マルシェ」は 毎回3~5名のボランティアメンバーとともに運営しています△


●2019年からは社会実験的に「都内で野菜を無人販売する」試みを続けています。

ご協力いただくお店や地域の方とのつながりに助けられ このお釣りが出ない「無人販売」の仕組みに お心づけとして 売上以上のお金が300円。

私たちはここに 暮らしとハタラクが融合し つながりを大切にする下町-浅草だからこそできる試みであると実感しました。

903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)のボランティア募集

903シティファーム推進協議会(有限会社人事・労務コミュニティ)の職員・バイト募集